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programmingとubuntuに関するLayzieのブックマーク (4)

  • Ubuntu ではじめる「7つの言語 7つの世界」 « blog.udzura.jp

    最近、微妙に身内な感じで、プログラマ風の人たちで集まり『7つの言語 7つの世界』の読書会などをやっている。 で、僕はとりあえず一通り読み終わって、今後は読書会の場などで手を動かしながら、サンプルコードを写経などしながら、課題を解いていったりする段階だと思ったので、先日 Ubuntu Natty マシンを用意してセットアップを行った。その際の作業メモ。某勉強会界隈はどうせみんな Mac でしかも Book Air なので、 Lion / homebrew 版の手順書を誰か作っていただけると幸甚です。 処理系を入れる Io 以外は一気に入れることができる。 apt 最高!!!!

  • 「Ubuntu × Apache2 × PHP5 × SQLite」を「~/public_html/」で動かす習作 - 箕面市役所Edubuntu日記

    みなさまこんにちは、箕面市役所の、那谷です。 今日はちょっと趣向を変えて、カンタンなWebアプリのご紹介です。 「Ubuntu × Apache2 × PHP5 × SQLite」なWebアプリを、「Webアプリ専用ユーザ」のホームディレクトリ「~/public_html/」ディレクトリ内に置いて動かす習作として、作ってみました。(つまり、イントラ内向けです・・・) 題して、「在席一覧システム」、以下のような感じです。 ネームプレートの下に付いているボタンを押下すると、点灯・消灯がシーソーになる、というスタイルになっています。 当然、複数人が別々のパソコンから同時に開いていても大丈夫ですし、一定間隔で画面を自動リフレッシュするようにしてあります(初期値は20秒)ので、どこかで誰かが変更したら、しばらくして全員の画面に反映されます。 機能はそれだけです。超シンプルです。   ではさっそく、構

  • 第118回 UbuntuとEmacsでプログラミングをはじめよう(後編) | gihyo.jp

    今週はEmacsでのプログラミング環境のまとめとして、Emacsでの編集作業に役立つ便利な拡張機能を紹介します。 分岐したアンドゥの履歴を管理する undo-tree エディタにおいてアンドゥ、リドゥはとても便利な機能ですが、アンドゥした後に新しい入力を行うと、リドゥができないというジレンマがあります。以下のようなケースを想定してみてください。 Aを入力する Aの入力をアンドゥ Bを入力する やっぱりAに戻したい <- これはできない このような、ツリー状に分岐する入力の履歴を管理し、任意のバージョンに戻れる機能を提供するのがundo-tree.elです。以下のようにgitをインストールして、undo-treeを入手してください。 $ sudo apt-get install git-core $ git clone http://www.dr-qubit.org/git/undo-tre

    第118回 UbuntuとEmacsでプログラミングをはじめよう(後編) | gihyo.jp
  • 第117回 UbuntuとEmacsでプログラミングをはじめよう(中編) | gihyo.jp

    先週に引き続き、今週はC言語以外の言語や開発をサポートするための、いくつかの機能を紹介します。 scratchバッファでEmacs Lispを使ってみよう ご存じの通り、Emacs LispはEmacsで使われているLispの方言です。EmacsはC言語で書かれたコア部分以外のほとんどがこのelispによって実装されており、ユーザはelispによってEmacsそのものを拡張することができます。 Emacsの設定ファイルである.emacsもelispのプログラムそのもので、Emacsは.emacsに書かれたコードを評価することで、設定を行っています。 といっても、そんなに難しいものではありません。Emacsを起動した時に、最初に開かれるバッファ *scratch* は、デフォルトでメジャーモードが lisp-interaction-mode になっており、このモードではelispの式をその場

    第117回 UbuntuとEmacsでプログラミングをはじめよう(中編) | gihyo.jp
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