2025年1月11日のブックマーク (6件)

  • 【特集】 Windows環境を旧PCから新PCに移したい!効率的な移行方法を探る

    【特集】 Windows環境を旧PCから新PCに移したい!効率的な移行方法を探る
    MATCH1
    MATCH1 2025/01/11
  • dメニューニュース|NTTドコモ(docomo)のポータルサイト

    中瀬ゆかり大絶賛!「人生観が変わるくらいの読書体験をお約束します…」話題の虚弱エッセイ「虚弱に生きる」 TOKYO MX+(プラス)4/11(土)11:50

    dメニューニュース|NTTドコモ(docomo)のポータルサイト
    MATCH1
    MATCH1 2025/01/11
  • ウサギの写真家が集中できない理由… 「これは仕方ない」「心が浄化された」

    『うさぎ写真家 uta』の名で活動している、中村隆之さんと麿矢さん。 ウサギを撮影していた際に起きた、ほほ笑ましい瞬間を写真に収め、Xアカウント(@utajima)に投稿したところ、注目を集めました。 2人が、瀬戸内海に浮かぶ大久野島で撮影していた時のこと。 ウサギがたくさんいることから『うさぎ島』とも呼ばれる、大久野島で『撮影に集中できない』事態になったそうです。 理由が一目瞭然な様子がこちら! ウサギが近寄って来た…! 写真家の足元で「私も撮って」といわんばかりに、かわいくアピールするウサギたち。 ウサギの撮影をウサギに邪魔されるとは、ウサギ好きにはたまらない状況ですね。 投稿には、たくさんのコメントが寄せられました。

    ウサギの写真家が集中できない理由… 「これは仕方ない」「心が浄化された」
    MATCH1
    MATCH1 2025/01/11
  • 田野大輔 - Wikipedia

    田野 大輔(たの だいすけ、1970年 - )は、日の社会学者。甲南大学文学部教授[1]。専門は歴史社会学、ドイツ現代史、ナチズム研究[2][3]。研究分野は、ナチ・ドイツにおけるマスコミュニケーションの問題、特に宣伝や娯楽、セクシュアリティに関する研究、余暇・厚生の領域における日独文化交流の研究[4]。 おもな著書に、『魅惑する帝国』『愛と欲望のナチズム』『ファシズムの教室』『検証 ナチスは「良いこと」もしたのか?(共著)』などがある[2][5][6]。 1970年、東京都生まれ[2]。海城高等学校、京都大学文学部を卒業[2][4]。1996年9月 - 1998年7月、ドイツ・ミュンヘン大学社会学部留学[4][7]。1998年京都大学大学院文学研究科博士後期課程(社会学専攻)研究指導認定退学[2][4]。2005年、京都大学博士(文学)学位取得[2][4]。 大阪経済大学人間科学部准教

    MATCH1
    MATCH1 2025/01/11
    まさかアデナウアーのアウトバーンとヒットラーのアウトバーンを同一視はしていないよな? てか「少なくとも当時のドイツ人にとってはよいことをしていないと独裁政治なんかできない」だろ。 食糧難にはしなかったし。
  • 昭和天皇に「戦争責任のこと」を言ったのは外国メディアで、日本ではない 鈴木健二『戦争と新聞』|じんぶん堂

    記事:筑摩書房 original image: nic_ol / stock.adobe.com 書籍情報はこちら 戦後の報道で、昭和天皇の病状報道ほど内外落差の生じたものはないだろう。このことから日の報道のあり方に、厳しい視線が投げかけられた。言論の自由を唱えるけれど、果たして物なのか、と。「天皇重体」が発表された1988年9月19日以来、来る日も来る日も病状報道が新聞の一面トップ。そのことが結果的に国民の自粛ムードを煽り、運動会の花火打ち上げや、恒例の秋祭りを中止させた。「日のお見舞い記帳○○人」の記事が有名人や庶民を記帳に駆り立てなかったとは言えまい。 報道する側からすれば、天皇のご容体が国民の最大関心事であるとの確信があったし、事実報道に徹しているとの自負もあった。しかし「右へならえ」が日人の特徴であることを熟知するなら、その結果にも責任を持たねばならないだろう。 地方議会

    昭和天皇に「戦争責任のこと」を言ったのは外国メディアで、日本ではない 鈴木健二『戦争と新聞』|じんぶん堂
    MATCH1
    MATCH1 2025/01/11
    池田信夫みたいに「形式的責任はそれゃあるだろ」としか。
  • 山田朗 - Wikipedia

    大阪府豊中市生まれ。1979年、愛知教育大学教育学部卒業。1982年、東京都立大学大学院人文科学研究科史学専攻修士課程修了。1985年、同大学院博士課程単位取得退学。同大学人文学部助手を経て、1994年、明治大学文学部史学地理学科助教授。1999年、同学部教授。2010年、明治大学平和教育登戸研究所資料館初代館長に就任。 佐々木隆爾に師事。1999年、「昭和天皇による戦争指導の軍事史的研究」で東京都立大学博士(史学)[2]。『大元帥・昭和天皇』で第20回野呂栄太郎賞を受賞。 自衛隊再編(縮小のうえ、国境警備隊と国家レスキュー隊に改編)論者とされ、時事的な政治・外交について言及した著作や映画評論もある。 満州事変・日中戦争・太平洋戦争に関する上奏文などの史料検討を通じて、戦時下の昭和天皇が、一般に論じられてきたような「軍事に疎く、戦争を忌避する平和主義者」といった性格を持つ人物ではなく、十分

    MATCH1
    MATCH1 2025/01/11
    朝日もこんな偏向学者の意見をのせるな。