第16回日本統計学会春季集会での発表資料です。 https://confit.atlas.jp/guide/event/tjss2022spring/top https://ies.keio.ac.jp/events/17173/ 講義や共同研究のご相談はブログのお問い合わせ欄にご連絡ください…
こんにちは!DA(データアナリティクス)事業本部 サービスソリューション部の大高です。 最近「データカタログ」について調べていたのですが、自治体のオープンデータサイト「自治体オープンデータ」でも「データカタログ」を利用していることを知りました。 「自治体オープンデータ」は,オープンソースソフトウェアのCKANを利用して,データカタログの機能を提供しております。 この「CKAN」というシステムが、どのようなものか興味を持ったので、調査して実際に少し触ってみたいと思います。 CKANとは? CKAN(Comprehensive Knowledge Archive Network)はオープンソースのデータ管理システムです。Open Knowledge Foundationによって開発され、様々な国や自治体におけるオープンデータ公開サイトで利用されています。 利用例 CKANはカナダ、アメリカ、オ
はじめに Modern Data Stack ? Modern Data Stack の特徴やメリット、関連するトレンド データインフラのクラウドサービス化 / Data infrastructure as a service データ連携サービスの発展 ELT! ELT! ELT! Reverse ETL テンプレート化された SQL and YAML などによるデータの管理 セマンティックレイヤーの凋落と Headless BI 計算フレームワーク (Computation Frameworks) 分析プロセスの民主化、データガバナンスとデータメッシュの試み プロダクト組み込み用データサービス リアルタイム Analytics Engineer の登場 各社ファウンダーが考える Modern Data Stack さいごに Further Readings はじめに Modern Dat
In a year like no other in recent memory, the data ecosystem is showing not just remarkable resilience but exciting vibrancy. When COVID hit the world a few months ago, an extended period of gloom seemed all but inevitable. Yet, as per Satya Nadella, “two years of digital transformation [occurred] in two months”. Cloud and data technologies (data infrastructure, machine learning / artificial in
タダです. クラウドサービスの活用が増えていく中で企業の扱うデータは増えていって,そのデータを活用できるかって企業活動においてすごく大事だと感じてデータ分析に興味を持ったのですが,データ分析基盤の勉強会「Data Engineering Study #1 」が開催されたので参加してきました.今回の記事では発表を聞いて感じたことをまとめていきます. forkwell.connpass.com イベント概要 本イベントでは、ゆずたそ氏( @yuzutas0 )にモデレーターを依頼し、複数回にわたって、各回テーマに沿った内容で各分野でご活躍されているエンジニア/研究者に講演いただきます。 また、講演後には視聴者の方も参加できる二次会会場(Zoom)を用意しています。登壇者と共にデータエンジニアリングに関する学びを深めましょう。 本編動画 当日のツイートまとめ togetter.com 内容 基調
)がお届けします。 小口はゲーム事業部の分析部データエンジニアリンググループの所属で、長谷川は全社共通部門である分析推進部の所属です。ゲーム事業部と全社部門で所属は違いますが、近しいミッションのもと、普段から密に連携して仕事をしています。 DeNAでは現在、データプラットフォームの刷新を進めています。この記事では、そのプロジェクトについて、以下の流れでご紹介します。 現行データプラットフォームの背景と概要データプラットフォーム構築後の環境変化現行データプラットフォームが抱える課題現行組織が抱える課題データプラットフォームの刷新刷新後のシステム構成組織体制の刷新我々と同じようにデータプラットフォームの構築・運用に携わっている方々や、データプラットフォームを利用されている方々、特に、現状のデータプラットフォームで課題を抱えており、刷新を検討されている方々の参考になれば幸いです。 現行データプラ
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く