Mikhe @Mikhe3 @TetuwanA その土地も値踏みしてくる 国土なのに過疎地は要らないと断ってくる 更地にしとけ、境界も確定しとけ、共有者全員の同意とれ、土壌汚染はダメ、崖はいらん など様々な点をクリアしないといけない ほぼ断られるらしい 個人でどうにか売って払えよと、たたき売りになる 2026-04-23 19:50:30
「お金さえ受け取らなければ、自衛官が制服を着てソープランドで働いてもいいんですか?」 4月14日に開かれた陸上自衛隊トップ、荒井正芳・陸上幕僚長の記者会見で、こんな質問が飛び出し、一部ネット上で波紋を広げている。 ●発端は自民党大会、現役自衛官が「制服姿」で国歌 発端となったのは、現役の陸上自衛官が自民党大会に制服姿で出席し、国歌を歌った問題だ。 自衛隊法は61条1項で、隊員の政治的行為を制限している。 <隊員は、政党又は政令で定める政治的目的のために、寄附金その他の利益を求め、若しくは受領し、又は何らの方法をもつてするを問わず、これらの行為に関与し、あるいは選挙権の行使を除くほか、政令で定める政治的行為をしてはならない> このため、党大会での振る舞いが「政治的な行為」にあたるのではないかとの指摘が相次いでいる。 こうした中で開かれたのが、4月14日の記者会見だ。 ●「政治的行為と見られる
1985年福岡生まれ。思い立ったが吉日で行動しています。地味なファッションと言われることが多いので、派手なメガネを買おうと思っています。(ライターwiki) 前の記事:毎年、一カ月間しか公開されない幻のニホンオオカミを見に行く > 個人サイト >note エゾオオカミとは かつて日本には二種類のオオカミが生息していた。本州、四国、九州に生息していた「ニホンオオカミ」と、北海道に生息していた「エゾオオカミ」だ。この二種は日本にやってきた経路も生息圏も異なる全く別のオオカミ。共通点はかつて日本にいたことだ。 和歌山県立自然博物館のニホンオオカミです(詳しくは前回の記事を参照) エゾオオカミは、1888年以降はほぼ絶滅状態であったと考えられている。『北方動物誌』を読むと、1896年に函館の毛皮商である松下氏がオオカミの毛皮を数枚ほど輸出品として取り扱った記録が最後とある。ちなみに本州では、その一
高市首相、情報発信でX多用 透けて見える「追及嫌い」、国会出席や記者対応は減少傾向 時事通信 政治部2026年04月12日11時31分配信 英国のロックバンド「ディープ・パープル」のメンバーと面会する高市早苗首相(左から3人目)=10日、首相官邸 高市早苗首相が、情報発信でX(旧ツイッター)を多用している。本人は、国民にとってSNSが情報収集の重要な手段になっていると理由を説明するが、野党の追及や記者団の質問などを好まず、極力避けようとする姿勢も透ける。 高市首相、SNS発信「重要性高い」 「ディープ・パープルは私の憧れのバンドです。お会いでき、本当にうれしく思います」。首相は10日、大ファンと公言する英国のロックバンドとの対面シーンを投稿。メンバーと笑顔で記念撮影する写真も掲載した。 Xによる首相の発信は多岐にわたる。首相官邸での会議や首脳会談の様子、取り組む政策の内容はもちろん、首相公
高市総理大臣は国会で、イランの首脳との会談について「段取りをつけている」と述べ、首脳会談に向けた調整が行われていることを明らかにしました。 【動画】トランプ氏「ホルムズ海峡さっさと開けろ、ろくでなしどもめ」 SNSで威嚇 立憲・小西洋之議員 「日本が持っている外交資産というものをしっかり使って、この紛争拡大を止めるために首脳として全力で動くと、そうしたことについて答弁ください」 高市総理大臣 「もうすでにイランとは何度も何度もやらせていただいております。さらに首脳同士という話でございますが、こういった段取りもつけさせていただいております。」 高市総理は参議院の予算委員会でイランとはトップレベルの会談も含めてあらゆる方法を追求していると強調した上で「平和を取り戻すために日本としてできる限りの努力を積み重ねる」と述べました。
2月末、イスラエルとアメリカによるイランへの攻撃が始まった(Barks / Photolibrary) 2月28日、イスラエルとアメリカによるイランへのミサイル攻撃をきっかけに、中東では力の応酬が広がっている。イスラエル国内の世論調査ではユダヤ系国民の93%がイランへの攻撃を支持しているという。2年半前から続くガザ侵攻をめぐって国際的な批判が強まる中でも、イスラエル社会の強硬姿勢は変わっていない。なぜイスラエルでは激しい軍事行動が支持されるのか、イスラエル人に尋ねることにした。取材から見えてきたのは、「私たちは譲歩したのに攻撃された」「これは全世界のための正義の戦争だ」という認識と、パレスチナ側との深い断絶だった。(文・写真:ライター・伊藤めぐみ/Yahoo!ニュース オリジナル 特集編集部) イスラエル人はイラン攻撃をどう見ているか「今、このメッセージを避難シェルターのある我が家から送っ
ジャンジャ◯(3@)_ @JanJan018aa 家庭裁判所 調『子どもはママを泣かした父親に会いたくないと言っていると奥様が言っています』 俺『別居してるのにどうやって私が泣かせるんですか?』 調『あなたが不倫訴訟をした事で奥様が泣いている姿を子どもが見たからと言っています』 俺『え?自己責任なのに子どもの前で泣いたんですか』 2026-04-02 23:22:31 ジャンジャ◯(3@)_ @JanJan018aa 調『あなたが訴訟を起こさなければ奥様は泣かなかったんですよ』 俺『妻が不倫しなきゃ訴訟は起きなかったんですよ』 調『そうかもしれませんが最終的に泣く原因を作って、同居親を追い詰めたのはあなたです』 これが家庭裁判所のレベルです。 どうやら家庭裁判所は不倫を訴訟する事が悪らしい… 2026-04-02 23:22:32
3月29日、米フロリダ州ウェストパームビーチの空港で大統領専用機に乗り込むトランプ米大統領。REUTERS/Elizabeth Frantz [29日 ロイター] - トランプ米大統領は29日に掲載された英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)のインタビューで、「イランの石油を奪う」ことに意欲を示し、輸出拠点であるカーグ島を占領する可能性に言及した。
出会いと別れの春。会社員にとっては転勤の季節でもある。 そんな転勤について高度経済成長期に構築された「男性同士の連帯システム」だとジェンダーの側面から論じ、転換を提言する研究者がいる。 転勤制度の何が問題で、転換にはどのような方策が必要か。自身も夫の転勤で一度はキャリアを諦めた経験のある京都産業大の藤野敦子教授(社会学・経済学)に聞いた。 男性の役割にジェンダー化 藤野教授によると、日本企業における転勤制度は高度経済成長期に日本的雇用システムとして定着した。全国各地に人員を配置して事業を拡大したい企業に対し、労働者側も雇用維持を優先して転勤を受け入れた。 その際、対象とされてきたのは男性。転勤は男性の役割としてジェンダー化されてきたというのが藤野教授の視点だ。 管理職を中心に転勤がある欧米型とは異なり、さまざまな職位の正社員に有無を…
[28日 ロイター] - 米紙ワシントン・ポストは28日、米国防総省がイランで数週間にわたる地上作戦の準備を進めていると報じた。複数の米政府当局者の話として伝えている。 同紙によると、計画には特殊作戦部隊や通常の歩兵部隊による作戦が含まれる可能性がある。トランプ米大統領が計画を承認するかどうかは不透明だという。
米国・イスラエルとイランの戦闘は28日で開始から1カ月となる。多くの民間人が死傷しているほか、船舶の航行などに影響を与え、国際秩序や世界経済を揺るがしている。 「差し迫った脅威」政権内で見解錯綜 「(イランの)発電所の破壊を10日間停止する」。トランプ米大統領は26日、自身のソーシャルメディアにそう投稿した。トランプ氏は21日から発電所破壊に言及しているが、発電所は市民の生活に密接に関わる民間インフラだ。 国際人道法では、戦時に軍事施設と民間施設を明確に区別し、軍事施設のみを攻撃しなければならない。だが、トランプ氏は全く気にかける様子はない。 米イスラエル、イランの戦闘は激化する一方だが、「戦争のルール」などを定めた国際法がほとんど守られていないのが現状だ。 複数の専門家によると、そもそも米イスラエルによる2月28日の先制攻撃自体が国際法違反にあたる。国連憲章51条は武力攻撃の発生時に加盟
赤沢亮正経済産業相は24日の記者会見で、「28日にも、ホルムズ海峡の外から出発したタンカーが初めて我が国に到着する見込みだ」と明らかにした。米イスラエルの対イラン軍事作戦開始後、事実上封鎖されているホルムズ海峡を通過しない代替ルートによる原油の安定した調達手段として期待される。 赤沢氏は24日の閣議後会見で、現在、2社のタンカーが日本に向かっており、社名については「公表できない」と述べた。28日に続き4月5日にも到着する予定だという。さらに、中東以外の地域からの調達分も手配を進めており、別のタンカーが4月25日にも到着する見通しだと話した。 赤沢氏はホルムズ海峡を通らない代替ルートについて説明。海峡の南側に位置するアラブ首長国連邦(UAE)東部のフジャイラ港から出航する経路に加え、サウジアラビアを、ペルシャ湾寄りの東側から紅海寄りの西側へと横断するパイプラインを経て、ヤンブー港からバブ・エ
「スマホ業界の巨大な闇」──そんな言葉がXを飛び交っている。最新のゲーミングスマートフォンに、ベンチマークの時だけ普段は発揮できないような性能を叩き出す、いわゆるBenchmark Boosting(ベンチマークブースト)モードが隠されていたとして、告発した動画が話題になっている。 きっかけは、YouTubeのチャンネル登録者37万人超の動画クリエイター、さいちょうさん(@Saityo_Zunda)が3月21日にアップした動画だった。中国ZTE傘下のnubia Technology製ゲーミングスマホ「REDMAGIC 11 Pro」検証中に、ベンチマークアプリを検出すると端末の処理能力に過剰なブーストがかかることが分かったという。 ベンチマークアプリ「3D Mark」の提供元である米UL Solutionsの協力を得て解析したところ、ベンチマーク中はCPUやSSDの温度が高止まりしたままで
ちょっと島根県出雲市に旅行してきました。出雲大社にお参りして、出雲そば食べて、ぜんざいを食べて、と楽しんでいたところ「これ、戦争の痕跡じゃないか?」と発見していまったのがこちらです。 松に残る戦争の傷跡 出雲大社の正面には、およそ1㌔にわたって飲食店やおみやげ店などが並ぶ「神門通り」というまっすぐな通りがあります。車道と歩道の境に、70本余り(帰りのバスから数えた概数)の松が植わって、道の両側にきれいな松並木ができています。 神門通りの起点付近にある「宇迦橋の大鳥居(一の鳥居)」。左手に松が神門通りと松並木 大社側から一の鳥居まで来て、そこから歩道を反対側に移って出雲大社側に向かっていった時です。この松並木の古木(最初の写真)に独特の傷があるのを偶然目にしたのです。 大平洋戦争末期の1944(昭和19)年10月23日、次官会議で、全国で取り組まれた松の根を掘り返して乾留させる「松根油」作り
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