こんにちは!@torizoです。 今回はMac App Store で入手できないけど、とても便利なMacアプリ&ユーティリティを30コ紹介します。
Home » Mac » Macアプリ » Macユーティリティ » MacBookAirユーザーにオススメ!複数起動したアプリを一瞬で全終了させる「QaLL」 こんにちは!@torizoです。 メモリの搭載量が少ないMacBookAirでたくさんのアプリを同時に使用していると、あっという間にメモリが消費されていって、動作が重くなってしまうことがあります。 僕は「FreeMemory Pro」である一定量のメモリを消費した時点で、自動的にメモリを解放しながらMacBookAirを使っていますが、このアプリを使っても、充分に効果が得られない時も時々あるんです。 FreeMemory Pro 1.7.1 (¥85) カテゴリ: 仕事効率化, ユーティリティ 販売元: Rocky Sand Studio Ltd. - Rocky Sand Studio Ltd.(サイズ: 2.1 MB) Mac
この1週間、社会から離れて暮らしていたという人でなければ、おそらく「Flashback」について耳にする機会があっただろう。FlashbackはAppleの「Mac OS X」ユーザーを標的とするマルウェアで、現在、世界中の60万台以上のマシンでひそかに動作していると考えられている。 ロシアのウイルス対策企業であるDr. Webが先週発表したこの数字は、米国時間4月6日にセキュリティ企業のKasperskyによって裏付けられた。Kasperskyによると、感染したコンピュータの98%以上はMac OS Xを実行しているという。 60万台というのは確かに大きな数字だが、過去の脅威と比べてどれほどなのか。 ウイルス対策およびコンピュータセキュリティ企業F-Secureの最高研究責任者(Chief Research Officer:CRO)であるMikko Hypponen氏は米CNETへの電子
ロシアのKaspersky Labは現地時間2012年4月6日、米Appleの「Mac OS X」を狙ったトロイの木馬「Flashback」の被害が広がっているとして警戒を呼びかけた。同社は、60万台以上のコンピュータが感染していると推計している。 Flashback感染マシンで構成するボットネットの規模については、ロシアのウイルス対策ソフトウエアベンダーDoctor Web(Dr. Web)が、推計55万台超とする調査結果を4月4日に報告した。大半は米国およびカナダのものだという。 Kaspersky Labsがこれを受けてFlashbackの最新亜種の分析を行ったところ、ボット(感染マシン)のリクエストに含まれるハードウエア固有識別番号(UUID)から、アクティブボットの規模は60万台以上に広がった。合計で62万以上の外部IPアドレスが使われている。半数以上が米国に集中し、98%以上が
とうとうMacにもウイルスの脅威が押し寄せてくるのか・・・ Mac狙いのマルウェア、55万台以上のMacに感染か Javaの脆弱性突く手口で猛威 - ITmedia ニュース この件の対策は以下が分かりやすいです。 60万台以上が感染しているトロイの木馬「Flashback」に感染しているか調べる方法 | Macの手書き説明書 とり急ぎ、私もチェックして大丈夫だったのを確認しました。とりあえずホッと一安心。 で、この件についてとMacのセキュリティについて調べたメモ。 この「Flashback」に関する詳細は上記記事からもリンクされてる以下が詳しいです。 エフセキュアブログ : (Mac)Flashbackはあるか? 「Flashback」の名前の由来や、Lionから標準でインストールされなくなったJavaの脆弱性を利用したトロイの木馬ってことで、何とも複雑な気持ちになるわけで(^^;;
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必要にせまられ、macでいい回路シミュレータを探していたところ、『mac上で回路シミュレータLTspiceIVを使う』という記事を発見。windowsのときつかっていたLTspiceがMacでも動くとのこと。試しに、記事の通りにインストールしたら、問題無く動きました。 MikuInstallerというソフトがキモで、このソフトを使うと、LTspiceに限らずWindowsソフトをMac上で動作できるみたいです(動かないソフトも一部あるみたいですが)。なんと初音ミクもMac上で動くとのこと。というか名前からしてミクインストーラですからね、そのために生まれたソフトのようです。これがフリーとは凄い。 実は、WindowsからMacに移行するとき、一番ソフトの代替がないことで悩んだのが、LTspiceと初音ミクだったりしたので、非常にうれしいです。初音ミクは持ってないけどね! 091116_LTS
LTspiceIVという無料で高性能な回路シミュレータがあるのですがwindows用のソフトでMac OSXでもいい回路シミュレータないかなぁと探してたんですが、そもそもWineでLTspiceIV動かせばいいのではと思い調べたところやっぱりありました。 以下、インストール手順 事前準備 入ってるかとは思いますがX11が必要です。 MikuInstallerのインストール 手軽にWineを利用するためにMikuInstallerをインストールします。 http://sourceforge.jp/projects/mikuinstaller/ LTspiceIVのインストール 続いて、LTspiceIVのインストール。まずはダウンロードします。 http://ltspice.linear.com/software/LTspiceIV.exe MikuInstallerにダウンロードしたexe
Another small bugfix release for Tiled 1.11! Upgrading is recommended since it fixes the most common crashes reported through Sentry. It also ships with an updated plugin for exporting to GameMaker. Apart from fixing a number of issues in Tiled 1.11, this release adds support for loading Aseprite images, brings a few scripting API additions as well as a small AutoMapping improvement.
Flashbackの新たな亜種は、Javaの脆弱性悪用とソーシャルエンジニアリングというステップで感染を試みる。 Macに感染するマルウェア「Flashback」の新たな亜種が出現し、多数のユーザーが感染している形跡があるとして、Mac専門のウイルス対策ソフトメーカーIntegoが2月23日のブログで注意を呼び掛けている。 Flashbackは2011年9月に発見された後、高度な機能を付け加えた亜種が次々に出現している。Integoによれば、最新版の「Flashback.G」はさらに手口が巧妙になり、3段階の手段を使って感染を試みるという。 同マルウェアは、まず2種類のJavaの脆弱性の悪用をはかり、この脆弱性が解決されていなければユーザーが何も操作しなくても感染してしまう。一方、これら脆弱性が解決されたJavaの最新版がインストールされている場合は、ソーシャルエンジニアリングの手口を利用
こんにちは、KiDDです。 AppBankのメンバーが読者の質問に答える企画「教えて!AppBank」に対して、「ハードディスクの容量を空けるために、iTunesのデータのバックアップ場所を外付けHDDにしたい」という質問が多く寄せられました。 そこで今日は、MacでiTunesのライブラリのデータを別の内蔵HDDや外付けHDDに移動させ、ディスクの容量を空ける方法をご紹介します。 ※Mac OS X Lion 10.7.3にてテストを行っています。 まず、iTunesのメニューから【iTunes】→【環境設定】をクリックしてください。 【一般 環境設定】ウインドウが開いたら、【詳細】タブをクリックします。 【詳細】タブの一番上に「“iTunes Media”フォルダの場所」という項目があるので、【変更】をクリックします。 フォルダの参照ウインドウが開くので、ここでライブラリのデータを移動
2012年にリリースされる次世代Macbook Pro。 今年のMacbook Proは単に「改良」ではなく、革新的な刷新が行われることは、これまでの噂からも疑いようのない話のようです。 スティーブ・ジョブズはMacbook Airを「未来のラップトップである」と言いましたが、彼の言っていることは正しかったと思います。少数派の意見とは裏腹にアップルはMacbookAirで過去のものになりつつあるテクノロジーを破壊してきました。 本質を絞り、シンプルさを追求したインダストリアルデザインは、素晴らしいマシンとして世に認められました。今では大成功したMacbook Airを模倣するような製品が後を絶ちません。きっとMacbook Proでも同様に論理的で革新的なステップを踏んでいくものと想像します。 (間もなくリリースされるだろう)さらに進化したiPad 3 とは別に、新しいMacBook Pr
寂しい、けれど...。 Mac OS Xは、先週発表されたMountain Lionで「OS X」になりました。そう、「Mac」がなくなったんです。これは明確な意図があってのネーミングだと思われます。つまり、20年以上も続いてきたMacintoshというデスクトップメタファーの終わりが近いことが示されているのではないでしょうか。 これは、MacBookやiMacがなくなる、ということではありません。でもそうしたコンピューターを定義してきた、ソフトウェアの魂の部分が入れ替わっていくということです。おそらくあと2年もすれば、MacintoshはiOSという新しい花に命を譲った老木のような存在になっていることでしょう。 そんな見方を否定したい人もいるかもしれませんが、これが今実際に起こっている現実です。アップルがアプリ中心のユーザー体験モデルを構築しつつある一方では、マイクロソフトも情報中心のM
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