2020年1月20日のブックマーク (5件)

  • 山下達郎さん「AI美空ひばりは冒涜」→これをきっかけに、AI美空ひばりに対する賛否、中立や「ボカロ初期を連想」など様々な声

    森美術館 Mori Art Museum @mori_art_museum ✔️「AI美空ひばり」を公開中! NHKAIを使って美空ひばりの歌声の再現に挑んだ「AI美空ひばり」のスペシャルバージョンを「未来と芸術展」特設シアターにて上映しています。超高精細映像によりよみがえるその姿を、ぜひ会場で。 #未来と芸術展 #森美術館 #AI美空ひばり #あれから pic.twitter.com/KIJAV6pNsM 2020-01-20 08:42:42

    山下達郎さん「AI美空ひばりは冒涜」→これをきっかけに、AI美空ひばりに対する賛否、中立や「ボカロ初期を連想」など様々な声
    JuliusCaesar
    JuliusCaesar 2020/01/20
    山下達郎への思い入れがあるか、それ以上に美空ひばりへの思い入れがあるかが問題かも。「よく分からない昔のスター」くらいの認識の人が一番怒っているようにも見える。
  • オリラジ中田敦彦を「フェイク問題に警鐘を鳴らす芸能人」扱いしたNHKの罪 | 文春オンライン

    先日、Yahoo!ニュース個人にて公開した「『責任持った発信が大事』と話す中田敦彦がYouTubeでフェイクを流す問題点」と題した記事の中で、オリエンタルラジオの中田敦彦が運営する「中田敦彦のYouTube大学」の問題点を指摘したところ、想像以上の反響を頂いた。 その反響を観察していると、記事に肯定的か否定的かを問わず、中田が間違った内容を発信していることを問題視する記事だと捉えている人が多かった。確かに中田の間違いは洒落にならないほど多く、「満州事変で張作霖が爆殺された」など、中学レベルの誤りすらある(張作霖が爆殺されたのは、張作霖爆殺事件、または満州某重大事件である)。 問題の核心は内容の誤りではない しかし、記事中で言及しているとおり、YouTube大学が無視できないのは、その内容もさることながら、中田個人に問題がある。中田はNHKのフェイクニュース問題番組で司会を務めた他、フェイク

    オリラジ中田敦彦を「フェイク問題に警鐘を鳴らす芸能人」扱いしたNHKの罪 | 文春オンライン
    JuliusCaesar
    JuliusCaesar 2020/01/20
    当該の番組の後に発言者がどんな方向に行くかは読めないと思われるのでNHKを責めるのは酷だが、何らかの形で「YouTube大学問題」を取り上げるべきであるという責任はNHKにあるかもしれない。
  • 【速報】イクラ、米に侵攻中

    ソースはソイ 口中に衝撃が走ったな

    【速報】イクラ、米に侵攻中
    JuliusCaesar
    JuliusCaesar 2020/01/20
    アメリカでもイクラを食べる人が増えている、ということではなかったようだ。ソースはソイ。
  • 君はインターネットに「感謝」しているか - ジゴワットレポート

    「あなたにとってのインターネットとは何か」。 もはや、そんな質問は無粋になったのかもしれない。インターネットは日常生活にもビジネスにもすっかり欠かせないものとなり、誰もが電灯に引き寄せられる虫のようにフリーWi-Fiスポットを探すようになった。 昨年、私はブログに以下のようなことを書いた。 思うに、一昔前のインターネットは、今よりいくらか音が許される空気感があったのではないか。現実の社会で感じた憤りや憤を、顔も見えない相手が集う夢幻の世界に書き殴る。そこでは、「思う」と「表現する」の距離が近かった。しかし今や、インターネットは「現実の社会」と密接な関係にある。ネットにも実名・顔出しが溢れている。その状況で「思う」と「表現する」の距離を測り間違えると、途端に火傷をしてしまうのだ。逆の言い方をするならば、昨今のインターネットは、「『思う』ことが許されなくなった」。南無三。 ・ネットで文章を

    君はインターネットに「感謝」しているか - ジゴワットレポート
    JuliusCaesar
    JuliusCaesar 2020/01/20
    ネットはもはや(とうの昔に)ギークだけのものではないと感慨に耽る人がいる一方で、ネットに遅れて来た人がそこに陰キャの楽園を見出だす光景もあるらしい。
  • 麒麟がくる、極彩色に賛否「明るい」「目チカチカ」 - ドラマ : 日刊スポーツ

    NHK大河ドラマ「麒麟がくる」(主演長谷川博己)が19日、スタートした。極彩色の世界観に、ネット上では「明るくていい」「目がチカチカする」など賛否が寄せられた。 主人公の明智光秀は青や緑、斎藤義龍(伊藤英明)は赤など登場人物は原色の衣装に身を包み、農民たちの衣装も色とりどりでカラフル。黒沢明監督の長女で、衣装デザイナーの黒沢和子さんが衣装を手掛け、4Kカメラでの撮影が映えるビビッドな色遣いを実現させた。制作統括の落合将チーフ・プロデューサーは「庶民も含め、いつ死ぬか分からない時代なので、町なかが平穏な時はそういった(カラフルな)衣装を着ているという時代考証に基づいて演出している」としている。 ネット上では、オープニング直後から「画面の彩度がすごい」「農民まで7色でカラフル」「テレビが壊れたかと思った」「アプリで無理やり彩度上げた感じ」などとツイートがあふれ、「カラフル」が急上昇ワードに躍り

    麒麟がくる、極彩色に賛否「明るい」「目チカチカ」 - ドラマ : 日刊スポーツ
    JuliusCaesar
    JuliusCaesar 2020/01/20
    信長や秀吉が派手好みだったのは個人の嗜好と思われていたのが実は戦国時代全般の風潮だったらしいというのに合わせて、周囲の風景なども派手に見えるように(服などが目立ち過ぎないように)したのか。