kajatony🐣 @kajatony_tweet 身内があんまりにもストイックに勉強できるのでコツを聞いたら、タスクを消化じゃなくて積み上げ型の報酬として脳に誤認させるよう環境を整えている、との事で、ともあれそれに倣ってタスク一覧表を「終わったタスクを消す」じゃなくて「終わったタスクを装飾的にマークする」処理に変えたところ、確かにまあ、結構ストレスが減った 2026-04-30 15:33:50
うせ🎠🦌 @Use_Fx 本当にこれ。普通に見かけるシャンパンやブルゴーニュやボルドーを5000円以上で買っても基本的にガッカリする。ワインは飲まないと味わからないのにハズレが無数に存在しているコンテンツ。 x.com/arubachacof/st… 2026-04-30 20:30:50 国際ソムリエくん|安旨ワイン発信中 @miyamoto_ryuta おっしゃる通りです!ワインが流行るための絶対条件として、「最初の1本で嫌いにさせない」が必須です。「ワインは合わない」とおっしゃる方の多くは初回の失敗体験がほとんど。はっきり言ってしまうと、初めて飲むワインが数十万円の高級有名銘柄だった場合、ほぼ100%美味しいとは感じないはずです。むしろ不味いまであり得ます。実際にわたしはそうでした。 『価格=美味しさ』ではありません。ワインの美味しさはワインに対する解像度で大きく左右されます。な
速さや操作性の良さに定評のあるターミナルエミュレーター「Ghostty」を開発するミッチェル・ハシモト氏が、GitHubを離れると宣言しました。 Ghostty Is Leaving GitHub – Mitchell Hashimoto https://mitchellh.com/writing/ghostty-leaving-github ハシモト氏は2008年2月にGitHubへ参加した早期ユーザーで、ユーザー番号は1299番です。過去18年間にわたりほぼ毎日GitHubにアクセスし、「(SNSを延々とスクロールする)ドゥームスクロール」という言葉が生まれる前からGitHubでドゥームスクロールをしていたほどのファンで、若い頃はGitHubへの就職も考えていたとのこと。 ところが、近年はGitHubを使って仕事をすることが難しくなったとして公然とGitHubを批判するようになっていま
Claude Codeを利用しているエンジニアのsasha-id氏が、コミットメッセージ内に「HERMES.md」という文字が含まれている場合にClaude Codeの追加課金が発生するというバグを報告しています。 HERMES.md in git commit messages causes requests to route to extra usage billing instead of plan quota · Issue #53262 · anthropics/claude-code https://github.com/anthropics/claude-code/issues/53262 Claude Codeでは、契約しているプランに応じて一定の「使用可能量」が割り当てられています。さらにユーザーがクレジットを購入していた場合、使用可能量を超えると自動で従量課金が始まり、
HashiCorp創業者のミッチェル・ハシモト氏「GitHubはもはや真剣に仕事に取り組める場所ではなくなった」 “決別”宣言に大きな反響:「バイブコーディング」時代に露呈したGitHubの可用性リスク GitHubは謝罪・釈明 HashiCorpの創業者として知られるミッチェル・ハシモト氏が、連日発生している不具合を理由に主要プロジェクトを「GitHub」から完全に移行させると発表した。この発表が開発者コミュニティーの間で大きな反響を呼んでいる。 「Vagrant」や「Terraform」の生みの親であり、HashiCorpの創業者として知られる個人開発者のミッチェル・ハシモト氏は2026年4月、自身のブログで「GitHubはもはや真剣に仕事に取り組める場所ではない」との認識を示した上で、数カ月間に及ぶ検討の末、自身の最新プロジェクト「Ghostty」をGitHubから完全に撤退させる“
はじめに 画像やPDFのテキストをコピーしたいとき、オンラインのOCRサービスに画像を送るのはちょっと抵抗がありませんか? 特に社外秘の資料や個人情報が写っている場合。 通信ゼロ、ブラウザの中だけで完結するOCR があれば安心して使えるのに — そう思って、Chrome拡張機能を作りました。 以前からいくつかの日本語OCRを試してきて、ブラウザ内でも実用レベルで動くことがわかっていたので、それを誰でも気軽に使える形にしたかったのが動機です。 yomitokuで作る日本語OCR Webアプリ — サーバーサイドで高精度な日本語OCR Tesseract.jsでカスタムモデルのトレーニング — ブラウザOCRの可能性と限界 ブラウザだけで完結する日本語OCR+透視変換 — NDLOCRをブラウザで動かす Chrome Web Store で「オフラインOCR」と検索してもヒットします。 これま
utakatanka.jp 趣味で開発している短歌投稿サイトUtakataのトップページに表示される「人気の歌」の掲載ロジックを変更した。 素朴な「いいね数ランキング」から始まった Utakataは8年前、私がWeb開発未経験だった頃に作ったサービスだ。 サービス開始当初から、直近期間の被いいね数が多い短歌を「人気の歌」としてトップページに掲載していた。非常に素朴なロジックだったが、最初はそれで十分に機能していた。集計期間を直近で区切ることで、掲載される歌もほどよく入れ替わっていた。 できたばかりのUtakataには個性的なユーザーが集まっていて、トップページを読むと面白い作品を見つけることができた。 台頭する「互助会」 それが段々と、お互いにいいねを付け合う「互助会」ユーザーの投稿短歌が、トップページを占有するようになってきた。もはや短歌の体をなしてすらいないような、「仲間内での交流」を
「Anthropic(Claudeを作っている会社)、開発が速すぎる」 最近、周りのエンジニアと話していると、この話題がよく出ます。僕も同じことを思っていて、いろいろ調べているうちに、単に「AIを使っているから速い」という一言では説明できない構造があることが見えてきました。 例えば、下記になります。 2026年Q1の3ヶ月で120以上の機能をリリース(18時間に1機能) エンジニア1人あたり1日約5PR(Pull Request、コードの変更を提出する単位) 社内では毎日60〜100回のリリース Claude Coworkは約10日で構築 Claude DesignはOpus 4.7のリリース翌日に公開 普通のソフトウェア開発企業の感覚からすると、明らかに異次元です。この記事では、公開されているインタビューや内部研究、関係者の発言をもとに、「なぜこんなことが可能なのか」というのを調べた限り
この記事の要点 ・50歳からの登山開始は決して遅くない。準備と自己分析ができる年齢だからこそ向いている ・静岡県富士宮市の毛無山(標高1,964m)はアクセスしやすく、山頂から富士山を正面に望める ・50代の登山で重要なのは、心拍数管理・水分量・下りのペース配分・事前準備の4点 ・登山は体力維持だけでなく、思考の整理と自己理解にもつながる 50代になって体力低下を感じる人には、登山は有力な選択肢だ。 私が登山を始めたのは、50歳になってからだ。理由は明快だ。このまま何もしなければ、体力は確実に落ちていく。そしてもう一つ——年齢を重ねたからこそ得られるものが、登山にはあると感じたからだ。 筋トレは細々と続けてきた。しかし、山はそれとは違う。長時間歩き、登り、下り、自然の中で判断を重ねる。体力だけではなく、精神力や備えも試される。登山を本格的に始めてから、筋トレにも明確な目的が生まれた。山で動
2026年4月16日、AnthropicがClaude Opus 4.7をリリースしました。 同時に公式ブログ「Best Practices for Using Claude Opus 4.7 with Claude Code」が公開され、Claude Code作者のBoris CherneyもXで「6つの新技」を投下しています。 両方を通してAnthropic公式が言っているのは「これまでのClaude Codeの使い方は、今日でやめろ」です。 4.6までは正解だった作法が、4.7では逆効果になることもあるようです ↓Claud CodeはもはやただのAIコーディングツールではなく、誰もがアプリで稼げるようになる収益化ツールです! よければこちらのツイートも見てみてください! 「ペアプロ(細かく指示する)」のはもうやめろ 4.6までの「細かく指示するほど賢く動く」という感覚は、4.7では
先日、国土交通省から以下の案内がありました。地理空間情報に関するMCP Server(α版)を公開しましたよ、というものです。従来、この手の(地理)情報については様々な経路、方法でデータをかき集めてこなければならずある種面倒な作業ではあります。その部分をMCPの仕組みを介してスピーディーにデータにアクセス出来る、またデータをもとにした分析まで出来るとなると触ってみないわけにはいきません。 アナウンス・概要について: 利用開始手順について(PDF): 地理空間MCP Server -- MLIT Geospatial MCP Server -- (α版)README ― 利用開始手順書(PDF) GitHubリポジトリ: 当エントリでは一連の申請、連携設定、そして実演までの流れを紹介します。 事前準備 不動産情報ライブラリのAPI利用申請 まず初めに、今回のMCPサーバ連携を利用するにあたっ
いわゆるAI疲れは、2024年ごろから言われはじめ、2025年から深刻化しはじめた。AI疲れには、キャッチアップ疲れと、判断疲れの二種類があると言われている。(2024年ころのAI疲れはキャッチアップ疲れの方が比率としては大きかった気がする。) AIコーディングは特にAI疲れを引き起こしやすい。 今のAIは、人間に良く似ているが、全く違う知性である 「判断」が、大量に高速に、そして強度の高く、常に求められるようになった。そして油断すると結果だけを提示されるので、判断するための根拠・材料を集めるコストがバカにならない AI時代は、人間からアウトプットの場を奪う AIコーディングはAI依存症を引き起こす仕組みである これらの問題がある。 何かしらの対策を打たない限り今年は、メンタルを壊す人が増えるだろう。 対象読者エンジニアリングに携わる人。非エンジニアがバイブコーディングをするくらいでは、精
高輪ゲートウェイシティの「大階段」。左手前がベンチ、右奥が階段だが、境界が分かりづらく、階段3段分の高さがあるベンチを階段と見誤り、足を踏み外す恐れがある。JR東日本はチェーンを張る安全対策を施した(外崎晃彦撮影)JR山手線の高輪ゲートウェイ駅(東京都港区)に直結し、3月28日に全面開業した複合施設「高輪ゲートウェイシティ」の敷地内に「目の錯覚で転倒する恐れがある」と指摘される「大階段」がある。これまでに少なくとも2人が転倒して負傷したことが確認されている。管理者のJR東日本も危険性を認識し、ベンチ周りにチェーンを張る安全対策を施した。他方、SNS上ではこの設備が著名建築家の隈研吾氏の設計だとする誤った情報が拡散しているが、JR東側、隈氏側双方が否定した。 階段3段分の高さを錯覚 上から下を見ると階段のように見える。だが、実は階段3段分の高さがあることに気づきにくい(外崎晃彦撮影)この大階
Anthropicは4月7日、フロンティアモデル「Claude Mythos Preview」を正式に発表した。従来の最上位モデル「Claude Opus 4.6」を大きく上回る性能を備え、ソフトウェア解析や論理推論で飛躍的な進化を遂げた。特に、自律的にソフトウェアの脆弱性を発見し、それを悪用する攻撃手法まで設計できる高度なサイバー能力が明らかになっている。 同社によれば、Claude Mythos Previewは、主要なOSやブラウザなどに存在する数千件のゼロデイ脆弱性を短期間で特定した。OpenBSDにおける27年前の欠陥や、FFmpegの16年前のバグ、さらにLinuxカーネルの複数の脆弱性を連鎖させて完全な権限奪取に至る攻撃手法など、長年見逃されてきた問題を自律的に発見・活用したという。 この強力な性能は、脆弱性の発見と修正においては極めて有用である一方、同様の技術が攻撃側に渡れ
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く