タグ

softwareとartに関するHeavyFeatherのブックマーク (3)

  • ゲームとかアートの話 - SLN:blog*

    近頃表現のプラットフォームとしてゲームが気になってる。もともとは半ば飽和状態になりつつあるprocessing系の作品をぼんやりと眺めているうちに、「こういう作品群の面白さっていうのは、どちらかというとグラフィックそのものの美しさというよりは、その絵のうしろがわにあるシステムの面白さなんだよなー、でもそれが一番完成度高くできてるのってゲームなんじゃないの?」ってふと思ったことがきっかけなんだけど、色々調べるうちに色々と全世界的に面白い動きがあることがわかってきた。あまり考えはまとまっていないのだけど、今回は自分の頭を整理するために分類しておこうと思う。 ■アートとしてのソフトウェア アート作品をつくろうとしてプログラミングしたら結果的にゲーム(的)なものになっていた、あるいはゲーム作品をつくろうとしてプログラミングしたらアート(的)なものになっていた、っていう印象をうけるようなソフト。ハー

  • 絵をプログラムする言語「Processing 1.0」が正式リリース | パソコン | マイコミジャーナル

    絵をプログラムする言語「Processing」が正式リリース Processing開発プロジェクトは24日 (米国時間)、グラフィックデザイン用プログラミング言語「Processing 1.0」をリリースした。動作環境はWindowsMac OS X、およびLinux。ライセンスにはGNU GPL / LGPLを適用、オープンソースソフトウェアとして無償公開される。 Processingは、電子アートおよびグラフィックデザインを目的としたプログラミング言語。Ben Fry氏とCasey Reas氏が在籍していたMITメディアラボで2001年に開発を開始、Javaベースの実行環境と簡易IDE (sketchbook) によるプログラミング環境として整備された。変数や制御構造など言語としての基礎はJavaに準じるが、プログラミング言語の文法やAPIの用法に精通していなくても、高機能かつ高速な

  • 知らないとミニチュアと間違えてしまう事間違いなしのすごい写真いろいろ

    「Tilt-shift」という特殊な撮影方法でミニチュアのように見える写真の数々です。「Tilt-shift」の事を知らないと非常に良くできたミニチュアにしか見えず、思わずだまされてしまいます。 この撮影方法は特殊で高価なレンズと高い技術が必要であるため、プロではない一般の人ではなかなか敷居の高いものとなっているのですが、写真を簡単に「Tilt-shift」風に加工するフリーソフトもあるため、お手軽にそれっぽく加工して遊ぶことも可能です。 では、「Tilt-shift」で撮影された写真はどのような感じになるのか見てみましょう。 詳細は以下より。 イタリアにある街の風景。 エッフェル塔の下。 モロッコにあるオアシス。 サンフランシスコのシティーホール近辺。 駅の様子。 イエメンの夜景。 ビル火災の消火作業。 工事現場。 墜落機の回収作業。 両国国技館でしょうか。 庭園。 茶畑。 以下からムー

    知らないとミニチュアと間違えてしまう事間違いなしのすごい写真いろいろ
  • 1