日々の出来事、メンバーの働く様子や声、未来への想いなど、Supershipの“BE SUPER”なストーリーをシェアしています。
こんにちはこんにちは!! プログラミング言語とかマスターしてると、なんかかっこいい感じですよね! 就職とか転職にもバッチリ有利そうだし…! だけど難しいよね、言語とか…。 入門書とかどれだけ買ってみても毎回 Hello world どまりだし…。 なんでなんだろう? なんでうまく覚えることができないんだろうね。 世の中には、ちゃんとプログラミングできる人がたくさんいるのに…! うーん。 たぶんこれかな… なにか作りたいものがある または なにかを作る必要がある なんて状況以外で、マトモにプログラミング言語を習得してる人って ぼくほとんど見たことないんだけど、みなさんはどうでしょう…! たしかに、コンピュータを教えてくれる学校に通って、ちゃんと教えてもらえればJavaだってなんだってしっかりと、その時だけは身に付くんだけど、 でもそういうのって、ほんとに「その時だけ」なんだよね…。ほとんどの
iPhoneアプリがでるやいなや早速iPhoneアプリ開発の授業を提供しはじめたStanford大学。実際にAppleのエンジニアがやってきて教えてくれる、という授業なのだが、今日会った学生の子が授業のビデオがオンラインで無料で手に入る、と教えてくれたので以下リンクしておきます。 授業のシラバス:CS193P iPhone Application Programming (レクチャー概要) ビデオ:iTunesのこちらからダウンロード Introducing to Mac OS X and Cocoa Touchというタイトルの1回目から全23回、毎回1時間前後という長大なもの。 先月時点で100万回ダウンロードされているそうなので、既に見たという方もいるかもしれませんが。 ちなみに、私は念仏のように「シリコンバレーで働きたかったら、その王道はアメリカの大学院に行くこと」とブツブツ言い続け
ある読者との電子メールのやり取りの中で出てきた話である。彼は、開発者向けのブログや記事、雑誌の内容が2種類に分類できるということを述べていた。その2種類とは入門者向けのもの("Hello World"に代表されるもの)とエキスパート向けのもの(MSDN Magazineのようなもの)である。 これはなかなか鋭いポイントを突いている。開発者が入門レベルから中級レベルにステップアップするうえで役立てることのできる情報がほとんどないのだ。以下は、こういったステップアップを実現するための10のティップスである。 #1:新たなプログラミング言語を学習する 新たなプログラミング言語を学習することは、それがどのような言語であったとしても、より優れた開発者になるための近道となるのである(このことは、あなたが既に多くのプログラミング言語を修得していたとしても成立することである)。言語を選択する際には、あなた
Stanford Univ.(スタンフォード大)が、iPhoneアプリ開発講座の動画をiTunes Uで無料で公開するようです。 公開されるのは、4月1日開始の「CS193P iPhone Application Programing」という初心者向けの講座。週2回(全10週)のレクチャーおよび教材が全て公開される予定です。 動画を通して聴講し、毎週与えられるAssignment(課題)やプロジェクトを行うことは自由ですが、もちろん正式な単位を取得できる訳ではありません。 元アップルのエンジニアなどが務めるレクチャーの動画は、授業の約2日後にiTunes Uで公開されます。授業の内容とスケジュールはこちら。 英語のみでのレクチャーとなるのが難点ですが、iPhoneアプリの開発をこれから始めたいひとにはちょうど良い教材ではないでしょうか
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