『MagicPlan』は、部屋探しのお供にピッタリなiPhone/iPadアプリです。 https://youtu.be/0X-kmUhPC4Q 使い方は至って簡単。部屋の真ん中に立ってコーナー(四隅等)を順番に撮影するだけ。作成した平面図はpdf、jpg、dxfといった形式で書き出すことも可能です。 家具が置いてあっても問題ないというのがスゴいですね。無料ですのでとにかく一度お試しあれ!(via Sensopia)
一年前の今頃、ニューヨークのアップルストアに行ったとき、iPadを鞄からさっと取り出して手軽に使っている人を見て急激に欲しくなって買った。今となってはこれがない生活は考えられない。そこまで大学の勉強や生活に浸透している。個人的な意見として、どれだけたくさんのアプリをインストールしたかとか、どれだけたくさんの機能を活用しているかってのはどうでもいいんじゃないかと思っている。限られた数のアプリでも高い頻度で利用しているのであれば、それも十分に活用していると言えるだろう。ついている機能を全部使わなきゃいけないって考えるのは単なる貧乏性で、極端なことを言えば、PDFリーダーだけを入れてひたすら自炊した本を読んでいるだけでも十分な気がする。要は生活スタイルに合わせてうまく使えている状態だと、ハッピーなのではないかということ。前置きはそのくらいにして、使っているアプリを紹介しよう。 i文庫HD(800
3ヶ月前に「iPad入手1週間、外出時に持ち歩かなくなった」という記事を書いたことを覚えている人からはお叱りをうけそうなので、ひと言弁解。僕は、レビュー記事を書くのなら2回は書くべきだと思う。購入直後の「最速レビュー」とかいわれるタイプと、「最遅レビュー」とでも呼ぶべきじっくり使い込んでからのレビューの2本。最速レビューって、購入したてで嬉しくて仕方がないので、いいことばかり書いてしまうって人が多いように思う。でも1、2ヶ月使い込んで本当はどうだったの、という話が聞きたいものだ。なので、僕も2回目のレビューを書こうと思う。 最近はネットを見ていると「iPadを使わなくなった」という声をちらりほらりと見かけるようになった。仕事をするにはパソコンのほうがいいのは初めから分かっている。iPadのよさは電子書籍や映画などのコンテンツを手軽に利用できるところにあると思うのだが、そうしたコンテンツがま
iPadの使い方、「webサイト閲覧」 88%、「電子書籍」74%、「メール」65% 満足点は「デザイン」「画面の見やすさ」7割超。「iPad独自の操作性」6割。 自分で‘電子書籍化’したことがあるiPad所有者は、約2割。 「電子書籍が普及しても、好きな本は実物が欲しい」7割超。 株式会社マクロミル(本社:東京都港区、代表取締役会長兼社長:杉本哲哉)は、今年の5月28日に日本で発売され話題となっているiPadを実際に購入した人を対象に、「iPadに関する調査」を実施しました。調査手法はインターネットリサーチ。調査期間は、2010年6月14日(月)~6月15日(火)。有効回答は300名から得られました。
楽天は7月30日、インターネットショッピングモール「楽天市場」に登録する商品6000万点をランク付けする「楽天ランキング」のiPad専用アプリケーションの配信を開始した。App Storeから無料でダウンロードできる。 今回iPad専用の機能として、気に入った商品を最大3カ月間登録しておける「キープ機能」を搭載。ユーザーは、「お取り置き感覚」で商品購入を検討できるという。また、すぐに商品を購入したいというユーザーは、「詳細を見る」をタップし購入ページに飛ぶことが可能だ。 このほか、楽天スタッフがユニークな商品をお勧めする「楽天スタッフおすすめコーナー」や、Twitterを利用してユーザー同士が情報交換できる機能を備えている。
「iPad」を買ってしまった。 これは大事件かって?・・・わたし以外にも330万の人がiPadを購入しているのだ。 だが、わたしにとっては大事件だ。わたしはPC派だ。アーリーアダプタータイプではないし、最新/最高のガジェットを追い求めるタイプではない。iPadはわたしが所有する初のApple製品となる。「iPod」は必要性を感じなかったし(音楽再生プレイヤーは、ソニーの「Walkman」MP3プレイヤー、「Zune HD」を持っている)、「iPhone」にも惹かれなかった(わたしは携帯電話を電話をかけるのに使うので)。さまざまなメーカーのPCを選択できるので、「iMac」も「MacBook」も欲しいと思わなかったし、必要も感じなかった。 そんなわたしが、どうしてiPadの魅力に屈服したのか?理由は至極簡単で、iPadが提供する特徴を備えたPCがないからだ。Windows搭載ノートPCはパワ
Maybe it's a generational thing, but, Mr. Peter Bregman, I feel exactly the same way you do, thank you for writing this. I, too, don't wear electronic devices, while running. I just want to listen to the wind, chirping birds, feeling the sun, enjoying ever-changing scent of flowers and grasses. That way, I can empty my mind. I, too, treasure the quiet moment I spend staring at my daughter. Kids
最近、僕はとうとうiPadを手に入れました。 世界中のメディアが狂ったように報道し、数多のカリスマ・ブロガーが絶賛するこのiPadを一刻も早く手に入れようと僕は焦っていました。 というのも僕はiPad人気を甘くみていて、5月に予約受付がはじまった時にはすぐに予約しなかったのです。 わざわざ予約するために行列していた熱狂的なAppleファンもいました。 それで僕も予約しようと思って有楽町のビックカメラに足を運んだのですが、その時はすでに予約が締め切られていました。 ようやくAppleから予約受付が開始されたのは、発売日の5月28日を過ぎて、少し蒸し暑くなりだした6月に入ってからでした。 僕はちょっと遅めの予約をして、幸運にもその数日後、つまり先週の日曜日に無事にiPadを受け取りました。 以上の経緯から明らかなように、僕はiPadをとても楽しみにしていました。 胸が高鳴っていました。 App
鳩山さんの引退会見をこちら(シアトル)からiPad+Youtubeで見た私だが、彼が「普天間の問題は日本の安全保障の問題でもあり... 今の朝鮮半島の情勢を見るに...」という発言を聞いていて、「これはアメリカに恫喝されたんだな」と感じたのは私だけではないはずだ。 安全保障の問題は、まさに日本という国のアキレス腱だ。それも第二次世界大戦における敗戦の傷が65年たってもまだ直らずに精神的なトラウマ状態になっている。 「日本は世界で唯一の被爆国で、世界に平和を訴えて核兵器のない世界を作るのが日本の使命」というモットーはすばらしいが、現実の世界では軍事力を持ったアメリカが「世界の警察官」と自分自身を勝手に任命して、大きな顔をしている。「日本は絶対に核兵器を持たない、でもいざとなったら(核兵器を持った)米国に助けてもらう」という本音と建前の微妙な境目に日本の安全保障は立っている(参照)。 米国は、
Amazonの「Kindle」の国内発売、さらにAppleの「iPad」の登場もあって、2010年に入ってから電子書籍の話題がたけなわである。ニュースサイトはもちろん、個人サイトやブログでも、電子書籍の話題を見ない日は皆無と言っていい。すでに海外では多くのユーザーを取り込んで人気を博していることもあり、ここ日本においても、新しい読書体験への期待は否応なく高まりつつある。 しかし現在の日本国内の状況を見ていると、すべての書籍において紙とデジタルデータから個人が選択できるようになるのは、遠い未来のことになりそうだ。以前本誌でインタビューした漫画家のうめ氏のように直接Kindle DTPから自費出版を試みたり、ePub形式のファイルをオンラインで販売するクリエイターが今後増加することは間違いないだろうが、今書店に並ぶすべての本がすぐに電子書籍で読めるようになるかと言われると、おそらくノーだろう。
GWから一足先にiPadを手に入れて使っています。会社でのMTGや家でのちょっとPCを使いたい時は極力iPadを使うようにしていてどういう事に使えるか、利用が定着するかなんか探ってみてます。特にiPadはノートサイズなので、自分としてはノート的な物の代用品としてという使い方がしっくりきてます。SmartPhoneも使っていますが、そこが一番の使い分けになってます。いくつか使ってるアプリを紹介です。 Simplenote 普段の文字入力はこれを使ってみてます。仕事でのTODOやちょっとした事は全部ここに書いてます。デフォルトのメモでもよいのですが、新しい物を試してみたかったのと、なんとなく真っ白が好きで選んでいます。TODOアプリもデ「Taska」というアプリを買ってみましたが、あまりきっちり管理するのが下手なので、これくらいがちょうどよいです。 Simplenote 無料 Penultim
iPadと過ごして50日間経ちました。(正確には52日...) そのうち、ほとんどの期間は米国版だったので... 国内にいるときはネットワーク(WiFi/Bluetooth)こそ使えませんでしたが、それでも活用してやろうと鞄の中身をMacbookからiPadにしてみました。 まだホーム画面は固まっていないので、いつものホーム画面まとめはおいておいて...とりいそぎ感じたことや、便利だったこと、不便だったことをまとめて書いておきます。 既に購入済みの方はもちろん、購入を悩んでいるの参考になれば幸いです。 超長文記事の中にLogMeIn(3,500円)*5本のプレゼント企画を紛れ込ませました! 奮って応募してくださいませ! 前置き ページ分けしていない重い記事でごめんなさい。 HTMLタグ込みの原稿レベルで2万5千文字超あります...があえての1記事。 写真の多くは撮り溜めておいた米国版のもの
「iPadアプリ作ってて良かったなあ」と思える瞬間は下に貼付けたコメントみたいなものをもらった時。こんなコメントをしょっちゅうもらえるなら、有料アプリを作って中途半端な小遣い稼ぎをするよりもずっと楽しい。 This is the best app in the world. Honestly. - ★★★★★ by jaybay216 - Version 1.05 - 07 May 2010 This application literally makes my iPad worth every penny I paid for it. This is the best app I have ever seen in my life. It works astonishingly, and its free. I would suggest that the creator starts
前回、iPad発表直後の第一印象を留めておきたくて、殴り書き程度に書き留めたエントリーが、意外にも好評だったので、今日は、iPadを実際に購入した直後の感想を、前のエントリーと比較しつつ、書き留めておきたいと思います。 また、本日、日本時間の午後9時より、shi3zさんと、iPad発売記念Ustreamを行う予定です。ここでは、例によって、だらだらと、言いたい放題、語ろうと思っています。Ustreamは、僕のdrift showとshi3z showで二画面中継になると思います。ぜひ、参加してください! 体力限界気味で、テンション低めでしたけど、Ust自体は、滞りなく終了。しかし、まさか、短縮URLのドメインが更新し忘れて、見れない人多発だったとは。。。ちょっと悲しすぎる。ありがとうございました。 具体的な、製品レビューの前に、いくつか前置きをしておきます。 まず、iPadは、購入直後、即
iPadの米国でのローンチまで10日となったわけだが、色々と思うことがあるので書いてみる。 予測1:4月3日のローンチは成功する これは99.9%確実である。この手のデバイスのローンチには、(1)開発者に魅力的なプラットフォームを提供してアプリを作らせ、(2)ブロガーの興味をそそって発売前からせっせとブログエントリーを書かせ、(3)アーリーアダプターの心をくすぐって注文予約させれば良いのだが、まさにその戦略に100%ハマっている私がここにいる(笑)。 先日のエントリーで書いた様に、開発者としては、iPad用のクラウド本棚付きeBookリーダー「Cloud Readers」をすでにAppleに審査のために提出済みである。ブロガーとしてはこのエントリーも含めてiPadに関しては何度も書いて来ているし、当然アーリーアダプターとしてiPadはオンラインで注文してある。Appleから表彰状をもらいた
初めて制作をご依頼される際には、ご不明な点も多いかと存じます。特に多く寄せられる費用や納期、制作の進め方に関するご質問をまとめましたので、まずはこちらをご確認ください。
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く