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webとLifeとgenerationに関するHeavyFeatherのブックマーク (3)

  • Twitterが「分からない」のは何故? | 4:55のinspiration

    4: 55 の inspiration ~これからおやすみになる方もそしてお目覚めの方も。~ コミュニケーション、カルチャー、コンピューターネットワーク。 Body Parts / geoftheref 昨日、TBS 文化系トークラジオ Lifeを聞いていたら(正確にはサイマル中継されたUSTREAMを見ていた)、最後に非常に興味深い話があった。新しいテクノロジーが生み出したメディアと、「身体性」の議論だった。 ここでいう「身体性」とは、「言葉では説明できない、体が反応する感覚」とでも言えば良いだろうか。 (社会学的・哲学的な定義は諸説あるようだが、ここではとりあえず上記の意味で使っている) 例えば、「ラジオ」というテクノロジーが世の中に誕生したとき、「話しのプロは誰だ?」ということで、最初に「噺家」さん達に声がかかったらしい。 しかし、お客さんを目の前に話すのと、マイクの前に話すの

  • www.さとなお.com(さなメモ): フロー型への転換点

    ツイッターで教えてもらったけど、このサンド・アニメーションはすごい。また泣いてしまった(笑)。同じヒトだとこれも素晴らしい…。 ツイッター、相変わらず浸かってみています(ボクのIDはこちら。フォローをどうぞ)。 やればやるほど、コミュニケーションの、なんか決定的な転換点のような気がしてくる。まだ始めてそんなに経ってないし態度保留状態ではあるけど、なんかちょっと「怯え」に近いものが心の奥にある。価値の転換点に特有な「怯え」。 どう言えばいいかな。小難しく言えば「ストック型からフロー型へ、人の生が変わっていく転換点」な感じかもしれない。 長く人類はストック型だった。固有財産もそうだし、知識や知恵も脳の中にストックしていく生き方だった。だって棚にストックしていくし、メールにしてもサイト(ブログ)にしても言葉や想いをストックしていく(もちろん例外もあるが全体の流れとして)。ストックすることは人

    HeavyFeather
    HeavyFeather 2009/08/17
    ストック型からフロー型という表現。
  • 原上ソラ――勉強会の再構築を図る気鋭の中学生

    1990年代以降に生まれ、その才能を芽生えさせつつある若い人材――原上ソラもそんな一人に数えられる。「勉強会の空気を新たにネット上にも構築してみたい。今度はオフが苦手な人たちも巻き込む規模で」と話す彼の素顔に迫る。 「Rubyで疑似Cometを実装してみた」「RubyJavascriptの疑似Cometで疑似チャットを作ってみた」――これを見て、どこのシステムエンジニアのブログだろうと感じた方は、すでに感覚がズレはじめている。一見してパソコン歴が長いと感じさせるこの文を書いているのは、まだ13歳にも満たない若きデジタルネイティブである。 この連載では、1990年代以降に生まれ、その才能を芽生えさせつつある若い人材を取り上げる。もっとも、この連載は「若さ」を売りにするものではない。若さに絶対的な価値があるのなら、若者のこれからの人生はただ衰えていくだけのむなしい時間でしかないからだ。若い才

    原上ソラ――勉強会の再構築を図る気鋭の中学生
    HeavyFeather
    HeavyFeather 2009/08/03
    なかなか刺激的なインタビュー記事
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