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dddに関するMakotsのブックマーク (14)

  • フロントエンドのパラダイムを参考にバックエンド開発を再考する / TypeScript による GraphQL バックエンド開発

    2022年10月1日に開催された #postdev での発表です

    フロントエンドのパラダイムを参考にバックエンド開発を再考する / TypeScript による GraphQL バックエンド開発
  • ドメインロジックとSQL - Martin Fowler's Bliki (ja)

    以下の文章は、Martin Fowler による Domain Logic and SQLの日語訳である。 データベース指向ソフトウェア開発者とメモリ上(in-memory)アプリケーションソフトウェア開発者との間のギャップは、ここ数十年、徐々に広がってきている。このギャップが原因で、データベースの機能(SQLやストアドプロシージャ)をどのように扱えばよいのかという議論が数多く巻き起こっている。ここでは、ビジネスロジックを SQL に置くべきか、それともメモリ上のコードに置くべきかといった問題について、主にパフォーマンスと更新性の観点から考察を行う。考察には簡単な例を使うが、SQL クエリはしっかりとしたもの(rich SQL queries)を用いるので悪しからず。 エンタープライズアプリケーション(訳注:以下、EA)構築に関する(私の近著『P of EAA』など)を読むと、ロジック

    Makots
    Makots 2022/06/06
  • Rustで真に安全なプログラムを書く方法 - かとじゅんの技術日誌

    この記事はRust Advent Calendar 2021の12/8日の記事です。 Rust前提の記事として書きましたが、他の言語にも適用できる考え方なので、ほかの言語勢の方々もよければお付き合い下さい。 今回のテーマは「Rustで真に安全なプログラムを書く方法」についてです。 「真に安全なプログラム」の定義は以下とします。 挙動が安定し、結果が予測可能となる 正しさの基準に基づき、プログラムの間違いを検知することができる 「真に」とはドメイン知識に基づく正しさという意味です。詳しくは後述します。 それと「そもそもRustで実装されるプログラムは安全じゃないのか」という想定質問については「メモリの操作は安全。だが、それだけでは真に安全なプログラムにはならない」が答えになります。これについて興味がある方、ぜひ最後までお付き合いください。 「真に安全なプログラム」を実現するレシピとしては「関

    Rustで真に安全なプログラムを書く方法 - かとじゅんの技術日誌
  • ドメインイベントの観点から再考するソフトウェア設計

    ドメインイベントは過去に起きたドメイン上の出来事を意味します。「過去に起きた」なので後から変更できません。つまり不変(イミュータブル)なモデルです。 昨今、このドメインイベントはCQRS/Event Sourcingやマイクロサービスなどの書籍で取り上げられ、実際に実装上でドメインイベントが利用さ…

    ドメインイベントの観点から再考するソフトウェア設計
  • ドメイン駆動設計の集約のわかりにくさの原因と集約を理解するためのヒント - ソフトウェア設計を考える

    『ドメイン駆動設計』のモデル要素のひとつとして「集約」があります。 アプリケーションの対象となる事業活動の仕組みや決め事をソフトウェアで表現する技法のひとつとして集約の考え方はとても役に立ちます。 集約パターンはデータベースのデータ整合性の視点での説明されることが多いようです。しかしデータ整合性の文脈で集約を理解しても、ドメイン駆動設計の中核の関心事である「ドメインの複雑さ」を理解しドメインの知識をクラスで表現するためにはあまり役に立ちません。 この記事では、集約パターンをドメインロジックを表現するモデルの構成要素として効果的に利用するためのヒントを提供したいと思います。 集約はデータ操作の道具ではありません。集約はビジネスルールにもとづくドメインロジックのモデリングと実装の手段です。ここがわかるとドメイン駆動設計の理解が一気に進むと思います。 どうして集約がデータ整合性の話になってしまう

    ドメイン駆動設計の集約のわかりにくさの原因と集約を理解するためのヒント - ソフトウェア設計を考える
  • ドメイン駆動設計に関する何か - 日々常々

    2020-03-13追記: 「ドメイン駆動設計」のハードルを上げる意図はありません。そもそもそんな特殊技能でもないと思っています。「ドメイン駆動設計が合っているか」を測る材料になるかも?くらいの気持ちで読んでいただけると幸いです。 何度目か知りませんがDDDがまたブームを迎えているようで。DDD難民と言う言葉が出た頃を思うと感慨深いですね。実際難民になったわけではないので肌感覚で知らないのが残念なところですが、これはどうでもいい。 DDD、日語ではドメイン駆動設計となりますが、DDDを冠していてもドメインが語られることは少ないようです。 数ある書籍もドメインモデリングの話ではなく、ドメインモデルをいかに実装に落とし込むかにフォーカスしていると感じています。 これはこれで仕方ないと言うか、ドメインの話って広く語れないんですよね。 ドメインは領域で境界があって範囲が限定されています。特定ドメ

    ドメイン駆動設計に関する何か - 日々常々
  • 現場で役立つシステム設計の原則メモ - Qiita

    ※この記事は著者の増田さんの了解の上で限定公開させて頂いております。 https://twitter.com/masuda220/status/1215122054795522049?s=20 オブジェクト指向、設計がなぜ必要か = ソフトウェア全体の整理整頓をするため 第1章 小さくまとめてわかりやすくする 変更が大変なプログラムの特徴 メソッドが長い クラスが大きい 引数が多い 関心事を詰め込みすぎている ちょっとずつゴミコードが追加されていった結果 重複しているコードをutil神クラスに押し込むと、あらゆる関心事が集中してしまう 変更に強いプログラムの書き方 メソッドは短く、クラスは小さく 略語は使わない 意味のまとまりで空行をうまく使う 説明用のローカル変数の導入(変更の影響範囲を局所化) 1つの変数に代入を繰り返す破壊的代入を避ける 意味のあるコードのまとまり(段落)を「メソッド

    現場で役立つシステム設計の原則メモ - Qiita
  • Getter/Setterを避けて役に立つドメインオブジェクトを作る - かとじゅんの技術日誌

    Clean Architecture 達人に学ぶソフトウェアの構造と設計を読んでます。モデリングに関しては成分薄めですが、よいだと思います。はい。 Clean Architecture 達人に学ぶソフトウェアの構造と設計 作者: Robert C.Martin,角征典,高木正弘出版社/メーカー: KADOKAWA発売日: 2018/07/27メディア: 単行この商品を含むブログを見る 書の大筋から少し逸れるが、「5章 オブジェクト指向プログラミング」の「カプセル化」が面白かったので、これを切り口にモデリングについて考えてみる。 OO言語のカプセル化はすでに弱体化している オブジェクト指向の三大要素の一つである、カプセル化について、以下のようなことが書いてあります。 「カプセル化」がOOの定義の一部となっているのは、OO言語がデータと関数のカプセル化を簡単かつ効果的なものにしているから

    Getter/Setterを避けて役に立つドメインオブジェクトを作る - かとじゅんの技術日誌
  • ドメイン駆動設計基礎講座〜戦略編〜

    ChatWork社内勉強会で発表した際の資料

    ドメイン駆動設計基礎講座〜戦略編〜
  • ドメイン駆動設計読んだ - hitode909の日記

    ドメイン駆動設計というのはソフトウェア工学のおしゃれなで,Kindleで買えたので読んだ.ドメインを軸に戦略的に設計しましょうという.2週間くらいで読めて良い体験できてよかった. ソフトウェアを,ユーザーインタフェース,アプリケーション,ドメイン,インフラストラクチャという4つの層に分けて,一番重要なのがドメイン層で,ドメイン層にアプリケーションが存在し得る理由がある.銀行システムだったら,口座とか利子みたなやつがドメイン層で,口座がよくできてると銀行としてうまくいく.ATMのタッチパネルというのはユーザーインタフェースで,どんなにATM押しやすくても,ドメイン層に,口座という概念がなくて,ただのハッシュだったりすると,銀行を運営して金を儲けるとか,新たな金融商品とか作るのが困難になる.インフラ層は永続化とかするのだけど,インフラ層がいかによくても,意味ないデータを保存していては銀行倒

    ドメイン駆動設計読んだ - hitode909の日記
  • ドメイン駆動設計入門

    ドメインモデル • 業務のデータと業務の機能をコードで表現 – ビジネス層に集約する –関係するデータと機能をクラスにまとめる • ハイブリットなアプローチ – データの視点と機能の視点 • 両方からアプローチする • 二つの視点をいったりきたりする – データと機能の結びつき強める • クラスにカプセル化 • データ保持クラスと機能クラス(データ操作クラス) に分けるのはアンチパターン

    ドメイン駆動設計入門
  • Apache Isis: ドメイン駆動設計のためのJavaフレームワーク

    あなたにとって重要なトピックや同僚の最新情報を入手しましょう最新の洞察とトレンドに関する最新情報を即座に受け取りましょう。 継続的な学習のために、無料のリソースに手軽にアクセスしましょうミニブック、トランスクリプト付き動画、およびトレーニング教材。 記事を保存して、いつでも読むことができます記事をブックマークして、準備ができたらいつでも読めます。

    Apache Isis: ドメイン駆動設計のためのJavaフレームワーク
  • ドメイン駆動設計という仕事の流儀

    Devlove2012 カンファレンス 発表資料。 ドメイン駆動設計。アプリケーションアーキテクチャ、開発プロセス、設計スタイル。腕を磨く。

    ドメイン駆動設計という仕事の流儀
  • ちいさなオブジェクトでドメインモデルを組み立てる

    ドメイン駆動設計やるならスモールオブジェクトプログラミング。オブジェクト指向の設計・実装の基スタイル。

    ちいさなオブジェクトでドメインモデルを組み立てる
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