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designとgitに関するHeavyFeatherのブックマーク (2)

  • gitチートシートver0.2を公開して情報デザイン出身の人に激しく突っ込まれた日記 - 西尾泰和のはてなダイアリー

    http://www.nishiohirokazu.org/tmp/git02.pdf あまりに激しく突っ込まれたので「ちょ、ちょっとまって、続きはまた今度で」とお願いして逃げ帰ってきました。 「リポジトリって何」「変更履歴を溜めておく場所」 「これ書き換えるのはどこ」「<name>のところ」「じゃあ斜体にするか色変えるかいっそ日語にしなきゃ。かっこごと灰色とかにしないとかっこを入力しちゃうよ」 「コマンドの部分を箱で囲むなり書体を変えるなりプロンプトつけるなりが必要」 「コミットをするって何?」「変更履歴をリポジトリに入れること」 「なんで『最初の』コミットなの?最後のコミットはあるの?」 「コメントでの解説の色を変えろよ」 「『.gitにできる』ってどこ?急に思いついて作っていいの?いつもhomeにいるとは限らないでしょ」「いまいるディレクトリの中。思いついて作っていいよ」「2回 g

    gitチートシートver0.2を公開して情報デザイン出身の人に激しく突っ込まれた日記 - 西尾泰和のはてなダイアリー
  • ファイルシステムとしての Git - 言語ゲーム

    Git のコマンド体系は全く歴史に学ばず後世に禍根を残す酷いデザインだが、どういうわけか内部構造は大変素晴らしい。特にファイル構造を一旦キーバリュー式データストアに保存するというのは是非参考にしたいアイデアなので調べてみました。 Git 内部データストアの基機能は、ファイル名を使わず中身だけを保存する事です。ファイル名が無くて後からどうやって保存した中身を取り出すかというと、保存時に SHA-1 という文字列が発行されるのでそれを鍵に取り出します。それでは試しにやってみます。まず準備として新しい Git レポジトリを作ります。 $ mkdir test $ cd test $ git init Initialized empty Git repository in /Users/takashi/tmp/test/.git/ blob 次に、適当な文字列を保存します。 $ echo '適当

    ファイルシステムとしての Git - 言語ゲーム
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