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Microsoft主催の学生向け技術コンテスト「Imagine Cup 2011」の世界大会が米国時間7月8日から米ニューヨークで開催される。9回目となる同大会、ソフトウェアデザイン部門と組み込み開発部門にそれぞれ日本大会を勝ち抜いた学生チームが参戦する。 4月に開催された日本大会には、両部門それぞれ一次審査を通過した3チームが参加。世界大会に向けてしのぎを削った。 その結果、ソフトウェアデザイン部門では、同志社大学の学生で組織するMI3が携帯電話のSMSを利用した医療診断システム「Dr.One」を発表して見事優勝。視覚障害者支援システム「The Third Eye」を発表した関西大学大学院のKAISERが2位、多言語での自然文検索プラットフォーム「PIJIN」を発表した関西学院大学のPIJINが3位となった。 組み込み開発部門では、京都工芸繊維大学や大阪市立デザイン教育研究所、早稲田大学
はじめに MSDNライブラリには、マイクロソフトの技術情報が大量に掲載されていますが、英語版に比べ、日本語版の内容は中途半端なのが実状です。 たとえば、スレッドの優先順位を設定する「SetThreadPriority」関数の説明を見ると、英語版には「Windows Server 2008およびWindows Vistaでは、スタートアップやレジストリのRUNから自動実行されたプログラムに対するスレッドの優先順位指定が、システム開始から60秒程度効かない」との注意書きがありますが、日本語版にはありません。 また、仮想ディスクの情報を設定する「SetVirtualDiskInformation」関数を検索すると、英語版には説明がありますが、日本語版には項目自体がありません。 そこで本記事では、MSDNライブラリの英語版がスラスラ読めるように、とはいきませんが、英単語で引っかかることが少なくなる
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