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2026年1月27日のブックマーク (3件)

  • 感覚で書けない人のための創作入門|Fine Lagusaz

    はじめに:「書けない」の正体「小説を書いてみたいけど、何を書けばいいか分からない」 「書き始めても途中で止まってしまう」 「一応書けたけど、なんか違う気がする」 こうした悩みを抱える人は多い。そして多くの場合、「自分には才能がない」「感覚が足りない」と結論づけてしまう。 しかし、それは誤解だ。 書けないのは、才能の問題ではない。設計図なしに家を建てようとしている状態なのだ。 世の中には「感覚で書ける人」がいる。彼らは物語の構造を無意識に把握し、自然とキャラクターを動かし、気づけば作品ができている。羨ましい限りだが、彼らも実は「設計」をしている。ただ、それが無意識なだけだ。 感覚で書けない人は、意識的に設計すればいい。 むしろ、論理的に構造を理解できることは強みになる。なぜその展開が面白いのか、なぜそのキャラクターが魅力的なのかを言語化できれば、再現性のある創作ができる。感覚派が「なんとなく

    感覚で書けない人のための創作入門|Fine Lagusaz
    MIZ
    MIZ 2026/01/27
    うーん、完全に無意識でやってた。
  • Claude Codeで「AI部下10人」を作ったら、勝手にバグ直して「違反は切腹」ルールを追加してきて、オレは適当にしゃべるだけになった

    結論 「テストして」って言っただけなのに、AIが自分でバグ見つけて、自分で直して、「違反は切腹」ってルールを自分で追加してきた。 人間、何もしてない。 何を作ったか Claude Code × tmux でホワイトカラー向けマルチタスクツールを作った。 名前は multi-agent-shogun。 戦国時代の軍制をモチーフに、将軍1名・家老1名・足軽8名の階層構造でAIエージェントを統制する。 上様(人間) ↓ 「やれ」 将軍(Claude Code) ↓ 「家老、タスクを分解せよ」 家老(Claude Code) ↓ 「足軽ども、並列で実行せよ」 ┌──┬──┬──┬──┬──┬──┬──┬──┐ │1 │2 │3 │4 │5 │6 │7 │8 │ ← 8人同時に動く └──┴──┴──┴──┴──┴──┴──┴──┘ 足軽(Claude Code × 8) とにかくshogunにぶち

    Claude Codeで「AI部下10人」を作ったら、勝手にバグ直して「違反は切腹」ルールを追加してきて、オレは適当にしゃべるだけになった
    MIZ
    MIZ 2026/01/27
  • AIエージェントにお金を払えば、誰でもゲームを作れてしまうという衝撃の事実 開発者の仕事はどうなる? (1/5)

    Antigravityで作成したアドベンチャーゲーム「99番区の事件簿」のイメージポスター。AntigravityとNano Banana Proで作成(筆者作成) エージェントタイプのAIが注目を集めています。人間の指示を受けて、AIが何をするべきかを自己判断して、必要なことを次々に実行して進めてくれるというものです。12月末にメタへの買収が発表された「Manus(マナス)」や、現在は無料で使えるグーグルの「Antigravity(アンチグラビティ)」が手軽な環境として知られています。どの程度のことができるのかを、アドベンチャーゲームのプロトタイプ開発を通じて探りました。 ゲームの“モック開発”でAIは必須技術ゲーム開発では、特にプログラミングの部分には生成AIはすごい勢いで広がっています。特にこの1年で、プロトタイプなどのモック開発では必須の開発技術になってきている印象があります。

    AIエージェントにお金を払えば、誰でもゲームを作れてしまうという衝撃の事実 開発者の仕事はどうなる? (1/5)
    MIZ
    MIZ 2026/01/27
    各種AIの下僕と化して私が尽くしているが、これくらいが限界。コードは一切書いてないしモデリングもしていないが、それでも作業量は死ぬほどある。 https://x.com/SnowRemovalINC