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CNETとoracleに関するItisangoのブックマーク (3)

  • グーグル、IBM特許をさらに獲得--オラクルとの訴訟で利用か

    特許獲得競争への参加が遅れたGoogleは知的財産権を拡充する取り組みを続けており、今回、出願中のものも含めて200件以上の特許をIBMから取得した。 米国特許商標庁(USPTO)のウェブサイトによると、Googleは、記録上2011年12月30日に188件の特許と29件の出願中特許をIBMから取得したという。条件は開示されておらず、両社とも特許譲渡があったことは認めたものの、この取引についてコメントすることは控えた。 スマートフォン分野で売り上げとリーダーシップを確保する戦いにおいて、特許は重要な役割を果たしてきた。しかし、2007年に携帯電話事業に参入したばかりのGoogleは特許ポートフォリオが貧弱だったため、知的財産訴訟に対して脆弱だった。 特許侵害で訴えられた企業の一般的な防衛策、すなわち原告も自社の特許の1つを侵害していると主張して、反訴をほのめかすという手法をGoogleが講

    グーグル、IBM特許をさらに獲得--オラクルとの訴訟で利用か
  • 日本オラクル、パートナー向け認定制度の専門領域を拡大--6つのカテゴリを追加

    印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます 日オラクルは2月16日、パートナープログラム「Oracle PartnerNetwork Specialized」の中核となる認定制度「Specialization」が、6種類の新たな専門領域カテゴリに対応したことを発表した。同認定制度においては、これまで国内22社のパートナーが40種類のSpecializationを取得したとしている。 Specializationは、オラクルが全世界共通で導入するパートナー企業向けの認定制度。2010年11月より格導入している。同制度は、オラクルの主力製品やインダストリソリューションを中心に50以上の分野別に認定基準を定めることで、パートナーの専門性を可視化するものだという。パートナー企業は、こ

    日本オラクル、パートナー向け認定制度の専門領域を拡大--6つのカテゴリを追加
  • オラクルのサン買収、狙いはハードウェアとソフトウェアの統合システム

    コンピュータの初期の時代には、「ソフトウェアベンダー」というようなものは存在しなかった。IBMのような企業はハードウェアとソフトウェアを統合したソリューションを販売しており、実際のところ、ソフトウェアはハードウェアの価値を販売するためだけに作られていたのだ。 Oracleは米国時間4月20日、Sun Microsystemsを74億ドルで買収すると発表したが、これはOracleが自社版の「iPod時代」を到来させ、ハードウェアとソフトウェアの統合システムでHewlett-Packard(HP)やIBMなどの企業と競い合おうとしていることを示している。 「今回のことは、今までと異なる道に進むための第一歩だと考えている」と、Sunの最高経営責任者(CEO)、Jonathan Schwartz氏は従業員に宛てた電子メールで述べている。ただし、CNET News.comの記事でGordon Haf

    オラクルのサン買収、狙いはハードウェアとソフトウェアの統合システム
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