冬の早朝散歩 もう春になってしまうから、大好きな冬の記録を残しておこう。 朝型であるがゆえ、6:00くらいにはアラームなしで毎日自然と目が覚める。 日によって、体が「歩きたいんですけどー」と言ってる日があるので、そういう朝はするすると支度して早朝散歩に行く。 冬の方がな…
#title Reporting Bugs - HowTo #language en If you have any doubt about this guide, you can ask any time. Getting Support Many times, a problem you're running into isn't a bug in Ubuntu, but rather a problem resulting from your setup, a mistake, or a difficult-to-reproduce glitch. Even if you have found a legitimate bug, making a proper bug report is somewhat of a skill in and of itself. If you're
odz buffer - プロセスが開いているファイルを確認する ls -l /proc/`pgrep -n java`/fd lsofでも調べられます。 lsof - list open files lsof うにょうにょと結果が出てきます。が、多すぎて訳わからん。 -pオプションでプロセスID指定 ### プロセスID指定 lsof -p 12345 ### バッククォート使うとこんな感じ lsof -p `pgrep -n java` -cオプションでプロセス名指定 lsof -c java -uオプションでユーザ指定 lsof -u hoge -iオプション [@IPアドレス:ポート番号] listenしてるポートを出力。指定したポートのみ表示することもできる。 lsof -i # Listenしてるのずらずら表示 lsof -i :22 # ssh lsof -i :22,80
Linux Fedora Coreのアップデート、アップグレードについてお尋ねします。書籍の付録のCDからインストールしており、Fedore Core4 あるいは5が初期にインストールされます。 そこで質問ですが、yum updateとは今のバージョンの更新を行い、yum upgradeは次のバージョン(あるいは最新バージョン)へのステップアップを意味すると理解してよいのでしょうか。 すなわち、yum updateは、もう更新することは無い時期が来たらそれ以上先が望めないけれどもyum upgradeを実行する限り、最新版を追求できると理解してもよいでしょうか。私の感想としてはyum upgradeしても最新バージョンになっていないようです。例えば、デスクトップのレイアウトとか起動プロセスのメッセージが特に変化ないように思うからです。 また、自分が起動させたPCのfedoraのバージョンが
/sbin/ldconfig [ -nNvXV ] [ -f conf] [ -C cache] [ -r root] directory ... /sbin/ldconfig -l [ -v ] library ... /sbin/ldconfig -p ldcofig は最新の共有ライブラリに対して必要なリンクを作成したり、 ライブラリをキャッシュしたりする。 ライブラリは、コマンドラインや /etc/ld.so.conf ファイルで指定されたディレクトリや、共有ライブラリが 通常置かれるディレクトリ ( /lib と /usr/lib )から検索される。 キャッシュは実行時リンカ ld.so または ld-linux.so によって使われる。 ldconfig は処理するライブラリのヘッダ部分とファイル名をチェックし、 どのバージョンに対してリンクを更新すべきかを判断する。 ldco
最近知って結構ショックを受けた。 touch hoge.txt と似たような機能。*1 $ > hoge.txt $ ls -l hoge.txt -rw-r--r-- 1 root root 0 Jul 10 03:15 hoge.txt lessでtail -f ができる。 $ sudo less +F /var/log/messages SSHでリモートサーバに対して色々 リモート先のファイルをsortして比較。パスフレーズなしにするか、ssh-agentを使用するかしてください。 $ diff <(sort /home/user/.bashrc) <(ssh user@hostname "sort /home/user/.bashrc") リモートサーバのファイルを編集 $ vim scp://user@hostname//home/user/.bashrc sambaのコマンドで
自分の環境では、sortコマンドを実行する時にLC_ALL環境変数に'C'をセットするかしないかで、処理終了までの時間が著しく変わる。 # 約40万行のデータ > wc -l words 392126 words # 入っているのはUTF-8の日本語(IPA辞書を利用) > head words やぼったい やぼったし やぼったから やぼったかろ やぼったかっ # 普通のソート > time sort words > /dev/null real 0m37.158s user 0m37.098s sys 0m0.056s # LC_ALL=Cでのソート > time LC_ALL=C sort words > /dev/null real 0m0.293s user 0m0.284s sys 0m0.008s ロケールを考慮してソートするかどうかの違いだと思うが(LC_ALL=Cの場合は、
今更感があるかもしれませんが紹介。 stressコマンドを使うと、CPUやメモリ、ディスクに対して意図的に負荷を与えることができます。 どこで使うかというと、、、高負荷時のシステムの挙動を見たい場合、AutoScaling等の負荷状況に応じて自動でスケールアップ/アウトさせるための仕組みのテストをしたい場合、部屋が寒いときにPCに発熱させたい場合wwwなどで使えるのかな、と。 Stressをインストール CentOSやRedHatの場合は、DAG(rpmforge)のリポジトリがあるので、ここのパッケージからインストールしましょう。 DAGをyumのリポジトリに追加する場合は、以下リンクから(CentOS5[x86_64]系の2010/05/14時点の最新版は)"rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.x86_64.rpm"をダウンロードして、rpmインストールしま
問題 サーバー内の、最近いじられたファイルを探したいんですけど! どうしたらいいですか? 答え ガンブラー攻撃でファイルが更新されていないか気になるときにも使えます。 findコマンドはファイル名(正規表現可)、更新日、所有者、グループ、サイズなどで、ファイル、ディレクトリを検索ができる。 更新日が最近の10日以内のファイルを見つける。場所はカレントディレクトリ「.」以下から。詳細に(-ls) find . -mtime -10 -ls 更新日が最近の10日以上前のファイルを見つける(こう書くと古い方を見てしまう) find . -mtime +10 更新日がちょうど○日のファイルを見つける find . -mtime 10 更新日など詳細が見えなくてよいときは -print を指定するか、省略する。 おまけ1 ちなみに正規表現で検索はこう。パス全体がマッチするかどうかを見る。 パス全体が
% dig @ns1.jprs.co.jp jprs.co.jp mx ; <<>> DiG 9.2.1 <<>> @ns1.jprs.co.jp jprs.co.jp mx ;; global options: printcmd ;; Got answer: ;; ->>HEADER<<- opcode: QUERY, status: NOERROR, id: 59551 ;; flags: qr aa rd ra; QUERY: 1, ANSWER: 2, AUTHORITY: 2, ADDITIONAL: 4 ;; QUESTION SECTION: ;jprs.co.jp. IN MX ;; ANSWER SECTION: jprs.co.jp. 86400 IN MX 20 mx2.jprs.co.jp. jprs.co.jp. 86400
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