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2026年8月15日のブックマーク (2件)

  • 高市首相、靖国神社に向かって遥拝 武道館の敷地から北西へ「二拝二拍手一拝」 終戦の日

    全国戦没者追悼式で献花を終えた高市早苗首相=8月15日午後、東京都千代田区の日武道館(鴨川一也撮影) 高市早苗首相は終戦の日の15日午前、全国戦没者追悼式参列のため日武道館(東京都千代田区)の敷地内で待機中、一時公用車を降り、北西方向にある靖国神社を向いて「二拝二拍手一拝」の作法で遥拝した。 靖国神社は訪れず、自民党の鈴木俊一幹事長を通じ、自民総裁として私費で玉串料を奉納した。 首相は過去、閣僚在任中も終戦の日や春秋の例大祭に参拝しており、一昨年の総裁選などでは首相就任後も参拝すると明言していた。ただ、首相就任後初めての例大祭だった今年4月の春季例大祭では参拝しなかった。

    高市首相、靖国神社に向かって遥拝 武道館の敷地から北西へ「二拝二拍手一拝」 終戦の日
    Edge_Walker
    Edge_Walker 2026/08/15
    笑った。いかにも高市さんらしい。首相になっても終戦の日には必ず靖国遥拝するっ!(キリッ)と言い続けてたのにしないからビジネス右翼とか批判されてるの気にして岩盤支持層の強硬保守派向けパフォだろうね
  • 「セブンイレブン」のオワコン化が始まった 「上げ底弁当」だけじゃない日本人が行かなくなった理由

    コンビニ業界の「絶対王者」として長く君臨してきた「セブンイレブン」の苦戦が続いている。ライバルのローソンやファミリーマートがお得感を前面に押し出す一方、セブンにはネット上で「高い」「量が少ない」といった不満が根強くあり、それが客離れにつながったとの指摘もある。 さらに、コンビニより安いミニスーパーが都市部で店舗を増やしており、新たな競争相手になっている。セブンイレブンに何が起きているのか。 セブンから客がどんどん減っている 売上の伸び、客数、利益の各面で競合に押され、王者セブンの牙城が崩れつつある。 2026年2月期のチェーン全店売上高は、セブンが5兆4693億円で前期比1.9%増。ファミマは3兆3002億円で1.7%増、ローソンは3兆223億円で4.5%増だった。規模ではセブンが他を圧倒するが、既存店では売上高1.2%増、客数0.9%減。ローソンは売上高4.5%増、客数0.8%増と伸び、

    「セブンイレブン」のオワコン化が始まった 「上げ底弁当」だけじゃない日本人が行かなくなった理由
    Edge_Walker
    Edge_Walker 2026/08/15
    量はともかく質はセブンの弁当が今でも一番だと思う。特に中華丼と冷やし中華はセブンのが一番旨い。味の好みは人それぞれなので個人的な感想に過ぎないけれど。