当サイトは Google Adsense、Amazon アソシエイト等 アフィリエイト広告を利用して収益を得ています. Googleは今年10月に、パスワード不要で安全にログインできる仕組みとなる「パスキー」をChromeとAndroidに導入することを発表していましたが、当初はまだCanaryなど一部のユーザーに限定されていました。しかし先日、Googleが公式ブログにて Chrome 108 Stable(安定版)への導入と利用可能になったこと発表しました。 Chromeブラウザの最新バージョンではWindows 11、macOS、Androidでパスキーが有効になっています。Androidでは将来的にGoogleパスワードマネージャーやパスキーをサポートするその他のパスワードマネージャーでも管理することができるようになります。 パスキーを使用するには、デバイスのロックを解除する方法と
Twitterのダッシュボード機能に、「Twitterデータ」が追加されました。「Twitterデータ」はTwitter公式のWeb版の「設定」から見ることができ、アカウント履歴や端末履歴、ログイン履歴などが確認できます。特にログイン履歴は、連携しているアプリのログインが確認できるので、乗っ取りや不正アクセスがあった場合すぐに分かります。 「設定」から確認できます ログイン履歴がすぐにわかる(※一部画像加工をしています) ログイン履歴を確認し、覚えのないアプリからのログインがあった場合、「アプリ連携」タブからアクセス許可を取り消してくださいね。また、覚えのない場所からログインがあった場合、パスワードの変更をするようにしてください。これを機に確認して、どうぞよいTwitterライフを! (青柳美帆子) あなたのTwitterアカウントの管理と運用を助ける新しいダッシュボード
いつもSimejiをお使いくださりありがとうございます。 SimejiのGoogle PlayレビューやTwitterのサポートアカウントあてにユーザーの皆様が不安に感じるに違いないお問い合わせ内容が増えてきました。 本来はおひとりおひとり個別に回答すべきなのですが、詳しく説明ができるウェブページ経由のほうがわかりやすいと判断して読み物にしました。ここに、ご迷惑をおかけしてしまった「みんなの顔文字辞典」サービス運営者の株式会社IO様に対するおわびと、ご心配をおかけしたユーザーのみなさまに対するお詫びの気持ちをこめて、ご説明いたします。 他社を攻撃したの? なぜそんなことをしたの? 他社の顔文字を盗んだの? IMEから個人情報がもれているの? どうしてTwitterを連絡用に使わないの? 他社を攻撃したの? 4月10日の夜、バイドゥの自然言語研究員が「みんなの顔文字辞典」サービスを提供してい
アンドロイドのスマートフォンでホームページを閲覧すると、アプリが勝手にダウンロードされる問題が14日から相次いでいることが分かりました。 セキュリティー会社では、念のため削除するよう呼びかけています。 セキュリティー会社の「シマンテック」などによりますと、アンドロイドのスマートフォンでインターネットのホームページを閲覧すると、アプリが勝手にダウンロードされる問題が14日から相次いでいるということです。 このアプリは、中国の会社が提供している「mobogenie」と呼ばれる壁紙やゲームなどを紹介するもので、セキュリティー会社の調査では、外部に情報を流出させるなどといったことはないということです。 このアプリは、ホームページを閲覧した際に表示されるバナー広告の配信システムを通じて配られているとみられるということです。 調査に当たったセキュリティー会社「シマンテック」の浜田譲治主任研究員は、「ア
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