どうも、nkzn.netの更新を忘れてて転売屋に取られた人です。 今日はAndroid Bazaar and Conference 2014 Springですね。僕は業務都合的なアレで今回のABCに参加できないため、夜の裏会だけ行きます。 ただ、全くなにもしないのも寂しいので、景気付けに1本記事を書かせてもらいました。Effective Androidトラックの発表内容とネタ被りしたらごめんな!! たぶん@mhidakaとか@sys1yagiさんがこの記事より良いこと喋ってくれると思うので、みなさん秋葉原UDXで著者たちと握手!!(宣伝) Effective Android 作者: TechBooster,小太刀御禄,出村成和,重田大助,西岡靖代,宮川大輔,柏本和俊,あんざいゆき,八木俊広,木村尭海,小林慎治,有山圭二,中西良明,わかめまさひろ,新井祐一,桝井草介,久郷達也,寺園聖文,sh
それなりに補完してくれて便利。 ソースコードの静的解析もしてくれてるみたいで、キャストとかしてるとおかしくなるが、インスタンスの持ってるメソッドを引数付きで出してくれたりもする。 必要なものをインストール homebrewのemacs23.4.1に、yasnippet、auto-complete、ajc-java-complete、yasnippet-java-modeを入れる。 Androidのクラスを入力補完できるようにする ajc-java-completeのTagファイルにAndroidのjarも突っ込めばおk git clone git://github.com/jixiuf/ajc-java-complete.git cd ajc-java-complete javac Tags.java CLASSPATHが通っている所jarを読んでくれるので、Android4.1とGoog
App Inventorとは? App InventorはGoogle Labsで開発されているAndroidアプリケーション向けの開発ツールで、現在はベータ版として公開されている。 図1 App InventorのWebサイト GoogleはAndroidアプリケーションの開発用にGoogle Plugin for EclipseというEclipseプラグインを提供しているが、Java言語やAndroidが提供するAPIなどに関する知識が必要だ。これに対しApp Inventorはグラフィカルな操作のみでアプリケーションのユーザインターフェースや動作を作成することができるため、プログラミングに関するする知識がなくてもAndroidアプリケーションを作成できてしまう。 また、Googleアカウントさえ持っていればWebブラウザ上から利用できるため、手軽にAndroidアプリケーションの開発
IDE連載の第101回です。今回はWebブラウザでAndroidアプリを開発可能なApp Inventorを紹介しています。 http://journal.mycom.co.jp/column/ide/101/index.html App InventorはWebブラウザでユーザインターフェースのデザインを行い、Blocks Editorというエディタでブロックを組み合わせるようにアプリケーションの動作をプログラミングします。また、クライアントPC上でエミュレータやPCに接続したAndroid端末上で簡単にアプリケーションの動作を確認することができます。作成したアプリはapkパッケージとしてエクスポートしたり、直接Android端末に送信したりすることができます(QRコードを表示してWeb経由でダウンロードすることもできます)。 特にBlocks EditorでのプログラミングはApp I
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