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unicodeとencodeに関するHeavyFeatherのブックマーク (11)

  • #perl - utf8::decode()ではなくEncode::decode_utf8()を使うべき理由 : 404 Blog Not Found

    2009年09月13日13:00 カテゴリLightweight Languages #perl - utf8::decode()ではなくEncode::decode_utf8()を使うべき理由 駄目です。 [を] Perl の utf8 まわりのおまじない 最近良く使うおまじない、というかイディオム。 utf8::decode($text) unless utf8::is_utf8($text); こういう場合は、Encode::decode_utf8()でないと。 以下をごらんください。 #!/usr/bin/perl use strict; use warnings; use Encode; use Devel::Peek; for my $bytes ( "\x2F", "\xC0\xAF", "\xE0\x80\xAF", "\xF0\x80\x80\xAF" ) { my $u

    #perl - utf8::decode()ではなくEncode::decode_utf8()を使うべき理由 : 404 Blog Not Found
  • perl - use CGI; use Encode; # 非英語Webプログラミング3原則 : 404 Blog Not Found

    2009年06月23日15:30 カテゴリLightweight Languages perl - use CGI; use Encode; # 非英語Webプログラミング3原則 これは、実はPerlに限らず未だに事実だったりするのですが.... Perl でフォームデータから UTF-8語文字をとりだす方法 (プログラミングの小石・大石) UTF-8 のフォームによっておくられたデータのなかから日語文字をとりだすことは,日Perl CGI プログラマならたいてい必要になることである. ところが,その方法は意外に確立されていないようにみえる. しかし、元発言の方法は先祖帰りすぎるので。 Perlプログラマー以外にも、Webプログラマーであれば有用なentryです。 PerlでWebプログラミングする場合の三原則 QueryはCGIモジュールで処理する 文字コードはEncode

    perl - use CGI; use Encode; # 非英語Webプログラミング3原則 : 404 Blog Not Found
  • 絵文字が開いてしまった「パンドラの箱」第3回--Unicode提案の限界とメリット

    前回までを振り返る--Unicodeコンソーシアムの影響力 前回はどこまでお話ししましたっけ。世界中の文字の収録を目的とした文字コード規格、Unicodeは、米国のIT企業を中心に結成されたUnicodeコンソーシアムが制定するデファクト規格に過ぎないこと。しかし公的な国際機関が定めるデジュール規格ISO/IEC 10646と同期することで、WTO/TBT協定にもとづき世界中の国々に普及させられるメリットを得たこと。 また、Unicodeコンソーシアム自体はオープンな組織だけれど、意志決定を行うUTC(Unicode Technical Committee/Unicode技術委員会)で一票を投じる権利を持つのは一握りの団体に限られること。そしてUTCはISO/IEC 10646のアメリカ・ナショナルボディであるL2委員会と合同でしか開催されておらず、同時にL2委員会とUnicodeコンソー

    絵文字が開いてしまった「パンドラの箱」第3回--Unicode提案の限界とメリット
  • 絵文字が開いてしまった「パンドラの箱」第1回--日本の携帯電話キャリアが選んだ道

    Unicodeが携帯電話の絵文字を収録へ 絵文字ってなに?そう聞かれても多くの人は、ああ、それはと答えられるはず。そう言えばちょっと前に『メールのハートマークにだまされるな! 8割の女性は「恋人以外にも使う」』(RBB NAVI)なんていうニュースもありました。携帯電話の個人普及率が9割を上回る(平成20年内閣府消費動向調査)この国において、絵文字はごくありふれたものになっている現実があります。 2008年の11月27日、Googleが携帯電話で使われる絵文字を国際的な文字コード規格、Unicodeに収録しようというプロジェクト進行中であることを発表しました。では、このニュースは何を意味するのでしょう。そして私たちに何をもたらすのでしょう。今回から3回に分けて考えてみようと思います。 まず歴史を振り返ってみましょう。じつは絵文字を使ったのは携帯電話が最初というわけでありません。先行するもの

    絵文字が開いてしまった「パンドラの箱」第1回--日本の携帯電話キャリアが選んだ道
  • Unicode正規化

    正しい並び替えでは、表示は(A)のままですが、間違った並び替えでは、正規結合クラスが互いに等しいMACRONとACUTEを並び替えたため、表示は(B)のように、eの上のアクセント記号の位置が入れ替わってしまいます。 正規分解・互換分解 ある文字列の正規分解 (Canonical Decomposition) を得るには、まず、それぞれの文字を正規マッピングによって再帰的に、可能な限り、分解します。すなわち、1回分解した後に現れた文字がなおも分解可能であればさらに分解します。分解マッピングがその文字自身である場合は、分解不可能なので、そのままです。 しかし、分解しただけでは必ずしも正しい結果が得られません。つまり、結合文字の順序の一意性を保証するため、分解後の文字列に対して正規順序アルゴリズムを適用しなければなりません。このように、正規マッピングによる再帰的分解と、正規順序アルゴリズムによ

  • 図解: Perl と Unicode 文字列 - daily dayflower

    id:tomi-ru さんが [http://e8y.net/mag/015-encode/:title] というとてもプラクティカルな [http://search.cpan.org/perldoc?Encode:title=Encode] 入門をお書きになったので,わたしも違う切り口で書いてみたくなりました。 いちおうの基礎(読み飛ばし可) 文字セット, キャラクタセット, 文字集合, 文字集合 - Wikipedia エンコーディング, 符号化方式, 文字符号化方式 - Wikipedia この2つは異なります。とくに知らなくても下記の文書を読むことはできますが,理解しているとためになります。くわしく知りたい人は自習してください。 文字セットの例 Unicode JIS X 0208 ひらがなとかカタカナとか漢字とか ASCII 文字 エンコーディングの例 UTF-8 ISO-202

    図解: Perl と Unicode 文字列 - daily dayflower
  • perl - 文字参照を(en|de)codeする : 404 Blog Not Found

    2008年05月11日21:00 カテゴリLightweight LanguagesTips perl - 文字参照を(en|de)codeする すでに正解が書かれていますが、 [を] Unicode の16進数の実体参照を正規表現などで元に戻す pack と Encode::decode を使うと良いみたい。 はてなブックマーク - miyagawaのブックマーク / 2008年05月11日 それ HTML::Entities::decode / regexp でも chr(hex($1)) のほうがわかりやすくないかな 繰り返しておくだけの価値はあるので。 HTML::Entitiesを使う まず、HTML::Entitiesのdecode_entities()を使うという方法があります。これがベストプラクティスかな。 #!/usr/local/bin/perl use strict;

    perl - 文字参照を(en|de)codeする : 404 Blog Not Found
  • perl - Encode 中級 : 404 Blog Not Found

    2008年05月08日04:00 カテゴリLightweight Languages perl - Encode 中級 以前書いた 404 Blog Not Found:perl - Encode 入門 は大好評でしたが、 ウェブで利用される文字コード、UnicodeがASCIIを上回る--グーグルが明らかに:マーケティング - CNET Japan UnicodeがASCIIを追い越し、World Wide Web上で最も多く利用されている文字コード体系になったとGoogleのシニアインターナショナルソフトウェアアーキテクトMark Davis氏がブログで述べている。 という時代に完全対応するには、入門以上の知識がちょっと必要になります。 例えば、blogをホストしてくれているlivedoor blogの文字コードはEUC-JP。「時代はUnicode」だと言っても、こうした事情もまだ

    perl - Encode 中級 : 404 Blog Not Found
  • 今日のCPANモジュール(跡地) 目次

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  • Unicode の文字列をソースコードに埋め込む方法 - bkブログ

    Unicode の文字列をソースコードに埋め込む方法 Unicode の文字列をソースコードに埋め込む場合、直接 UTF-8 などで文字列を書く方法と、\uXXXX などのようにエスケープして表記する方法があります。後者の方法についてまとめてみました。 \uXXXX 形式の場合 Java, JavaScript, Python, C++, C (C99から) などの多くの言語では \uXXXX という表記 (universal character names) でUnicode の文字を文字列の中に埋め込めます。たとえば、「あいう」は "\u3042\u3044\u3046" となります。 \uXXXX で埋め込んだ文字がどのように解釈されるかは言語や処理系によって異なります。 gcc/g++ の場合、 -fexec-charset オプションで、実際に使う文字セット・エンコーディングを指

  • シフトJIS / EUC-JPとUnicodeとの妥当な変換表: Netsphere Laboratories

    2004.10.17 新規作成。2004.12.19 加筆。2005.04.02加筆。 最近、コンピュータで扱う文字列の文字コードがUnicodeでなければならない場面が増えてきた。UnicodeとシフトJIS、EUC-JPを変換する機会が多い。この変換は変換表で行うが、変換表が実際的なものでなければ、文字化けが発生することになる。 おかしな変換表は、これまでは、特にLinuxなどの上で動作するオープンソースソフトウェアで多く見られた。おそらく規格原理主義者が多かったためだろう。そもそも、規格どおりに変換表を作ると、実用的な変換表にはならない。しかし、最近ではまともな変換表を実装しているものも増えてきて、うまく選ぶだけでいいようになってきている。 変換表の違いをまとめたページはよく見かけるが、実際にどのような条件を満たして変換するものを選べばいいか不明なので、まとめてみた。 変換表に求めら

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