『MagicPlan』は、部屋探しのお供にピッタリなiPhone/iPadアプリです。 https://youtu.be/0X-kmUhPC4Q 使い方は至って簡単。部屋の真ん中に立ってコーナー(四隅等)を順番に撮影するだけ。作成した平面図はpdf、jpg、dxfといった形式で書き出すことも可能です。 家具が置いてあっても問題ないというのがスゴいですね。無料ですのでとにかく一度お試しあれ!(via Sensopia)
2011年に人々がデジタル写真の未来について語るきっかけを作ったカメラがあるとしたら、それは「Lytro」だろう。その見た目だけで、これが普通のコンパクトデジタルカメラではないことが分かる。 すべすべした金属製で、ツートンカラーの箱形、サイズは奥行きが4.4インチ(約11cm)、幅と高さが1.6インチ(約4cm)という外観は、カメラと聞いて思い浮かべるものとはかけ離れている。基本的にこれは、光学8倍ズームで絞り値がF2.0のレンズを備えた金属チューブだ。 Lytroは操作もシンプルで、電源ボタンとシャッターボタン、ズーム調節用の小型のタッチセンサ式スライダ、そして露出やフレーミング、撮影した写真を表示するための1.5インチタッチスクリーンLCDだけしか使わない。バッテリとメモリ(8Gバイトで約350枚、16Gバイトで約750枚の写真が保存可能)はどちらも内蔵式で取り外しは不可能であり、充電
Scaladoというカメラアプリがキモイ。まずはビデオを見て欲しい、説明はいらないと思う。 撮った人の顔のアングルを後から変更する。 通行人を消す機能 原理的には、写真を撮った瞬間に過去X秒のデータを保持してるっぽい。ユーザーの操作にあわせて、過去の映像から同じ位置の画像を抜き出してきて合成しているようだ。
Air Clickerというコンセプト。これがあればもう写真を撮りたいときに、わざわざスマートフォンをポケットやカバンから取り出す必要はなくなる。 親指と人差し指に器具をとりつける。親指につけるものはカメラ、人差し指につけるものは動きのセンサー。 手...
Written by raitank. Posted on 2011/10/05. Filed under MAC, VIDEO. Tagged CMOS, iPhone, OmniVision. Bookmark the Permalink. Post a Comment. Leave a Trackback URL. 日本時間で昨日の深夜2時に発表された iPhone 4S。ボク的には 3G ➡3GS ➡4と続いたあとの順当なメンテナンス・リリース(Adobe CSスイートの5に続く5.5みたいな?)といった内容で、筐体デザインも想定通り4のままだし、取り立てて興味を惹かれるニュースではありませんでした。当然、次の5が出るまでアップグレードする予定もなし。 …と多寡をくくっていたら、「えっ?」と気になる情報が舞い込んできましたよ! 題して『iPhone 4Sのカメラは、実は 4K/24
Tweet 写真撮影アプリ、Instagramのような様々なアプリケーションによってスマートフォンは自己表現の手段として機能するようになってきています。 そして今、スマートフォンにおける表現の可能性は写真、画像の領域のみならず、動画撮影の分野にも広がっています。 例えば、動画版instagram、フィルター付きの動画を撮影できる”Viddy”は5月に、リリース6週間で50万ダウンロードを達成しました。(→『Video-Sharing App Viddy Hits 500,000 Downloads』) また、スマートフォン自体の性能の向上に伴い、それで撮影される動画のクオリティもかなり高まってきました。 今回は、そんなスマートフォンで撮影されたショートムービーやPVの中から特にクオリティの高く、個人的に感動した3つをご紹介。 ■The Commuter "The Commuter"は『スラ
無料で資料をダウンロード SEOコンサルティングサービスのご案内 専門のコンサルタントが貴社サイトのご要望・課題整理から施策の立案を行い、検索エンジンからの流入数向上を支援いたします。 無料ダウンロードする >> 携帯電話、スマートフォンのカメラ機能も以前に比べるとはるかに高性能になってきましたが、まだまだ専用のデジタルカメラや一眼レフにはかなわないと思っている人も多いかもしれません。一方、スマートフォンの場合は専用機にはない大量の写真アプリが存在し、うまく使えば他では撮れないオリジナルな1枚に仕上げることも可能です。さらに最近では既存の高機能レンズをiPhoneに装着できるマウントなんてものまで登場しているようです。そんな進化し続ける携帯カメラの世界をまとめた記事を紹介します。 — SEO Japan 最近私達は、Flickrユーザーの間で最もよく使われるカメラがiPhoneであることを
[読了時間:2分] 「写って欲しい人がピンボケ・・・残念過ぎる」。デジカメ趨勢の時代であって、残念な写真は一向に無くならない。しかし、シリコンバレー(MountaiView)のスタートアップLYTROのデジカメは、そんな心配は不要だ。なぜなら・・・上の写真のピンボケとなっている主役二人をマウスでクリックして欲しい。そう、LYTROで撮影した写真は、フォーカスを自由に変更できるのだ。これこそデジタルカメラの醍醐味と言う声が現地から聞こえてくる。 LYTROは、光学的技術によって多様な視点の撮影を可能にする。いちいちピントをあわせる必要がなくなるため、カメラの起動から撮影までの時間が非常に短くなるという特徴がある。LYTROは現在、カメラのリリースを準備中だ。 多様な視点からの映像表現が可能になることで、2Dのみならず3Dのアウトプットも実現可能。同社は冒頭に紹介したようなインタラクティブな写
なんと、高画質(大きいサイズ)以外は OneCam に全部備わってる。 私がiPhoneで撮る写真の9割はブログ用なので個人的には高画質(大きいサイズ)は求めていない。 ブログを書かない人でもTwitterに投稿する写真とか家族の携帯に送る写真なんかには大きい画像サイズは必要ないはず。 で、iPhoneのカメラに求めていることは簡単に撮影できる軽快感とスピード感なのかなぁ、と。 まぁ OneCam を使用することは必然だったようで。 OneCam -フリックでツイート- 1.4.0 カテゴリ: 写真 価格: ¥230 更新: 2011/04/26 このOneCamというアプリ、当然基本的なカメラアプリの機能は有している。 そして、以下の7つの機能が「OneCam」を使用するに至った絶対条件的機能。 優先度順に並べてみた。 ジオタグ機能 バックグラウンド起動 独立したピント&明暗調整 撮
今日のゲストはいらはらしんごさん。 いらはらさん、いろいろな顔をお持ちなのですが、私の中ではやはりこの顔! 今、話題のInstagramへの写真投稿家。 皆さん、Instagramってご存知でしょうか? イメージで分かりやすく言うとtwitterの写真版みたいなサービスです。 twitterはフォローしている人のつぶやきが流れてきますが、Instagramは写真が流れてきます。 その写真に対して、コメントをつけたり、「いいね!」をつけたりすることができます。 今、世界中でこのInstagramが流行っています。 どれぐらい流行っているかTechCrunchの記事を引用したいと思います。 3ヵ月で100万ユーザー達成のInstagram、わずか6週間で200万ユーザーに 昨年12月末、本誌は写真共有アプリのInstagramが、100万ユーザーという大きな節目を迎えたことを報じた。当時われわ
オリンパスのハイエンドコンパクトデジタルカメラ、XZ-1を発売日である2月18日に買いました。 ちょっとインターフェースに癖がありますが比較的直感的に扱えて、使い勝手は良好です*1。有機ELディスプレイも癖があるので「F値って何?」という人向けではないと思います。 アートフィルターを使った写真はとても楽しいです。画面で効果をすぐ確認できるのもいいですね。 夜の撮影ですが、ISO AutoでとるとISO200までしか上がりません。ただ、F1.8のレンズを使っているため問題なく撮れますし、写りもいいです*2。 背景のボケも一眼レフには負けますが、コンデジでこれだけでれば個人的には十分です。 さて、今年、一眼レフの中級機を買うと意気込んでいましたがその計画は中止して今使っているオリンパス E-520とZUIKO 50mm F2 Macroを使っていこうと思います。 *1:私は多少UIが悪くても我
うらやましい悩みです。 デジタル一眼レフカメラやハイエンドなコンパクトデジカメをクリスマスプレゼントにもらった、または、自分で買っちゃったんだけど、こういうカメラってどう扱うんだっけ? と悩んでいる方へ。ごく最初のステップをお伝えします。 1. まずは周りを固めましょう ・レンズプレゼントされたカメラであれば特に、始めからアクセサリーまで完備されていることは少ないですね。デジタル一眼レフなら、まず最優先すべきはレンズをそろえることでしょう。まずは35mmレンズ、またはフルフレームカメラであれば50mmレンズを入手しましょう。 ・ストラップカメラに付属してくるカメラストラップは、おしゃれ的には今一歩ですよね。ドンケのショルダーパッドに付いているストラップや、ブラックラピッドのストラップなどにしてみましょう。 ・カメラバッグ新品のカメラを落としてこわしてしまった...なんて泣くに泣けない事態で
三脚があると写真を撮るときに便利だ。1人で取材に行った時も三脚があれば自分を撮影出来る。暗いところで撮るときも手ぶれしない。三脚があると心強い。 そんな三脚だが、ネジの規格が決まっているので作ろうと思えば自分で作れる。今回はそのネジを使って色んなものを三脚化してみたいと思います。 (松本 圭司) 1/4インチネジと言います 三脚に使われているのは「1/4インチネジ」というネジで、ホームセンターに行けばまず間違いなく売られている。値段は1本10円~25円程度。激安。 長い方が金属を多く使っているので高くて、短い方が安い。あんまり長すぎるのは使いにくいので、普通は一番安い12mmとか16mmを使うと良い。 三脚的なものを作る場合、ネジの他にナットやワッシャーが必要になるが、これらは1個3円程度。なんか昭和初期みたいな金銭感覚になる。
iPhone4に一部のケースを装着してフラッシュ撮影をすると、画像にケースの色が映り込んでしまう“ハレーション”現象が発生しているそうです。ケース選びには注意が必要ですね。
ネジ穴のない薄型のデジタルカメラや、カメラ付き携帯電話など、三脚を使用できないものに大変便利なクリップ式三脚です。 パーティの集合写真や夜景、セルフポートレートなど、カメラを固定することができなかったためにあきらめていたシーンの数々を撮影することができます。 ■カラーバリエーションは4色 ・メタルレッド(品番:861448) ・メタルブルー(品番:861455) ・メタルゴールド(品番:861462) ・メタルシルバー(品番:861479)
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