日本のリベラル派の方々に、ぜひ中国共産党への批判をしてほしいです🙏 言論統制・思想統制されている今の中国は全体主義です。 共産党を批判すると連れて行かれます。 新疆では強制収容や強制移住や強制労働、強制避妊手術などがされていて、複数の機関からジェノサイドと認定されています。 香港では民主化運動が完全に叩き潰されて議会には民主派どころか中間派すらもいなくなってしまいました。 最近の日中関係の摩擦で、日本のリベラル派の皆さんが中国共産党への批判を遠慮するようになっていることについて、少し危機感を持っています。 悲しいことに、日本に住んでいる中国人も含めて中国人は共産党を表立って批判することができません。 今までの民主化運動や思想は全て弾圧されてきました。 リベラリズムの価値観に立てば、高市政権を批判することと中国共産党の全体主義を批判することは両立することができると思いますので、どうか自由と
誰もがAIによる環境への影響拡大を心配している。その懸念自体はもっともだが、現実には、Netflixを1時間視聴すると、GeminiやChatGPTにテキストプロンプトを2回送る場合と比べて、CO2排出量は500倍に達する。 国際エネルギー機関(IEA)によれば、データセンターとAI、暗号資産を合わせた電力使用量は2022年に約460テラワット時で、2026年には1000テラワット時を超える水準にまで急増すると見込まれている。また、米国エネルギー省によると、データセンターは2023年に米国内の総電力消費量の約4.4%を占めており、2028年までには6.7〜12%に達する見通しだ。つまりAIとデータセンターは、私たちの電力をどんどん吸い上げており、私たちの「デジタルな食欲」を満たすために、大手テック企業が原子炉の活用まで検討する段階に来ている。 しかし、AIだけを責めるのはあまりに単純すぎる
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