
毎年開催されるたびに必ず行かせていただいている電腦フリマですが、今年も東京某所で3/16(日曜日)に開催されたので参加してきました。 大手ガジェットメディアで活躍されている有名ライターさんが私物やイベントで配布されていた貴重なノベリティを販売(無料配布されているものもあり)しているイベントですが、それだけでなくガジェット好きが自慢の相棒を見せ合うことができる場でもあるので、毎年楽しみにしています。 今回は仲のいいフォロワーさん(現在は大手メディアでも活躍されています。凄い!)も出展していて、先日開催されたMWC 2025で配布されていた各種グッズなども販売されていて、濃厚な時間を過ごすことが出来ました。 いるだけでも楽しいのですが、市場より安価な価格でガジェットを購入することができるので結局何か買ってしまうのですが、今回もそうなってしまったので購入した商品をまとめておきます。 ウェイウェイ
ファーウェイの三つ折りスマホ「Mate XT ULTIMATE DESIGN」が話題だ。触りたくてウズウズが止まらなかった筆者は、発売直後の深センに飛んでなんとか触ってくることができた。軽く使用感を紹介していきたい。 世界初の三つ折りスマホ 「Mate XT ULTIMATE DESIGN」を試す。 Huawei Mate XT ULTIMATE DESIGNは世界初の三つ折り(トライフォールド)のスマートフォンだ。閉じた状態で6.4インチ、ひとつ開いて7.9インチ、全て広げて10.2インチという1台で3つの形態に変化するスマートフォンだ。 通常は6.4インチのスマートフォンだ。通常と同じように使える ひとつ開いて7.9インチの折りたたみスマートフォン。Google Pixel 9 Pro Foldがサイズ的には近い そして、全て開いた10.2インチ。もはや大画面のタブレット端末だ。 三つ
あらゆるものが売っている100円ショップ。過去にiPhone 15やAndroidスマートフォンなどで利用できる「USB-C端子のイヤホン変換アダプタ」が販売されていることを紹介した。 今回は似たような製品のLightning端子版。いわばiPhone用のイヤホン変換ケーブルが100円ショップでも販売されていたので紹介したい。 www.hayaponlog.site iPhone用のイヤホン変換ケーブルが100円ショップで400円で買える。 変換アダプタをチェック。肝心の音質は…微妙かも 断線したときや、予備がほしいとき。100円ショップで買えることが最大の利点 iPhone用のイヤホン変換ケーブルが100円ショップで400円で買える。 今回見つけたものは、有線のイヤホンを接続する3.5mmジャックとLightning端子の変換ケーブル。100円ショップでは、USB-C端子でDACを載せた
秋葉原の東京ラヂオデパートにあるCCコネクトと同店オンラインストアでは、先日販売され人気を博した税込13,800円のAndroid搭載スマートウォッチが再入荷しました。 一般的なスマートウォッチはウォッチ専用OSが載っていますが、本機はスマホと同じAndroid。SIMも入りカメラもついているということで、↓のようにスマホで見るようにYouTubeを見ることもできます。(すごく小さいですが…) 店舗とオンラインショップそれぞれで販売中。 Androidが搭載されて、Google Playストアからアプリインストールもできるスマートウォッチは、デイリーガジェットでこれまでも↓を一例として数え切れないほどレビューしてきました。
約3年間フォルダブル端末を使い続けて、Galaxy Z Fold5はタブレットの代わりではないと思った 開けばタブレット、閉じればスマートフォンになる「横折り式スマートフォン」の「Galaxy Z Fold5」を昨年9月に購入しました。筆者はGalaxy Z Fold2, Fold3, Fold5と使ってきて、Galaxy Z Foldシリーズがあればタブレットが不要になるのではないか?と期待していました。そして気がついたらフォルダブル端末を3年間もメイン機として使い続けるように。 3年間もメインで使い続けられる最高のデバイスではあるものの、少なくとも筆者にとってGalaxy Z Foldシリーズは「タブレットの代用品」にはなりませんでした。 スマホ・タブレット、どっちつかずのサイズ感 Galaxy Z Fold5は「スマホ・タブレットのどっちでもないサイズ感」がタブレットの代わりとして考
Androidタブレットで一人勝ち、NECPCに聞く「LAVIE Tab T14/T9」の狙い 高額だが「iPadと比べても十分戦える」(1/3 ページ) iPadのシェアが高いタブレット市場だが、コロナ禍をきっかけに、Androidも徐々にそのニーズを回復させている。そんな中、日本市場でAppleを追うメーカーとして存在感を示しているのがNECパーソナルコンピュータ(以下、NECPC)だ。調査会社IDCのデータによると、23年9月時点での同社の店頭市場シェアはAndroidタブレットの中で37%を占める。NECレノボ・ジャパングループ全体では、69%にも達する。Androidタブレット市場では、一人勝ちと言っても過言ではない。 そのNECPCが新たに送り出したハイエンドタブレットが、14.5型の「LAVIE Tab T14」と、8.8型の「LAVIE Tab T9」だ。どちらもディスプレ
Xboxコンソールにはゲームをプレイするだけにとどまらない様々な機能が搭載されています。中にはゲーム機でやる必要があるのかと疑問に思うものもあるかもしれませんが、使い方を知っておくと助かることもあるかもしれません。 今回はXboxコンソールでAndroidとWindowsの画面をテレビに表示する方法をご紹介します。 XboxのWireless Displayアプリで利用できる Surface Hubなどの一部のWindowsデバイスでは、映像をキャストする機能がありますが、Xboxでもその機能を利用することが出来ます。Microsoft Wireless Displayアプリをインストールすれば、WindowsやAndroidベースのデバイスの画面をXboxコンソールにワイヤレスで映し出すことが出来ます。
今回はAmazonで出会った「Android搭載」の「激安プロジェクター」を簡単にレビューします。〇リクエストなどはこちらへ:https://forms.gle/pagaao7iiHjNHMht7〇音声読み上げ:VOICEVOX https://voicevox.hiroshiba.jp/〇登場キャラクター・VOICEVOX:ずんだもん・VOICEVOX:四国めたん〇動画内で使用させていただいているBGM・fun fun Ukelele:shimtone 様 https://dova-s.jp/bgm/play16650.html・Metal Jingle:shimtone 様 https://dova-s.jp/bgm/play16229.html〇その他素材・pixabay さま https://pixabay.com/ja/ ・効果音ラボ さま https://soundeffect
2.付属品・筐体 同梱物は本体、マニュアル、保証書、電源アダプター(Type-A/5V2A出力)、USBケーブル(Type-A⇔Type-C)、SIMピンです。マニュアルは、かなりしっかりした説明書になっています。もちろん日本語ですし画面キャプチャもふんだんに使われており、タブレットが初めてという人でも戸惑わないと思います。とはいえ、ウィンタブの読者さんにはおそらく無用なものです。 この価格帯でベゼル幅に期待してはいけませんが、ベゼルが太いです。特に短辺のベゼルは相当太いです(公式サイトの画像は、まったく盛られていません。UAUUは正直で好感が持てる会社です)。ただ、ベゼルが太いということで逆に言えば、横持ちにした際に誤タップなどが起きず、実はタブレットとしては持ちやすいです。 画面とカメラレンズには最初から保護フィルムが貼り付けてあります。こだわりがなければ、画面の傷防止のためにそのまま
下記でレビューした「Doogee T20 mini」に、上位機種「Doogee T20 mini Pro」が登場することが発表されました。
Googleより発売されたPixel Tabletを長期使ってみました。正直、全くもって期待外れでした。 Googleはこれをタブレットと謳いつつ、ドックに取り付ければハブモードになると紹介、「次世代のオーディオ」と喧伝しています。 しかし実態は、企画倒れの中途半端な失敗作です。それぞれ分けて紹介します。 Pixel Tabletの不協和音 タブレットモード ここで具体的にドックからはずしたタブレットの状態を指します。このPixel Tabletですが、Pixelらしさは微塵も感じません。過去、Pixelの名をつけたタブレットはPixel C(Android搭載)、Pixel Slate(ChromeOS搭載)と発売してきました。これらの特徴として「しっかりクリエイティブが行えるタブレット」を売りにしていました。そのためオプションでペンやキーボードカバーなども用意され、しっかり、どこでも使
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