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securityとproxyに関するHeavyFeatherのブックマーク (6)

  • Firefoxからsshのダイナミック転送を使って非公開サーバへアクセスする - 射撃しつつ前転 改

    sshにはダイナミック転送という機能がある。この機能を使うと、sshはアプリケーション側にはSOCKSプロクシとして振る舞うが、そこからsshの接続先までは暗号化された状態で通信が行われる。 これだけだと通常のトンネリングとどう違うのかよくわからないかもしれないが、ダイナミック転送の場合は転送ポートを指定する必要がない。ここがダイナミックと表現される所以だろう。 例えば、オフィスAにある開発サーバdev1にオフィス外からアクセスしたいとする。しかし、dev1はオフィス外には公開されておらず、踏み台サーバladd1を経由してしかアクセスするしかない。ladd1はsshのみが動いており、これまではsshのトンネリング機能を使ってアクセスしてきたのだが、ウェブアプリケーションをデバッグする際はいちいちウェブアプリケーションのポート毎にトンネルを掘るのが面倒くさい。オフィスに限らずデータセンターへ

    Firefoxからsshのダイナミック転送を使って非公開サーバへアクセスする - 射撃しつつ前転 改
  • 続・$HOME/.ssh/configを活用していますか? — ディノオープンラボラトリ

    以前の記事「$HOME/.ssh/configを活用していますか?」では、設定ファイルを少し頑張って書けば普段のSSHライフが随分変わりますよ、と紹介しました。今日はその続編です。前回よりマニアックな設定を紹介します。 2段以上先のサーバにログインする Dynamic Forward機能を使う 共通設定をまとめて書く 2段以上先のサーバにログインする 目的のサーバにログインするために、踏み台的なサーバを経由しないと入れない環境があります。例えば、dmz経由でないとDBサーバにログインできない環境、というのは良くある構成でしょう。 このような場合に、ProxyCommandパラメータが利用できます。 上の設定で「ssh db1」とすると、sshでdmzに接続し、dmzから192.168.0.201へログインします。これを利用するには踏み台サーバにncコマンドが必要ですが、大抵の環境にインスト

  • 日本を拒否するムカつく海外サイトは「Hotspot Shield」で突破 :教えて君.net

    海外のウェブサービスにはヨダレもののお宝ファイルがたくさんある。だが最近は日での人気が高まりすぎて、日からのアクセスを遮断してしているサービスが意外に多い。せっかく便利に使っていたのに許せん! IPアドレスを偽装して日以外からのアクセスに見せかけ、規制されているウェブサービスを使い倒そう! ■日を拒否するムカつく超便利サイト! インターネットラジオサービス「PANDORA」。日での人気が出始めたくらいに、米国以外からのアクセスが禁止された。サイトへアクセスするとページすら表示されない ■VPN裏活用で規制を回避せよ! 日からのアクセスが禁止されているサイトにアクセスするには、「Hotspot Shield」を使うのが便利だ。来は「VPN」という技術を使って無線LANなどの暗号化が十分にされてない環境からネットを安全に見るためのツールだが、利用すると自分のIPアドレスが米国のも

  • Mozilla Re-Mix: ボタン一つで串を通して匿名ブラウジングができるFirefoxアドオン「Hide My Ass!」

    Firefoxには、匿名ブラウジングを行うことができるアドオンがいくつかありますが、あらかじめプロキシサーバーの用意をしてツールにセットしておく必要があるなど、初心者にとってはちょっとややこしいものが多いですね。 また、そうしてプロキシサーバをセットしても、接続が極端に遅かったり、いつの間にか使えなくなっていたりすることも珍しくなく、イライラさせられることもあります。 こうした串を通したブラウジングを、ボタン一つで実行することができるFirefoxアドオンが、「Hide My Ass!」です。 「Hide My Ass!」は、ブラウジング時に、専用のステータスバーボタンをワンクリックするだけで、同名のプロキシサービス「Hide My Ass!」を利用するのと同じようにプロクシ経由でブラウジングを行うことができるアドオンです。 従来の同種のアドオンと違い、WebサービスをFirefoxで利用

  • アクセス規制を突破するプロクシ「glype proxy」+「Proxilla」 :教えて君.net

    プロクシの用途はいくつかあるが、「アクセス規制されているサイトへアクセスしたい」という目的なら、最強の使い勝手と言えるのが、ウェブプロクシシステム「glype proxy」と、それをFirefoxで快適に利用するためのアドオン「Proxilla」だ。 アクセス規制を突破する目的であれば、現実的な解決策としてあり得るのは、一部のウェブプロクシ。具体的に言うと、アクセスしたいウェブページのアドレスを暗号化してくれるウェブプロクシだ。……「ウェブプロクシ」という言葉自体が分からない人向けに書くと、例えば、ページ全体を翻訳する翻訳サービス(例えばこのページ)も、一種の「ウェブプロクシ」だ。直接接続している相手はexciteで、しかし教えて君.netの記事を読める。ただしこの場合、教えて君.netのアドレスがURL内にモロに記載されている。ログを流し見られただけで、「何らかのウェブプロクシで教えて君

  • livedoor ニュース - 【セキュリティ魂】なぜ日本領事館はパスワードを盗まれたのか?

    セキュリティ魂】なぜ日領事館はパスワードを盗まれたのか? 2007年10月08日10時00分 / 提供:ネットセキュリティ - 政府機関で誤用されたセキュリティツール - 8月の終わり、スウェーデンのITセキュリティ団体 DEranged Security のダン・イーガースタッド氏のブログ(*1)で、100の領事館、人権保護団体などが使っているメールアドレスとそのパスワードが一挙に公開された。すでに他誌でニュースとなっているこの話題だが、SCAN編集部では当事者のイーガスタッド氏に対してメールインタビューを実施したので、ここに紹介しておこう。  彼が公開したリストには、在スウェーデン・インド領事館、ダライ・ラマ事務局、 ガーナやケニアのイラン大使館、インドの国防省、香港民主党、中国民間人權陣線、そして、どの国駐在かは分かっていないが、日領事館もそのリストに入っている。このリストは彼

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