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JavaScriptとbrowserと2013年に関するItisangoのブックマーク (2)

  • Masato Kinugawa Security Blog: Referrer文字列によるXSS

    リファラを使ったXSSの小ネタです。 今回取り上げるのは、ターゲット自身が、細工したページを経由することでつけられたリファラによって攻撃を受けるケースです。このような攻撃の場合は、現実に経由可能なページからでしか攻撃文字列を送りこむことができません。 例えば、以下のように、document.referrerをそのままdocument.write()しているページがあるとします。 http://vulnerabledoma.in/location/ リファラを書き出している部分でXSSできるでしょうか。 IEでは単純です。 IEはURLのクエリに、エンコードせずに「"<>」などを含めることができるので、これらを含むURLから、リファラを書き出しているページへ遷移させれば、XSSが起きます。 http://l0.cm/xss_referrer.html?<script>alert(1)</sc

    Itisango
    Itisango 2013/10/29
    “ChromeやSafari(6.1で確認)でも攻撃が可能だということを紹介します。今日言いたいのはここです。たぶん、まだ誰も公開していない手法だと思います。”
  • Firefox 23 が Content Security Policy 1.0 仕様に対応

    Firefox 23 (2013年 8月 6日正式リリース予定) が、クロスサイトスクリプティング (XSS) などの攻撃から Web ページを保護するための仕組み 「Content Security Policy 1.0」 仕様に対応しました。 Mozilla Hacks で、現在 Aurora チャンネルの、Firefox 23 が、Content Security Policy (CSP) 1.0 の仕様に対応した件、紹介されていました。 Content Security Policy (CSP) 1.0 は、あらかじめその Web ページで読み込まれることが想定されている JavaScript などのコンテンツを、ホワイトリストとして指定することによって、攻撃者によって挿入される悪意のあるスクリプトの読み込みを遮断し、クロスサイトスクリプティング (XSS) など、インジェクション

    Firefox 23 が Content Security Policy 1.0 仕様に対応
    Itisango
    Itisango 2013/09/23
    #Mozilla #Firefox #Content #Security #Policy #CSP 1.0 #Web #W3C
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