こんにちは、櫛井です。 来る8月21日に、弊社のエンジニア達が執筆した本が発売になります。今回は執筆者を集めてインタビューをしてみましたので、その様子をお届けしたいと思います。インタビューするまでは「技術書読んでもわからないので今回はいいや」と思ってましたが、思いがけずディレクターにも関係ありそうな内容なので早速予約注文してみました。 ■概要 4Gbpsを超えるWebサービス構築術 著者:伊勢 幸一 販売元:ソフトバンククリエイティブ 発売日:2009-08-21 クチコミを見る ◆livedoor BOOKSで購入できます タイトル:4Gbpsを超えるWebサービス構築術 著者:伊勢 幸一,池邉 智洋,栗原 由樹,山下 拓也,谷口 公一,井原 郁央 (各プロフィールは本エントリの末尾に記載しております) 内容:実際のサービスでの適用手法を例として、快適なWebサービスを実現するための最重
アドネットワーク・アドマーケットプレイスを徹底比較!!資料請求・お問い合せ・お見積もりが、まとめて可能です。アドネットワーク・アドマーケットプレイスを徹底比較!!資料請求・お問い合せ・お見積もりが、まとめて可能です。 トップに戻る サイトマップ アドネットナビへのお問い合せ
Akamaiさんでのセミナーに参加してきました。 個人的にはAkamaiさんと言えば「あまり一般的には知られていないけど使っていない人はほぼいない」企業というイメージがあります。 あまりに内容が楽しかったので、セミナーで色々質問しまくって聞いてしまいました。 想像以上に色々凄いと思いました。 ブロガーのyasuyukiさんが企画し、Akamaiさんにお願いして実現したプライベートセミナーでした。 元々はyasuyukiさんがAkamaiさんのセミナーを聞いて「面白い」とtwitter上で囁きまくっていて、その後「プライベートなセミナーやったら来ますか?」とのオファーを頂きました。 昔からAkamaiさんのCDN技術には非常に興味があったので「是非お願いします」とお願いしました。 セミナー参加者募集はyasuyukiさんのブログとtwitter上で行われ、16人の参加者がいました(アカマイさ
秋田県大館市は2008年12月,市庁舎にIP電話を導入したことを公開した。同市は2005年6月に1市2町が合併して現在の大館市となった。以前の市と町の庁舎を有効活用するため分庁舎制をとっていたが,8庁舎9事務所間の連絡を公衆回線で行っていたため「多大な電話料金が生じていた」(大館市)。2006年,本庁舎の構内交換機を交換する時期に合わせ更新を検討した。電話料金の削減を狙いIP電話を検討したが,ベンダーからの見積もりは約2億円。電話料金の削減をあきらめて従来と同じアナログ交換機を更新する場合でも約2000万円との見積もりだった。 このとき,自前でのIP電話導入を提案した職員がいた。前述の中村芳樹氏である。中村氏は同市商工課の職員。電話網を担当する総務課ではなかったが,趣味で中学生のころからパソコンを使っており,独学でプログラミングも学んでいた。市でIP電話の導入を検討していることを耳にした中
7500万のドメインでの広告サーバーからのリクエストとCompeteのトラフィックデータの組み合わせた昨年10月のデータをAttributorが分析したところ、広告配信市場シェアでDoubleClickは30.7%、Google AdSenseは25.8%でGoogle総合で57%となることがわかった。Yahoo!、Revenue Science、AOL、Microsoftと続いている。 ソース:Marketing Charts: Google’s Total Ad Server Market Share at 57% January 7, 2009 in Stats | Permalink TrackBack TrackBack URL for this entry: https://www.typepad.com/services/trackback/6a00d8341bfeba53e
日経BP社が運営するアドネットワーク「The Premium Contents Network」に参画することとしました。 日経BP社|ニュースリリース 日経BP、アドネットワークの立ち上げを発表 (1/1):MarkeZine(マーケジン) このアドネットワークは、日経BP社のサイトと外部のパートナーサイトが連携してできるものです。はてなは、TechCrunch Japanなどとともにパートナーサイトの1つとして参加することになります。来年初め頃より開始する予定です。 この手の事業の定石である”スモールスタート”となります。はてなの広告枠が全てこれに切り替わるわけではありません。 所謂「垂直型アドネットワーク(バーティカル・アドネットワーク)」で、はてなが参画する予定の”nikkei BPnetwork”は、対ビジネス向けでのニュース購読や情報収集の際にアピールできるようなネットワークで
米国で女性向けウェブサイト「Glam Media」を運営するGlam Mediaの日本法人、グラムメディア・ジャパンは11月25日、日本向けのサイト「glam.jp」を開設した。同日14時から丸ビルで媒体説明会を開催する予定だ。 Glam Mediaは2006年に米国で設立された。運営するメディアは、米国で5200万人、世界中で月間約7500万人ユニークユーザー(コムスコア・メディアメトリックス 9月度調べ)が訪れるという。ファッションやライフスタイル、エンターテインメントなどの女性向けカテゴリーのウェブサイトを世界中で640以上ネットワークし、それらが持つ広告枠に対して広告を配信している。 当初、グラムメディア・ジャパンが日本で提供するサービスは、女性向けサイトを束ねたアドネットワーク「グラムメディア・バーティカル・コンテンツネットワーク・サービス」、自社サイト「glam.jp」、自社サ
馬鹿じゃないのか。このようなセキュリティに関わる情報公開ページは https:// で提供する(閲覧者が望めば https:// でも閲覧できるようにする)のが当然なのに、携帯電話会社ともあろうものが、そろいもそろってこんな認識なのだ。 (8月2日追記: ソフトバンクモバイルについては「7月27日の日記に追記」参照のこと。) それをまた、ケータイWeb関係者の誰ひとり、疑問の声をあげていないことがまた、信じ難い。何の疑問も抱かずにこれをそのまま設定しているのだろう。 こんな状態では、ケータイWebの運営者は、DNSポイゾニング等で偽ページを閲覧させられても、気付かずに、偽アドレス入りの帯域表を信じてしまうだろう。 つまり、たとえば、example.jp というケータイサイトを運営している会社が example.co.jp であるときに、攻撃者は、example.co.jp のDNSサーバに
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く