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Programmingとprogrammingとgeekに関するHeavyFeatherのブックマーク (4)

  • ギーク座談会! 嫌いな言語、10年後の姿、幸せって?|【Tech総研】

    こんな企画が通るとは……ギークを集めた飲み会、いや、座談会。人選、言語、コミュニティはどうする? べにぢょが協力してくれました。会場は弊社の入っているビル最上階のレストラン。もう、何でもいいよ。とりあえず飲んで話そうよ! 一同 乾杯!!!!! え おいしいね。ところで、今日は何の話をすればいいの? 編 とりあえず、自己紹介からお願いします。 え では。え~モバツイというサイトを運営しているえふしんです。このメンバーだとLLとか言語系の集まりみたくなってますけど、僕は言語にこだわりはなくて、モノができればいいじゃんと思っています。だから、この場にいるのが若干申し訳ない。エンジニアとしての引け目というか(笑)。 し 引け目を感じてはいませんよ(笑)。柴田と申します。Pythonやってます。仕事としてはWebのサービス系ですね。えふしんさんと近いのかもしれないけど、僕も実は言語へのこだわりってあ

  • 和田卓人――TDD伝道師を生んだ読書会と「心の師匠」 - @IT自分戦略研究所

    あなたも@ITでコラムを書いてみないか 自分のスキル・キャリアの棚卸し、勉強会のレポート、 プロとしてのアドバイス……書くことは無限にある! コードもコラムも書けるエンジニアになりたい挑戦者からの応募、絶賛受付中 時代は、UMLが出始め、オブジェクト指向が全盛期を迎えたころ。大学生の和田氏はマーチン・ファウラー氏の著作『アナリシスパターン』に出合った。同時期、難解なことで有名なこの書籍を読もう、という読書会がオージス総研のWebサイト「オブジェクトの広場」で企画される。「参加してみよう」――これが、和田氏の読書会初体験となった。 2000年に開催されたこの「アナリシスパターン読書会」には、錚々(そうそう)たるメンバーが参加していた。『アナリシスパターン』の翻訳を担当した友野晶夫氏と児玉公信氏、オブジェクト指向開発の泰斗である藤野晃延氏や平澤章氏……。和田氏にとって、彼らは「雲の上の存在」だ

  • Yoshiori――「java-jaで『内輪』を広げたい」 - @IT自分戦略研究所

    エンジニアにとって仲間とはどういう存在なのだろうか。極端なことをいえば、自分1人で作業が完結できてしまうエンジニアにとって、仲間とのコミュニケーションにはどんな意味があるのか。エンジニア同士のネットワークを通じて、エンジニアにとっての仲間とは何かを探る。 第11回|1 2|次のページ 赤い髪に青いサングラス。独特な雰囲気を持つ彼は、とても優しい口調で、コミュニティについて語ってくれた。 「広がれ エンジニアの輪」第12回は、「Yoshiori」というIDで知られる、ドワンゴの庄司嘉織氏に迫る。 前回のひがやすを氏(参考:ひがやすを――Seasarと「ひがやすを飲み会」)が紹介してくれた庄司氏は、Javaコミュニティ「java-ja」の代表として知られている。2008年9月に開催されたイベント「エンジニアの未来サミット」の第2部に登壇し、「ネガティブなことばかりいっている人のいうことなんて聞

  • Cyanを設計した高校生、5カ月で5つの言語を習得

    読者の皆さんは、「Cyan」(サイアン)という言語をご存じないかもしれない。Cyanは、Lispのマクロを持ち、Python風のインデントによってブロックを表すプログラミング言語。2008年の春、林拓人という1人の高校生によって設計された。 連載第1回の竹内郁雄氏が「開発」の天才、第2回の五十嵐悠紀氏が「発想」の天才とするならば、今回の林氏は「プログラミング言語」の天才だ。 林氏がプログラミング言語に初めて触れたのは中学3年の夏休み。そこから冬休みまでの5カ月間に、5つのプログラミング言語を習得した。その後もいくつかのプログラミング言語を学ぶ中、林氏の興味はWebサービスなどのものづくりには行かず、ひたすら言語自体へと向かっていった。 高校2年の春、自身でプログラミング言語Cyanを作り上げた。Cyanを設計した林氏は、「U-20プログラミング・コンテスト」(以下、U-20プロコン)で経済

    Cyanを設計した高校生、5カ月で5つの言語を習得
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