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不確実な時代をクネクネ蛇行しながら道を切りひらく非線形型ブログ。人間の思考の形の変遷を探求することをライフワークに。 これはもう前々から思っていることではありますが、もう一度、書いておくことにします。 いまだにWebマーケティングだとかいうと、SEOを思い浮かべる人がいます。 はっきり言います。 そんなのもうやめなさいって。 SEOはWebデザインの一部また、それが何か特別なことだと考えるのも、もうそろそろやめたほうがいいです。 SEOなんて単なるWebデザインの基本にすぎません。 そう。それはデザインであって、Webサイトの設計者が行なうべき仕事です。 まぁ、どんなキーワードが市場で有効かを知りたければ、それは調査担当者にお願いしてもいい。 でも、調査をいくらやったところで、それがサイトに反映されなければ意味はありません。 じゃあ、誰がそれを反映できるかといえば、設計者以外にありません。
シニア層のためのWebサイトユーザビリティ以前「笑っていいとも!」の山口智充さんのコーナーを見ていて、ちょっと驚いた事があります。20代~60代の女性の必需品をランキングしたもので、40, 50代女性では5位圏外だった「パソコン」が60代で3位にランクイン。シニア層のインターネット利用率は年々高まってきているのはニュース等で読んでいましたが、これを見てなんだか実感しました。という事で今回はシニア層のWebサイト設計について考えてみたいと思います! 上記「笑っていいとも!」の件で興味を持った私は、シニア層のインターネット利用方法なんぞを調べていたところ、丁度私の母親が「インターネットで買い物がしたい」と言ってきました。彼女は海外に住む私と連絡をとるためにメールや Skype 等を使う事ができるので、ある程度インターネットについて理解しているのだと思っていましたが、実際に使っているところを見る
モバイルゲーム 物凄い勢いで勃興したモバイルゲーム業界は、いろいろな課題や問題に直面しながらも巨大化し、今日の時点でのスマートフォン向けゲームの市場へと継承されていきます。 モバイルゲームの歴史 2001 Javaアプリと3Dゲームの登場 Javaが利用できるようになったことにより、ダウンロード型のゲームが供給できるようになりました。 2002 携帯電話端末の大容量化・3D化競争 Java搭載携帯電話端末が登場してからごく僅か1年の間に、アプリのサイズに関しては10倍に広大化し、表現方法も2Dから3Dにシフトし始めました。J-PHONEは『ゼビウス』や『スペースハリアー』などといった昔のアーケードゲームを、ドコモはSIMCITYなどパソコンで世界的規模のヒットを飛ばしたゲームを主力商品としていました。 2003 モバイルゲームの一般化 メモリの制限が厳しいJava仮想マシン上ではなく、OS
この記事は年以上前に書かれたもので、内容が古かったり、セキュリティ上の問題等の理由でリンクが解除されている可能性があります。 ちょっと必要に迫られたのでメモ。 どうもTwitterやってるとiPhoneや Androidなどのスマートフォンの 話題ばかりなので忘れそうですが、 携帯サイトはビジネスには必須 ですので備忘録として記事に。 以前にも何度かまとめ記事が話題に上がっているので今更感も否めませんが自分のブログにあったほうが探しやすいのでメモします。 予備知識 モバイルサイト構築前に知っておきたいユーザビリティ10のポイント ファーストビューの重要性、色の大事さ、リンク操作に関して記載されています。 モバイルサイト構築前に知っておきたいユーザビリティ10のポイント 携帯サイト(html)の制作に入る前に確認しておきたいチェック項目 サンプルを元に解説してくれているので分かりやすいです。
こんにちは、「プチペット」を担当している吉沢です。 最近はモバイルサイトを作成するためのブログやノウハウ本などがたくさん出てきて、とても便利になってきましたね。 個人的にはモバイルサイトのデザインやユーザインターフェース関連に関心が高いので、ブログでは「モバイルデザインアーカイブ」さん、「case:MobileDesign!」さん、本では日々、こちらで勉強させていただいております。 モバイルユーザビリティ・デザイン Web制作者が身につけておくべき新・100の法則。 著者:株式会社ゆめみ 販売元:インプレスジャパン 発売日:2008-12-25 おすすめ度: クチコミを見る モバイルデザインアーカイブの本。―携帯Webコレクション 著者:モバイルデザインアーカイブ 販売元:春日出版 発売日:2009-08 おすすめ度: クチコミを見る ケータイサイトのレイアウト 企業・キャンペーン・サービ
最近、行儀がわるいというか、ハッキリ言ってしまうと「鬱陶しいBOT」が増えた(前からかもだけど)気がするので個人的にBOTを作るときに気をつけてもらいたいことを書いておく。 言及に気を配って ついったーの仕様上、いつからかは知らないけど発言内容に「@自分のID」が含まれていると言及されたということでReplyに流れてくる。 それはまぁいいんだけど、BOTが必要以上にIDを含めているとそれだけでReplyがうまってしまう。特に「○○なう系BOT」がひどい。山手線とか色々あるけど渋谷なうBOTがひどい。 なにがひどいって一度「渋谷なう」と言ったら補足されて大体24時間ぐらいはそのBOTの発言に自分のIDが含まれて、誰かが「渋谷なう」と言う度に自分のReplyに流れてくる。そんな情報は求めていない。せめて@をはずしてほしい。 それと同じような理由で延々と特定のキーワードに対してReTweetする
25-point Website Usability Checklist | User Effect サイト公開前に役立つ25のユーザビリティチェックリストが公開されていましたのでメモしてみました。 サイトの公開前にチェックリストとして使うといいかもしれません。 アクセシビリティ 1. ロード時間が速いか?(60KBぐらいがベター) 2. テキストと背景のコントラスト調整(差異が低く見にくくないか) 3. フォントサイズが読みやすいサイズか?行間、文字間は適切か? 4. Flashやアドオンは控えめか? 5. 画像に適切なALTタグが指定されているか? 6. カスタマイズした404ページがあるか?デフォルトは非常に不親切 7. カンパニーロゴが分かりやすい位置におかれているか? 8. キャッチフレーズが適切に設定されているか? 9. 5秒で大体どんな内容が分かるものになっているか?ユーザは
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