少し長めのJavascriptを書く時にtypoとかケアレスミスが目立ってきたので文法チェックしてくれるjslintをvimから使うjslint.vimを使ってみました。 (JavascriptでVNCクライアントを実装したJoelさんのインタビューでJSLintを使ってるというのを読んで気になってました。) hallettj's jslint.vim at master - GitHub READMEに書いてある通りで行けます。(Macの場合はこう) % sudo port install spidermonkey % git clone git://github.com/hallettj/jslint.vim.git % cd jslint.vim % rake install MacBookの場合、F5とかってfnキー必要だし面倒なので他に割り振った方が良さそうです。 quickfi
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JavaScript Lint (jsl) というツールがある。JavaScript の文法チェックをするツールだ。似たようなのに JSLint ってのがあるけど、そっちは Web アプリになっていて、オンラインで実行する。jsl の方はローカルにインストールして実行する。 で、以前僕の Ubuntu にインストールしたんだけど、だいぶ前のことだし(version 0.3.0)、もう新しいバージョンがあるはずだと思って探してみた。どうやら sourceforge でプロジェクト管理してるようだ。 http://sourceforge.net/projects/javascriptlint/ せっかくなので最新バージョンをソースからインストールしてみた。 環境 僕の環境は以下。 OS Ubuntu 10.04 python version 2.6.5 jsl は以前は C で書かれてたんだけ
Macに始めから付属しているctagsは古いので、portでインストール。 $ sudo port install ctags ナイスなことにExuberant Ctagsも一緒にインストールされたみたい。 で、そのままCtagsにかけると、 function() { ... } は解析されるけど、 var Klass = function() { ... }; Klass.prototype = { init: function() { ... } } のような書き方になってると解析されない。 これでは、Jquery等のライブラリが解析できないので、こちらを参考に、~/.ctagsに以下を記述する。 -regex-javascript=/^[ \t]*(['"]?)([A-Za-z0-9_.]+)\1[ \t]*[:=][ \t]*function[ \t]*\(/\2/I,inner/
はてなグループの終了日を2020年1月31日(金)に決定しました 以下のエントリの通り、今年末を目処にはてなグループを終了予定である旨をお知らせしておりました。 2019年末を目処に、はてなグループの提供を終了する予定です - はてなグループ日記 このたび、正式に終了日を決定いたしましたので、以下の通りご確認ください。 終了日: 2020年1月31日(金) エクスポート希望申請期限:2020年1月31日(金) 終了日以降は、はてなグループの閲覧および投稿は行えません。日記のエクスポートが必要な方は以下の記事にしたがって手続きをしてください。 はてなグループに投稿された日記データのエクスポートについて - はてなグループ日記 ご利用のみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。 2020-06-25 追記 はてなグループ日記のエクスポートデータは2020年2月28
JavaScript の構文チェックプログラム JSLint を vim で実行してスクラッチバッファに結果を表示させてみた。 以下は、その手順。 "scratch utility : 自由に開閉できる作業用バッファ管理プラグイン — 名無しのvim使い" からスクラッチバッファ・プラグインをダウンロードしてインストールする。 SpiderMonkey をインストールする。 $ sudo $ port install spidermonkey fulljslint.js をダウンロードして配置する。(jslint: The JavaScript Verifier からダウンロードできる) "SpiderMonkey + JSLint + Vim – cooldaemonの備忘録" を参考にして、fulljslint.js のラッパー の jslint.js を作って配置する。 (※ソース取
Here are a couple of files to make working with the YUI in vim/gvim a little easier. Currently the only supported methods are: YAHOO, YAHOO.util, YAHOO.util.Dom, YAHOO.util.Event, YAHOO.util.CustomEvent, YAHOO.util.Anim & YAHOO.Tools Files Syntax File AutoComplete File Install Instructions I'm not going to give full instructions, because if you are using vim you should know where these files go 8-
gVimをタブを常に表示させ、-p --remote-tab-silentをコマンドライン・オプションに指定して、タブでファイルを開くようにしているのだけど、このオプション指定が面倒。送るにショートカットを置くとか関連付けの指定とかはさほど面倒ではないのだけど、何かしらのソフトウェアでエディタを指定する時にコマンドライン・オプションを指定できないようになっている場合とかあると途端に面倒なことになる。なので、-p --remote-tab-silentを付けてgVimを起動するだけのラッパーを作った。JavaScriptで! Download: gvim-wrapper.zip ソースは同梱されている。必要があったらそこで更新するつもり。それほど大きなものではないのでGitHubにリポジトリを作る気はあんまりない。ライセンスはMITライセンス。gVimのパスはソース内で決め打ちなので、違うパ
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