Scoopのインストール先を変更する システムドライブにデータやツールは置きたくないという宗教的理由から、C:は意図的に小さめ(100GB)でパーティション切ってます。なのでChocolateyやScoopのようなパッケージマネージャでどかどか放り込まれるのは心理的にも物理的にもつらい。 最初\scoop\以下を別ドライブに移動してc:\Users\<ユーザー名>にシンボリックリンク張ってみたんですがscoop自身がなかでジャンクションを使用してるのでリンクが循環参照しまくって気持ち悪いことに。(というか先にマニュアル読めっていう) Scoopとは Windows用のコマンドラインインストーラ aptとかpacmanとかapt-cygとかpipとかgemとかchocolateyとかその辺のやつみたい ScoopでWindowsにおける開発環境構築を最適化しよう インストール先の指定方法 s
この記事は、PowerShell Advent Calendar 2019の一日目です。 https://qiita.com/advent-calendar/2019/powershell Windowsのパッケージマネージャーの裏はPowerShellが多く使われています。 そんなWindowsにおけるパッケージマネージャーと言えば、Package Management Chocolateyが有名なのではないでしょうか? 私もChocolateyをパッケージマネージャーに用いて開発環境の構築をしてきましたが、課題が多かったためScoopに切り替えました。 Chocolateyで何が問題だったのか、なぜscoopを選んだのか、この一年scoopをどのように環境構築に利用しているのかを紹介します。 概要 Chocolatey の利用 どのように Chocolatey を利用していたのか Ch
「Windows Package Manager 1.0」に含まれるwingetクライアントは、パッケージの管理とマニフェストの操作が可能で、winget searchを使用してパッケージを検索できる。 パッケージのインストールはwinget install、パッケージのアップグレード確認はwinget upgrade、すべてのアップグレードはwinget upgrade -allで実行可能で、winget exportでインストールするパッケージの情報をエクスポートして、他のPCでwinget importを実行すれば、PCの移行も簡単に行える。 「Windows Package Manager 1.0」は、Windows 10 バージョン1809以降がインストールされているすべてのデバイスに、Microsoft Store経由で自動更新としてリリースされる。また、Microsoftコミ
ソース コード変換は、パッケージがインストールされるときに、パッケージの content または contentFiles フォルダー (packages.config を使用している場合は content、PackageReference を使用している場合は contentFiles) のファイルに一方向トークンの置き換えを適用します。この場合、トークンは、Visual Studio プロジェクトのプロパティを参照します。 これにより、プロジェクトの名前空間にファイルを挿入したり、ASP.NET プロジェクトで通常は global.asax に置かれるコードをカスタマイズしたりすることができます。 構成ファイルの変換を使用して、web.config や app.config などのターゲット プロジェクトに既に存在するファイルを変更することができます。 たとえば、場合によっては、パッケ
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