ブックマーク / grapee.jp (10)

  • 「秘密を見ちゃった」「こんな技をもってたとは」 シマエナガの写真に3万人が驚き

    写真家 ぼく、シマエナガ。 プロフィール やなぎさわごう。『雪の妖精』と呼ばれる小鳥・シマエナガをこよなく愛する、北海道札幌市在住の写真家。 逆上がりや懸垂などをするための器具である、鉄棒。 公園や学校に設置されていることが多く、子供の頃よく使ったという人もいるでしょう。 しかし、鉄棒を使った運動には腕の筋力が必要なため、苦手な人も少なくないはずです。 身体能力がすごいシマエナガ 2025年4月26日、シマエナガの魅力を発信しているアカウント『ぼく、シマエナガ。』(@daily_simaenaga)さんが、Xに投稿した写真が話題になりました。 シマエナガは、北海道の平地や山地などに生息しており、主に木の上で生活しています。 そんなシマエナガですが、実はとても運動神経がよいのです。なぜなら、木の枝につかまりながら…。

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    MATCH1
    MATCH1 2025/04/29
  • 年に一度の『ピンクムーン』がいよいよ! 月を見て、願いを叶えよう

    夜空に輝く満月を見ていると、不思議と神秘的な力を感じるもの。古くから、満月の美しい明かりは人々に癒しや感動を与えてきました。 満月の日に願いごとをしたり、何か新しいことを始めたりすると、不思議とうまくいくような気がしてきますよね。 4月に見られる満月『ピンクムーン』には、素敵なジンクスがあるのをご存知ですか。 2025年の『ピンクムーン』は、4月13日 『ピンクムーン』には諸説あるものの、アメリカの先住民が4月の満月を呼ぶ際、この時期にピンク色の花が咲く様子からこう呼び始めたのだとか。 『恋愛運を上げる』や『好きな人と結ばれる』など、恋愛にまつわるジンクスがあるそうですよ。 2025年の『ピンクムーン』は、4月13日。 満月になるのは午前9時22分で、ちょうど月が沈んでいる時間帯ですが、前日や当日の夜には美しい月を見ることができるでしょう! 国立天文台によると、この日の満月は、2025年の

    年に一度の『ピンクムーン』がいよいよ! 月を見て、願いを叶えよう
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    MATCH1 2025/04/09
  • カメラマン「ハートの形のシマエナガ撮れた」 奇跡の1枚に「素晴らしい」

    そんな言葉とともに、Xに1枚の写真を投稿したのは、北海道十勝郡で風景や野生動物を撮影している、北のキャメラ(@kitano_camera)さんです。 写っていたのは、主に北海道に生息している野鳥の、シマエナガ。 シマエナガといえば、白い毛並みに、ボールのような丸いフォルムが特徴です。 そんなシマエナガがハート型になった姿とは…こちらの写真をご覧ください! 木の枝の上にとまり、立派な灰色の羽を広げる、シマエナガ。 羽のカーブと、体の曲線がつながっているように見えて、ハート型になっているではありませんか! かわいらしさと勇ましさが同時に感じられ、シマエナガの魅力が存分に詰まった光景になっていますね。 飛ぶ前の一瞬をとらえた貴重な1枚には、絶賛の声が多数寄せられました。

    カメラマン「ハートの形のシマエナガ撮れた」 奇跡の1枚に「素晴らしい」
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    MATCH1 2025/02/07
  • ウサギの写真家が集中できない理由… 「これは仕方ない」「心が浄化された」

    『うさぎ写真家 uta』の名で活動している、中村隆之さんと麿矢さん。 ウサギを撮影していた際に起きた、ほほ笑ましい瞬間を写真に収め、Xアカウント(@utajima)に投稿したところ、注目を集めました。 2人が、瀬戸内海に浮かぶ大久野島で撮影していた時のこと。 ウサギがたくさんいることから『うさぎ島』とも呼ばれる、大久野島で『撮影に集中できない』事態になったそうです。 理由が一目瞭然な様子がこちら! ウサギが近寄って来た…! 写真家の足元で「私も撮って」といわんばかりに、かわいくアピールするウサギたち。 ウサギの撮影をウサギに邪魔されるとは、ウサギ好きにはたまらない状況ですね。 投稿には、たくさんのコメントが寄せられました。

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    MATCH1 2025/01/11
  • 配電線の上にとまる野鳥に『10万いいね』 スズメの横にいるのは…?

    電柱同士をつなぐ配電線には、野鳥がよくとまっていますよね。 スズメやカラスなどがいる光景を見慣れている人は多いでしょうが、たまにアッと驚く野鳥がとまっていることもあるようです。 配電線の上にとまっていたのは? 野鳥を撮影している、ちびこ(@chibiko_todo)さん。 配電線の上にとまる野鳥の写真をXに投稿したところ、10万件以上の『いいね』が集まり、話題になりました。 写っていたのは、数匹のスズメとある野鳥。 写真を見た人たちからは「スズメさんたち、こんなそばにいて大丈夫?」「だ、誰かしら」といったスズメを心配する声が集まっています。 一体どんな野鳥だったかというと…。 スズメと一緒に配電線にとまっていたのは、なんとトビでした! タカ目タカ科に属するトビ。国内の猛禽類の中では大柄であり、甲高い声で鳴くことで知られている野鳥です。 小柄なスズメと一緒に並んでいると、大きさのギャップに驚

    配電線の上にとまる野鳥に『10万いいね』 スズメの横にいるのは…?
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    MATCH1 2025/01/08
  • サイゼリヤの『貼り紙』に2万人が反響 内容に「すごすぎる」「時給を倍に上げて」

    2024年12月29日と30日に、東京都江東区の『東京国際展示場(通称:東京ビッグサイト)』で開催される『コミックマーケット105』。 毎年、夏と冬におこなわれる、日最大級の同人誌即売会であり、多くの人が来場しています。 実際に行ったことはなくても、名前ぐらいは聞いたことがあるかもしれません。 『サイゼリヤ』の貼り紙が? 同年8月11日と12日におこなわれた『コミックマーケット104(以下、コミケ)』では、のべ26万人以上の来場者が記録されました。 1か所にたくさんの人間が押し寄せる影響か、東京ビッグサイト周辺の商業施設は気合いを入れて営業するのだとか。 カメラマンとして多くのコスプレイヤーを撮影する、ゆっくし(@yukkuri0762)さん。 有明フロンティアビル店内にある、ファミリーレストランの『サイゼリヤ』の貼り紙を公開し、2万件以上の『いいね』を集めました。 貼り紙はコミケに向け

    サイゼリヤの『貼り紙』に2万人が反響 内容に「すごすぎる」「時給を倍に上げて」
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    MATCH1 2024/12/08
  • 「こんなふうに撮って」といってそうな野鳥 ポーズが人間顔負けで…?

    北海道に生息する野鳥の、シマエナガ。 白くてモフモフした羽毛がかわいらしく、SNSを中心に人気を博しています。 シマエナガをとらえた1枚が? 北海道に広がる自然や、そこに生息する野生動物を撮影している、北のキャメラ(@kitano_camera)さん。 2024年12月1日、Xにシマエナガの写真を投稿したところ、「キリっとしている」「新たな一面が見えた」などの声が寄せられ、話題になりました。 シマエナガは急に近付いてきて、カメラの前に現れたといいます。 そして、写真撮影をすると分かっていそうな素振りを見せたそうで…。 ポーズを決めているー! このシマエナガは、過去に写真撮影のモデルになった経験があったのでしょうか。 「こんな風に撮ってくれる?」という声が聞こえてきそうなぐらい、しっかりとポージングを取っているように見えますね! 投稿には「かわいらしいポーズ!」「羽毛でモフモフだね」「『かわ

    「こんなふうに撮って」といってそうな野鳥 ポーズが人間顔負けで…?
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    MATCH1 2024/12/08
  • 北海道で目にしたシマエナガ 写っているのは…「宇宙から電波を受信していそう」

    漫画HUNTER×HUNTER』の『ゴンさん』こと、ゴン=フリークスが思い浮かびました。 ・妖気を感じていそう。もしかすると、宇宙から電波を受信しているのかもしれない。 ・プロボウラーがボールを投球する際に、バックスイングする時の様子に見える。 このようなコメントが寄せられているのは、北海道で写真家として活動する@daily_simaenagaさんがXに公開した1枚の写真です。 投稿者さんが注目を集めたのは、『雪の妖精』とも呼ばれる野鳥、シマエナガを撮影した1枚。 シマエナガが持つ特徴的なある部位が、どこかかっこよさを感じさせる状態になっていたようで…。

    北海道で目にしたシマエナガ 写っているのは…「宇宙から電波を受信していそう」
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    MATCH1 2024/12/06
  • イケメンなシマエナガ? 写真家が撮った1枚に「こんな姿初めて見た」「ほれぼれする」

    写真家 北のキャメラ シマエナガ写真家。丸くて愛らしい姿や、風を切る瞬間の凛とした表情などシマエナガの魅力を撮影しXで発信。 野鳥観察ツアーガイドとしても活動、シマエナガなど北の森で出会う野鳥たちについてガイドしている。 …続きを読む 北海道十勝郡で、風景や野生動物の撮影を行っている、北のキャメラ(@kitano_camera)さん。 2024年11月26日、白くて丸い体から『雪の妖精』とも呼ばれる野鳥、シマエナガの1枚をXに公開したところ、2万件を超える『いいね』が寄せられています。 この時、北のキャメラさんが目撃したのは、一般的なシマエナガのイメージが覆るような姿だったようです。 どのような一瞬が写真に収められたのかは、つづられた言葉とともにご覧ください!

    イケメンなシマエナガ? 写真家が撮った1枚に「こんな姿初めて見た」「ほれぼれする」
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    MATCH1 2024/11/30
  • カメラに収めたシマエナガ 写っていた姿に「食べちゃいたくなる」

    写真家 ぼく、シマエナガ。 やなぎさわごう。『雪の妖精』と呼ばれる小鳥・シマエナガをこよなく愛する、北海道札幌市在住の写真家。 2016年からシマエナガの撮影を始め、愛らしい写真がSNSで話題に。著書に『ゆきのようせい』『空飛ぶ豆大福』『ぼくのシマエナガレシピ』など。 …続きを読む 北海道に生息する野鳥で、『雪の妖精』ともいわれている『シマエナガ』。 ふわふわとした白い羽毛が特徴の愛らしい見た目をしており、人気を博しています。 カメラに収めたシマエナガの姿が? シマエナガの魅力を発信する『ぼく、シマエナガ。』(@daily_simaenaga)さんは、Xに1枚の写真を投稿したところ、5万件以上の『いいね』を集めました。 「ぽいーん」というひと言とともに写っているのは、空を飛んでいる様子のシマエナガ。 その姿があるべ物に似ていると話題になっています。 「べちゃいたい」「かわいすぎる」とい

    カメラに収めたシマエナガ 写っていた姿に「食べちゃいたくなる」
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    MATCH1 2024/11/30
    こっち見てる。
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