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2009とwebに関するHeavyFeatherのブックマーク (9)

  • 2009年 ツイッターはどのように広がったか?

    今年も早くも1カ月が過ぎ、2月となった。 この1カ月のオンラインに関連する話題を見ると、2010年はソーシャルメディアの活用が格化しそうな兆しがみえる。その中でも、今一番のホットトピックといえば、言わずもがな、ツイッター(Twitter)であろう。 関連する話題は毎日途切れることなく発信されている。弊社でも去年より、インターネット視聴率をもとにTwitter.comへのアクセス者数のトレンドを何度か発表しており、メディアにも取り上げられている。 今回は、ソーシャルメディアの代表格のひとつとして認知されているツイッターの盛り上がりをアクセス者数にプラスして、話題性という観点からも確認してみたい。 ツイッター自身がソーシャルメディア上でどのように話題となっているのか、弊社のBuzz分析サービス、『BuzzMetrics』から簡単にその盛り上がりを確認してみた。図1は昨年1年間の視聴率トレンド

    2009年 ツイッターはどのように広がったか?
  • 2009年の優れたデザイン刷新--主要サイト5選

    ウェブサイトに新しくペンキを一塗りすると、大きな効果が得られることがある。2009年に見られた主要サイトのデザイン刷新は、革命というよりもむしろ進展だったが、傑出したものがいくつかあった。注目すべき5つの刷新(順不同)といくつかの選外佳作を以下に紹介する。 1. Twitter(ホームページ) 核となるデザインについて言えば、Twitter自体は2009年にそれほど変化しなかった。しかし、Twitterは7月末、新しいホームページを公開した。そう、ユーザーがまだログインしていないときに表示される、あのページだ。 Twitterは同サービスの説明を試みる代わりに、単純に実物を見せることにした。これには、ページの上部に大きな検索ボックスを配置することや、分単位や日単位、月単位でソートされる最新トレンドおよびキーワードを表示することが含まれる。 2. 「Facebook Lite」 Facebo

    2009年の優れたデザイン刷新--主要サイト5選
  • anotherbookmark.com - anotherbookmark リソースおよび情報

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  • 選択と集中が進むネットサービス--2009年に終了した事業たち

    2009年は不況の影響だろうか、販売や提供を終了したサービス、製品が目立った年だった。特にインターネットサービスにおいては、これまでは無料サービスを提供することでトラフィックを集め、その後、広告での収益化を目指すという事業が多く見られたが、実際は厳しい選択を迫られているようだ。 選択と集中の岐路に立つSNS 2003年頃から乱立したソーシャルネットワーキングサービスが、少数の勝ち組を残して世を去っていった。paperboy&co.のSNS「キヌガサ」はGREEやmixiとほぼ同時期にできた老舗SNS。だがユーザー数が10月13日時点で約6万8000人と伸び悩んだことに加え、景気の悪化で広告出稿が減少したことから、サービス終了を決めたという。 NHN JapanのCURURUは、2005年6月にサービスを開始した、ブログとSNSを組み合わせたコミュニティサービス。こちらも経済状況の低迷により

    選択と集中が進むネットサービス--2009年に終了した事業たち
  • 2009 Year in Review

  • 激動の2009年を象徴する「アクセス解析10大ニュース」 キーワードは「買収・無料ツール・twitter」

    アクセス解析業界の発展を目的として今年4月に発足した協議会「アクセス解析イニシアチブ」が、今年のアクセス解析業界をにぎわせた10大ニュースを発表した。 1位 アドビが18億ドルでオムニチュアを買収 2位 無料のアクセス解析ツールが次々リリース 3位 twitterの効果に高い関心 4位 アクセス解析の新ツールが次々リリース 5位 NTTコミュニケーションズがデジタルフォレストを24億円で買収 6位 アクセス解析の集計と用語定義ライドライン発表 7位 Google Analytics 無料ツールにあるまじき高機能化 8位 アクセス解析関連出版やイベント、記事連載が活発化 9位 モバイル用アクセス解析ツールも賑やかに 10位 アクセス解析イニシアチブ発足 参加者が千名を超えた 激動の2009年のアクセス解析市場を象徴する3つのキーワードは「買収」「無料ツール」「twitter」。今年はアドビ

    激動の2009年を象徴する「アクセス解析10大ニュース」 キーワードは「買収・無料ツール・twitter」
  • 「Michael Jackson」、2009年で最も検索された言葉に--主要検索エンジン発表

    「Michael Jackson」が、2009年における全世界の「Fastest Rising」(最も急速に上昇した検索語)部門で1位であったと、Googleが米国時間12月1日に発表した。また、米Yahooおよび5月にローンチしたMicrosoftの「Bing」も、2009年で最も検索された語は「Michael Jackson」であったと発表している。

    「Michael Jackson」、2009年で最も検索された言葉に--主要検索エンジン発表
  • 「ホムペ」「プロフ」「リアル」--ケータイ世代が生み出す新コミュニケーション

    モバイルサイトの世界では、PCとは異なる独自の文化やスタイルが築かれている。中でも非常に大きな違いを見せているのがネット上のコミュニケーションスタイルで、PC由来のコミュニケーションが独自の発展を遂げたり、全く新しいジャンルのコミュニケーションスタイルが誕生したりしている。 今回はそうした中から、「ホムペ」「プロフ」「リアル」といったモバイルで特徴的な機能、サービスに焦点を当て、モバイルでのコミュニケーションスタイルの特徴や、その背景を探る。 「ホムペ」「プロフ」「リアル」とは何か 携帯電話が元々、通話のためのコミュニケーションツールであったこと、コミュニケーションに対して積極的な女性や若年層が多く利用していることなどから、コミュニケーション系のサービスとは相性が良い。例えば、コミュニケーションサービスの代表的存在であるソーシャルネットワーキングサービス(SNS)は、会員数が最も多いミクシ

    「ホムペ」「プロフ」「リアル」--ケータイ世代が生み出す新コミュニケーション
  • 家電業界内部から見たCES2009雑感 その1 - キャズムを超えろ!

    8時間ほど前、International CES 2009が終了した。速報性はEngadgetやらその他Bloggerさんに任せて、家電関係者らしい感想をじっくり書いていくことにしよう。なに、これから飛行機に乗って日につくまでたっぷり12時間以上ある(w というわけでざっくりとした感想は『AV系はCEATEC2008ん時から代わり映えしねぇなぁ』である。ここのところCESにあわせて面白いものの発表時期を重ねてくるメーカーが減ったのかなぁ。 人減ったなぁ 一番人が多い1日目(12/8)に現地にいなかったため単純比較はできないが、2日目・3日目の人の入りは例年より少なかった模様。といっても、ロイターの記事にあるほど小規模でこじんまりしていたわけでは全くなく、CEATECの数倍はあろうかという会場は1日で回るのは到底無理。2日あっても厳しいぐらい、という規模はそれほど変わらず。ただ、ブースに群

    家電業界内部から見たCES2009雑感 その1 - キャズムを超えろ!
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