家ってな、ある日突然終わるねん ずっときれいにしようと思ってたのがある時を境にタガが外れたように何もかもが面倒くさくなって ゴミをあんま捨てに行かんようになって気付いたらゴミの山に埋もれてるねん ゴミ屋敷になるかどうかは一人暮らしスキルとかそういう話じゃないねん メンタルやねん、メンタルがすべてやねん その話ができへんやつはゴミ屋敷エアプとしか言いようがないわ
インターネットのこれまで 英語には「Visionary」という語があります。名詞としては、Vision(夢・展望)を持った先見の明のある人といった意味の言葉です。今から三十年前、日本ではインターネット元年として知られる1995年だったのなら、ビル・ゲイツのような人がその典型として挙げられていたでしょうか。ビル・ゲイツといえば、Windowsの生みの親としてもともと名を馳せた人です。Windowsという名称は、それが複数の窓ウィンドウによるマルチタスク機能をそなえていたことに由来していますが、ウェブブラウザをはじめとするさまざまなウィンドウ越しに新たな夢や展望を開示するという意気ごみもそこには込められていたのかもしれません。 しかし、今やそういった夢や展望は幻滅の対象になりはて、欧州ではカリフォルニア・イデオロギーとしてしばしば蔑まれるようになってしまいました。たしかに、今になって思えば、シ
【4/23 追記】 ホッテントリ入りしてて、なんだかあの頃の私たちに気づいてもらえた気がして嬉しくなった。優しい言葉をかけてくれた人ありがとう。 摂食障害同士のコミュニティはどちらかといえば危険の方が多かったよ。過食はどうしてもお金がかかる。食べ物代のために、高校生の女の子がパパ活を始める過程をリアルタイムで見ていたことがある。過食嘔吐をカミングアウトしたp(パパ)に、ファミレスのご飯をたくさん食べさせてもらえると喜んでいた。しまいにはラブホテルで過食している写真までツイートしていた。判断力の未熟な未成年は、たかが食べ物代のために大事な身体を差し出してしまう子もいる。 高校卒業後すぐにデリヘルを始めた女の子のことも見ていた。過食嘔吐界隈には夜職が多い。お金を持っている彼女たちが、机いっぱいに大量の食べ物を広げているのは羨ましかった。家に居場所がない場合も多くて、流されてしまう子がいるのも理
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