AppleとOracleは12日付けで、OpenJDKコミュニティにAppleが参加し、OpenJDK project for Mac OS Xをスタートすることを発表した。これにより、AppleのJavaテクノロジーをオープンソース開発者が利用できるようになる。またあわせて、現行バージョンおよび次期バージョン用のJava SE 6が今後もAppleから提供されることが確認された。 OpenJDK project for Mac OS Xでは、32ビットおよび64ビットHotSpotベースのJava仮想マシン、クラスライブラリ、ネットワーキングスタック、新しいグラフィカルクライアントのためのファウンデーションといった、Mac OS XにJava SE 7を実装するために必要なほとんどの主要コンポーネント、ツールおよびテクノロジーがAppleから提供される。 また、現行のMac OS X v
macなみなさん、Growl使ってますか? TwitterのTLやらSkypeチャットやらなにやらがぴよんぴよんポップアップして、とっても楽しいですよね! Growlがあると、LTやってる最中にSkypeチャットに「チンコ」とか書き込まれたのがGrowlでポップアップしてプロジェクタに表示されたりしてとってもオイシイですよね! そんな素敵なGrwolですが、javaやscalaから呼び出して通知を送ることが出来るんです! まぁ素敵! で、その方法ですが、GrowlのSDKに付属しているGrowl Java Bindginを利用する方法*1と、growl-javaというライブラリを利用する方法*2の2種類があるんですが、ここではgrowl-javaを使うやりかたを紹介しちゃいますね! growl-javaのインスコとbuild javaからGrowl呼び出す為のライブラリがすでにあるんでコレ
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