GDBの使い方を調べてみた.将来的にはデバッガを使えるようになって効率的な開発をしていくのだ. 入門編 応用編 GDBじゃないけど…… 入門編 基本的なGDBの使い方 とにかくちょっと使ってみる 2003-07-20T15:13+09:00 matsu gdbをとにかくちょっと使ってみた. breakポイント 2003-07-20T15:13+09:00 matsu おそらく多くのデバッグ作業はbreakポイントとステップ実行で足りるものではないだろうか.ここではbreakポイントの設定方法を中心に記述する.breakポイントはいろんな方法で指定できるようだ. watch 2003-07-20T15:13+09:00 matsu 変数値の変化を追跡できるとうれしいかもしれない. continueとステップ実行 2003-07-20T15:13+09:00 matsu breakした後処理を
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これまで説明してきたDスクリプトでは、モジュール名や関数名といった単位で採取対象を特定していました。 今回は、もっと複雑な採取対象の絞り込みを可能とする、前提条件の記述方法について説明したいと思います。 特定関数の呼び出し契機での絞り込み 本連載でこれまで例示してきたDスクリプトは、特定の関数から引数や戻り値を採取する一部の例外を除いては、基本的に全ての関数フローを採取するものでした。 しかし、必ずしも全ての関数フローの採取が必要なケースばかりではありません。むしろ全ての関数フローを採取した場合、以下のようなデメリットが生じます。 採取結果の中から調査対象を特定するのが難しくなる 採取結果の記録に必要なディスク領域が増加する このようなデメリットを無くすためには、採取範囲の絞り込みが必要です。 たとえば、リスト1のプログラム(show_nesting)を想定してみましょう。 リスト1 関数
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