2020年2月23日のブックマーク (4件)

  • 今日どうしても増田たちに聞いてほしかったこと……。

    愚痴。 週末に遭遇してうちにためてたんだけど、ここでこっそりぶちまける。固有名詞は一応ごまかす。 ちょっと用事があって関西神戸のわりとおしゃれなホテルに行くことになり、チェックインし、部屋に行くためのエレベーターに乗った。 大きめのホテルだけあってエレベーターも結構大きい。11人乗りとか? そのクラス。 ドアを閉めようとすると、バカンス風のファッション男女が、大きなスーツケースキャリーを引きながら接近してきた。エレベーターに乗るようなので、場所を譲る意味を込めて俺はエレベーターの奥に移動した。 その二人組の男性がエレベーターに乗り込み、中程で振り返る。女性の方はキャリーを引いてるのかもたもたしている。 俺はエレベーターの開くボタンを押したほうがいいのでは? と思いながらもボケッとしていた。奥側に行ったのでボタンに手が届く位置ではなかったし、この時点で二人には全く興味も感情もなかったからだ

    今日どうしても増田たちに聞いてほしかったこと……。
    Errorrep
    Errorrep 2020/02/23
  • 女性だけど女性と仕事をするのが苦手

    タイトル通り 女性だけど女性と仕事をするのが苦手 男性だと仕事を受ける時も渡すときもサクサクできるし、 時に文句があるときも発言できるのに 女性だと気を使ってしまってぜんぜんうまくいかない へんに忖度してしまう 自分は女性に攻撃されたくないという思いが強くて それゆえに忖度してしまうんだけど 思想の根っこがどこかで繋がっているはずだという 考えがあって、それゆえにわかってもらえるはずという期待があるのかもしれない その期待が言葉をストップさせているのかもしれない 人は人のことをわからないはずなのに こーいうのは男性もあるのかな ※追記 (私は)女性同士だと仕事がうまく回せない それは忖度しているからで わかってもらえるからという期待ゆえに(=争いたくないがために) 言葉がうまく出ない という話です 争うのが苦手っていうのがあるし男性には強く言えるというのもある 言うときは正論持ってるしね

    女性だけど女性と仕事をするのが苦手
    Errorrep
    Errorrep 2020/02/23
  • バターチキンカレーを求めて

    ──人は皆、いつかカレー作りに熱中する日がやってくる。俺のCデイはまさに今日であると言えた。 これは秘伝のカレーレシピではなく、俺がバターチキンカレーと呼べるものを作るまでの物語である。 カレーとは何だろうか。 カレーだけに一口に言うならばインド発で香辛料をふんだんに使ったスパイシーな料理等とでも言っておけば良いだろうが、誰もがそれを思い浮かべた際、そのイメージは一様ではないだろう。 カレーとは料理であり、概念である。 きっと誰もが心の内に思い思いのカレーを秘めている。 スパイスなのか、ルーなのか。肉か、魚か、それとも野菜か。 時にナンでい、時にライス、また時にはチャパティ、パン、ヌードル、言い出したら際限が無い。付け合せや隠し味になんて言及すらしたくない。 台所になぞ録に立ったことのない男子大学生が天啓の如くチャーハン作りに凝りだすように、俺は今カレーに拘りを持とうとしていた。 俺のカ

    バターチキンカレーを求めて
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    Errorrep 2020/02/23
  • 新卒退職した話 - stantonharukaの日記

    私は新卒で入社した会社に、 2日目で見切りをつけ、 5日目に最後の出社をし、 15日目で書類上の退職を完了しました。 退職ネタはよくツイッターで書いているのですが、昨年参加させていただいた「新卒退職5」へ寄稿した文章を元に、ブログ用の記事にいたしました。 これから会社員になる予定の方や、退職するかどうか迷っている方のご参考になれば幸いです。 ーー 留年、そして就職活動のプロに みなさんは「禁煙のプロ」というジョークを聞いたことがあるでしょうか。 俺は禁煙のプロだ。なぜなら何度も禁煙しているからだ というような話でして、類似するものに「結婚」や「ダイエット」等があります。 このジョークになぞらえて言うと、私は「就職活動のプロ」と称してもよい人間です。 プロにならざるを得なかった経緯を告白します。 来私は2018年の3月に大学を卒業し、内定を いただいていたメーカーへ就職するはずでした。

    新卒退職した話 - stantonharukaの日記
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    Errorrep 2020/02/23