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Tweet ストリートビューが海へ広がった。 Googleは、オーストラリアのクイーンズランド大学とカトリングループの協力を得て、グレートバリアリーフの海中を撮影した。 実際に撮影したのはCatlin Seaview Surveyという専門チームで、機材はSVII Cameraと呼ばれる360度のパノラマカメラを使用。昨年の9月から撮影を始めたそうだ。 SVII Cameraは時速約4kmで進む水中スクーターで、下のビデオの1分15秒に撮影シーンが登場する。海がとても綺麗なので、ビデオの前半も見て欲しい。 Catlin Seaview Survey - YouTube Seaviewの体験はこちらのサイトから。ナビゲーションバーの「SEAVIEW DEMO」をクリックすると始まる。 先程の動画の2分15秒から、操作方法が英語で解説されている。基本はストリートビューと同じで、マウスでつかんで
Googleの話題もパンダアップデートからGoogle+中心になってきた最近、様々な人気ブロガーがGoogle+に関するレビューを書いていますが米国の超人気ブロガーの一人、クリス・ブローガン氏も早速記事を投稿していましたのでその内容を紹介します。Google+に関して気になる50の項目を上げていますが流石に人気ブロガーだけあって内容が濃い! — SEO Japan グーグルの新しいソーシャルネットワークのプラットフォーム グーグル+が気になっている人が大勢いるようだ。私はこのプラットフォームに既に数時間ログオンして、実験を行い、いろいろ試し、そして、観察している。私はこのプラットフォームに対して、マーケティング、テクノロジー、コミュニティ、メディア、モバイル、広告等、様々な角度で注目した。そこで、グーグル+に関して考えてもらいたい50のポイントを書き出していった。順番は特に関係ない: この
会社やお店でサービスを運営していて、その予約をウェブ上から受け付ける場合、予約システムを導入して予約を一括管理すると業務効率が飛躍的に高まりますよね。 しかし、そのようなシステムを導入するには、中小零細企業としてはまだまだ敷居が高いもの。その敷居をGoogleが一気に下げてくれそうな予約機能を追加したので、早速使ってみました。 組織のマインドマップツールをマインドマイスターにすべき理由 伸びてる産業、会社、事業を紹介しまくるStrainerのニュースレターに登録!! Googleカレンダーの新機能「予約の時間枠」 Googleカレンダーの新機能「予約の時間枠」は、Googleカレンダー上にあらかじめ予約の時間枠を作っておくと、他のユーザーがカンタンに予約することができるもの。 予約する人もGoogleアカウントにログインする必要があるのは、利用可能者が限定されてしまい残念ですが、特にシステ
PDFファイルやスキャナで読み込んだ文書の画像ファイルをGoogle Docsにアップロードすると、編集可能なテキストファイルに変換できる機能が横書きの日本語に対応した。 米Googleは2月28日(現地時間)、昨年6月にGoogle Docsに追加したOCR(光学式文字認識)機能を、新たに日本語を含む29カ国語に対応させたと発表した。日本語のPDFやスキャナやデジカメで取り込んだ文字を含む画像をGoogle Docsにアップロードすると、ファイルがテキストデータに変換される。 使い方は、Google Docsの「アップロード」の画面で変換オプションを以下のように設定し、「アップロードを開始」をクリックする。変換が可能なファイル容量の上限は2Mバイトだ。 実際にやってみたところ、PDFではほぼ問題なくテキストに変換されたが、デジカメで撮影した画像からの変換の精度はまだ高いとはいえないようだ
さまざまなファイルをウェブブラウザ内で直接開いて表示できる「Google Docs Viewer」で、Microsoftの「Excel」や「PowerPoint」など、よく利用される12のファイルフォーマットが新たにサポートされた。 Googleは米国時間2月18日のブログ投稿において、上記ExcelとPowerPointのファイルに加えて、Appleの「Pages」、Adobeの「Adobe Illustrator」および「Adobe Photoshop」などのファイルも、Google Docs Viewerで表示できるようになったことを明らかにした。また、Google Docs Viewerを使用することで、より安全性の高い形でファイルが表示できるとGoogleは述べている。 「ブラウザでファイルを表示すれば、ファイルをダウンロードしてローカルで表示するよりはるかに安全性が高いばかりか
Ben Parr is an award-winning journalist, entrepreneur, investor, and expert on attention. He is the author of "Captivology: The Science of Capturing People’s Attention". He is Managing Director of early-stage venture firm Rostrum Capital and the founder of Parrticipation, a marketing advisory firm. Previously, he was co-founder of DominateFund, Co-Editor and Editor-at-Large of Mashable and served
Gmailには、デフォルトの機能だけでは物足りない人のために、様々な実験的機能を追加できる「Gmail Labs」があります。Gmailユーザーなら説明不要だとは思いますが、念のために説明しますと、Gmailの上部にある「設定」の左の緑のフラスコが、Gmail Labsのアイコンです。そこをクリックすると、Gmail Labsの機能一覧を見られます。 今回は、数あるGmail Labsの機能の人気TOP10をご紹介しましょう。 10位:送信取り消し 怒りに任せて、もしくは思いのままに、思いのたけを込めた長文メールを書き上げ、「これでどうだ!」とメールを送信した直後に「やっぱりこれはマズイかも...」と思い直して、メールを取り消したくなること、ありませんか? 「送信取り消し」機能を有効にしておけば、メールを送信した後でも、ちょっと待って! とメールの送信を取り消せます。 送信を取り消せるまで
Googleは、また新たなソーシャルサービスに挑戦している。今回は、ローカルな知識を取得し、おすすめのレストランや店舗などを紹介するためのツールである「Hotpot」を開発した。Googleは米国時間11月15日付けのブログ投稿で、Hotpotの初期バージョンを発表した。 製品マネージャーを務めるLior Ron氏は投稿で、「Hotpotによって、場所に対するローカルな検索結果がGoogleにおいて、よりパーソナルで関連性と信頼性の高いものになる」と述べた。同氏は同サービスを、「ユーザーとその友人によるローカルレコメンデーションエンジン」と呼んだ。 ソーシャルネットワークから、何か便利で商業的に有効なものを作り出そうとする多くの試みと同様に、Hotpotは、ユーザーのコネクションによるおすすめを、ユーザーへのアドバイスに変換することを目的にする。ユーザー自身のおすすめと警告は、ユーザーの友
発表された当時から「なんかスゴそうだけど何かよく分からない」と言われていたGoogle Wave。常に細かな改善はされていましたし、今年の 5 月に開催された Google I/O 2010 では Wave を利用したカンファレンスの整理や情報交換に利用されていました。私も先月開催されたセミナー&ワークショップで Wave を利用していたわけですが、発表されてわずか1年でGoogle Wave 開発中止になりました。 一般公開されている Public Wave を見てみると結構盛んなやりとりをされているものも少なくなく、利用者の使い方を反映してどう改善していくのか楽しみだっただけに少し残念です。Wave の技術や学んだことは Chrome OS へ受け継がれるでしょう。 Waveが残したもの 開発が中止になったとはいえ、すべてが無駄だったとは言いきれません。デザインや技術的なところで学べる
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