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programmingとgithubとworkに関するLayzieのブックマーク (2)

  • 自分の書いたコードを人に見せるということ:雲(クラウド)の隙間から青空が見えた:エンジニアライフ

    ■大ソーシャルコーディング時代 GitHubの台頭により、ソースコードをオンライン上に共有するということが、たいへん簡単な時代になりました。 TwitterやFacebookなどを見ていると、毎日のようにエンジニアの書いたソースコードへのリンクを目にすることができます。 わたし自身、自分の書いたソースコードは、可能な限りたくさんの人に見せるべきだと考えています。 エンジニア同士、コードについてのノウハウを共有することはよりよいプロダクトを作る礎となりますし、なにより自分の成長を劇的に促進してくれるからです。 今回はこの、「コードを人に見せるということ」について考えてみたいと思います。 ■コードレビューが苦手だった 職業プログラマが、最初に自分の書いたコードを誰かに見せる機会というのは、おそらくコードレビューでしょう。 わたしが職業プログラマになって最初に書いたコードは、COBOLによるもの

    自分の書いたコードを人に見せるということ:雲(クラウド)の隙間から青空が見えた:エンジニアライフ
    Layzie
    Layzie 2012/08/13
    良いテキストですね
  • 技術/組織としてどうスケールするか at GitHub - yaotti's diary

    会社をスケールさせていくために組織面,技術面で何を行ってきたか.以下簡単なまとめ 組織面 従業員をよりhappyにするために,面白い仕組みを導入している.ミーティングがない,オフィスに来なくても良い.やりとりはpull requestとcampfire. 他にも組織として強くなるために,個人に依存しすぎない(知識共有を促進する),internal talk(tech talkみたいなのかな?それとも普通の会話?)は将来の従業員のために全て記録する*1,など. 技術面 自動化可能なことを手作業でやり続けることによるコストは,手間だけではない.新規メンバーに学習コストが発生することになる. masterブランチは常にデプロイ可能な状態に保ち,1日に5~30回デプロイを行なっている. 意味のあるメトリクスをグラフ化しよう.全体でのレスポンスタイム平均がXXXms,というのは意味がない. リリース

    技術/組織としてどうスケールするか at GitHub - yaotti's diary
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