2026年4月10日のブックマーク (6件)

  • ゲーム系迷惑サイト

    ここで挙げられているサイト、あるいはブログはあくまで一部であり、実際にはさらに複数のこの種のサイトが存在し、中には「ゲハブログ」由来ではないこの種のサイトなど、各種種類が存在しているが、ここではゲーム系迷惑サイトと呼ばれている代表例を挙げる。 略称は「はちま」、ゲーム系迷惑サイト最大手とされ、2011~12年頃は父親が経営していた株式会社KND、2016年1月から10月まではDMM.com、11月から2017年2月までは株式会社インサイトが運営しており、創設者の清水鉄平が現在も事実上の運営者の座にあると目されている。編集姿勢としてソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)に肩入れ(過去に同社の社員がはちま管理人と直接会ってお茶会したことをTwitterにツイートしていた)し、任天堂やMicrosoft(MS)製のハードとその対応ソフトを狙い撃ちする形で捏造や嘘を含めた誹謗中傷を執

    ゲーム系迷惑サイト
    MATCH1
    MATCH1 2026/04/10
    今ではネット全体がこんなような感じに。
  • 中国を訪問中の台湾・国民党主席、日本に11回言及し批判…あすにも習主席と会談か(中央日報日本語版) - Yahoo!ニュース

    8日、台湾・国民党の鄭麗文党首(中央)が中国南京市にある孫文(1866~1925)の陵墓・中山陵で献花している。AP=聯合ニュース 8日、台湾の第一野党代表である鄭麗文・国民党党首が南京の孫文の陵墓を参拝した後に行った演説で、日に11回言及し、過去の植民地支配を強く非難した。台湾中国政策を担当する大陸委員会は、中国共産党歴史叙述を繰り返したとして遺憾の意を表明した。 5泊6日の日程で中国を訪問している鄭氏は8日午前、両岸(中台)双方が「国父」と認める孫文の墓所である中山陵を参拝した。身長が178センチという鄭氏は、参拝後に3000字に及ぶ長文の演説文を約18分間朗読し、8回も声を詰まらせたと台湾メディアは報じた。 鄭氏は演説で「孫文先生が死後、国際舞台で世界的偉人の仲間入りを果たしのは、孫先生が満清を倒してアジア初の民主共和国である中華民国を建国したからだけでなく、世界の弱小民族のた

    中国を訪問中の台湾・国民党主席、日本に11回言及し批判…あすにも習主席と会談か(中央日報日本語版) - Yahoo!ニュース
    MATCH1
    MATCH1 2026/04/10
    すっかり共産党の別動隊。 蒋介石はなんのために戦ったのか。
  • イスラエルのミサイル防衛導入検討 自民・小野寺氏「実戦で成果」|Quebee キュエビー

    自民党の防衛装備品に関する議連の会長の小野寺元防衛大臣は「実戦で成果があがっている」として、イスラエルのミサイル防衛システムの導入に前向きな姿勢を示しました。 自民党 小野寺元防衛大臣 「実はイランの技術、弾道ミサイルは北朝鮮ロシア中国等から技術提供を受けていると言われております。その弾道ミサイルの90%以上を迎撃をしているというシステムであります」 防衛力の強化に向け、政府もイスラエルのミサイル防衛システムに関心を寄せています。 議連はイスラエルのコーヘン駐日大使を招き、会合を行いました。 小野寺氏はイスラエルによるレバノンへの攻撃については、アメリカとイランの「和平交渉の障害になってはならない」と自制を求めました。 大使は「和平を求める気持ちは同じだ」と応じたということです。 あとで見る 0

    イスラエルのミサイル防衛導入検討 自民・小野寺氏「実戦で成果」|Quebee キュエビー
    MATCH1
    MATCH1 2026/04/10
  • 「炎上」ではなく「失望」だった──フィンランド人権論とアジア人の現実の断絶

    2025年12月、フィンランドの「つり目ポーズ投稿」騒動が、ネット上で話題になった。これはフィンランドの著名人や政治家らが、アジア人を連想させる「つり目」のジェスチャーをSNSに投稿したことをきっかけに、国際的な批判が広がったものだ(前編記事はこちら)。 なお件事案においては、筆者も騒動拡大の当初より苦言を呈していた。実際に、フィンランド外務省のXアカウントにおける人権啓発投稿に対する引用リポストという形で、フィンランド大統領、フィンランド政府、フィンランド人権担当大臣も宛先に加え、2025年12月13日に次のような投稿をおこなったのだ。

    「炎上」ではなく「失望」だった──フィンランド人権論とアジア人の現実の断絶
    MATCH1
    MATCH1 2026/04/10
  • フィンランドにおけるつり目投稿問題 - Wikipedia

    フィンランドにおけるつり目投稿問題(フィンランドにおけるつりめ とうこうもんだい)は、2025年11月に発生した、当時ミス・フィンランド(英語版)であったサラ・ザフチェが、アジア人を蔑視したとされる「つり目」のポーズをとった画像をSNSに投稿したことでミス・フィンランドの地位を剥奪され、フィンランドの政党フィン人党に属する国会議員と欧州議会議員が「連帯」するとして同様の「つり目」ポーズの写真を投稿した問題[1]。 中華人民共和国・大韓民国・日を中心に激しい批判が起こり、ペッテリ・オルポ首相が「侮辱的な投稿」に対して謝罪するコメントを発表する事態となった[2]。 2025年11月下旬、2025年度のミス・フィンランドであったサラ・ザフチェはタイで開催されていたミス・ユニバース世界大会に出場していた。11月30日の夜、ザフチェは両目の目尻を指で引き上げた「つり目」のポーズを取った写真を「ki

    MATCH1
    MATCH1 2026/04/10
  • サラ・ザフチェ - Wikipedia

    サラ・ザフチェ(Sarah Dzafce)は、2025年9月にミス・フィンランド(英語版)に選ばれた人物。姓はジャフチェとも表記される[1]。 2002年[注釈 1]、オウルに生まれる。幼少時にクオピオに移り、2025年10月現在ヘルシンキ在住。母方のルーツはプダスヤルヴィにある。2025年10月現在親族はそこにいないが、サラの家族は夏の別荘をそこに保有している。父はコソボ人[注釈 2]。 9歳の時、いつかミス・フィンランドになると決意する。両親はサラを、ミスのように美しいと何度も褒めていた。それ以来、この夢とともに生きてきた。ミス・フィンランドになった時に、誰も私に関して嫌な思いをしないように、常に人には優しく接し、良いイメージを残そうと努めてきた。また、若い頃の趣味は演劇だったが、ミス・フィンランドになれば女優になれると思ってモチベーションを維持した[3]。 2025年9月6日、ミス・

    MATCH1
    MATCH1 2026/04/10