タグ

関連タグで絞り込む (0)

  • 関連タグはありません

タグの絞り込みを解除

webとPrivacyとtechnologyに関するHeavyFeatherのブックマーク (2)

  • malaさんや高木浩光さんのインターネット・プライバシー問題における動きの感想 : 状況が抉る部屋

    2012年03月10日08:51 malaさんや高木浩光さんのインターネット・プライバシー問題における動きの感想 カテゴリインターネット 最近のmalaさんや高木浩光さん(Twitterアカウント)をTwitterなどで拝見させていただいて、まとまった感想があったので、ブログ書く。この文章は特に何か新しい見解や、問題提起をしたいわけではない。ただの感想です。僕はインターネット広告代理店でプランナーをしていたことがある。当時、僕はmalaさんや高木浩光さんのようなインターネットにおけるプライバシー問題について、警告を発している技術者の人を知らない、ただのインターネット広告屋だった。 この文章を書く上で、事前に断っておきたいのは、僕がインターネット広告代理店で働いていたのは4〜6年前なので、今現在のところはどうなのかはわからない。 当時、インターネット広告メニューの流行りとして、個人の属性に強

    malaさんや高木浩光さんのインターネット・プライバシー問題における動きの感想 : 状況が抉る部屋
  • 高木浩光@自宅の日記 - 今年一年の日記を振り返る

    ■ 今年一年の日記を振り返る 今年は大きく分けて5つの話題があった。ウイルス罪を新設する刑法改正が進まない件、iモードIDの全サイト送信が開始された件、Webのサービスの公開/非公開の区別が適切に説明されない件、暴走し始めた行動ターゲティング広告の件、そしてストリートビューの件だ。 ウイルス罪新設刑法改正が進まない件 ウイルス罪を新設する刑法改正が進まない件は、何年も前からこう着状態が続いていたが、1月にウイルス作者が著作権侵害と名誉毀損の容疑で逮捕される事件が発生し、事態は少し進展した。 ウイルスを他人に実行させる目的で作成したり頒布する行為について、直接処罰する法律が日にはまだない。1月の事件は、そのウイルスがたまたま、商用のアニメ画像を悪質な目的で改変して作られたもので、また、特定の個人を誹謗中傷するメッセージを含むものであったため、著作権侵害と名誉毀損で立件できたという特殊な事例

  • 1