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eventに関するMakotsのブックマーク (95)

  • 俺的!遠方カンファレンスの参加体験向上テク 2023最新版 - uzullaがブログ

    この間YAPC::Kyotoで久々に遠方のカンファレンスにいきまして、今回は「楽したい!(なぜなら体力が落ちているから)」ということで様々な装備を一新しました。 それについてメモを書いておこうと思います。なんと今週からはPHPerKaigiなので、それの素振りも兼ねています。 準備のこころがけ まず最初に言っておきますが、TシャツがもらえるカンファレンスはTシャツの分をひいて考えてください。大前提です。予備として一枚もっていくくらいなら、ユニクロやコンビニにいって買いましょう。 あと、服は軽さと薄さを優先しましょう。まずはコートという概念をすてて、シェルと圧縮できるポケッタブルマイクロダウンのコンビで代替しましょう。 ホテルとかで着るスウェットも限界まで薄いものがお勧めです。(私はあのよくわからん浴衣が好きではない) [ベンケ] トレーニングパンツ スウェットパンツ フィットネス スリム

    俺的!遠方カンファレンスの参加体験向上テク 2023最新版 - uzullaがブログ
  • 見せてやるよ、�EventBridge の本気ってやつをな / The art of EventBridge

    動画はこちら https://youtu.be/BdSB9yBilxY?t=3812 見せてやるよ、�EventBridge の気ってやつをな / The art of EventBridge

    見せてやるよ、�EventBridge の本気ってやつをな / The art of EventBridge
  • AWSを活用して社内ISUCONを開催したはなし

    JAWS-UG朝会 #34 での登壇資料です。 Date: 2022.06.07 https://jawsug-asa.connpass.com/event/240121/ NRIの社内ISUCONのリソースはこちら https://github.com/nri-isucon/nri-isucon2022

    AWSを活用して社内ISUCONを開催したはなし
  • マイクロサービスとメッセージングのなぜ [疑問編] - 赤帽エンジニアブログ

    「マイクロサービスとメッセージングのなぜ [概要編]」はこちらです。 レッドハットでインテグレーションのためのミドルウェア製品のテクニカルサポートを担当している山下です。 概要編ではメッセージングの良い面ばかりに焦点を当ててきましたが、今回の疑問編ではメッセージングを検討し始めたときに疑問に思ったり困りがちなことを説明したいと思います。概要編とは異なり、細かな技術的内容も含まれますので、その時々で必要な部分や興味ある部分だけ読んでいただければと思います。 (ところで、当初は前回を前編、そして今回を後編にして終わらせようと思っていたのですが、今回もあまりに長くなってしまったので、構成を変えたのでした。 このため当初の前編は概要編と名前を変更しています。) ではまず主に疑問とされることを確認して、その後に対処法を見ていきましょう。 メッセージングを利用することによる主な疑問 対処方法 Q1:

    マイクロサービスとメッセージングのなぜ [疑問編] - 赤帽エンジニアブログ
  • 文化祭入退場・混雑管理システム "CAPPUCCINO" 開発・運用記

    この記事は、文化祭実行委員会に所属する[1]現高校 3 年生 3 人で文化祭の入退場混雑管理システム「CAPPUCCINO」を 2 年間に渡り開発し、実際に運用した記録を残したものです。 *この記事は以下の 3 名による共同執筆です 著者・開発者: すばる (@su8ru / Twitter:@su8ru_) 高校3年生。普段は TypeScript に使われながらウェブフロントエンド技術で遊んでいます。 たけ (@takeno_hito / Twitter:@Takeno_hito) こうこうさんねんせい。コーディングよりはゲームのほうが好きです。上下二人に揉まれながらも一応リーダーをやってました。 ふわわあ (@fuwa2003 / Twitter:@ibuki2003) 高3。Vimmer。半言い出しっぺなのに後半コード書いてないとかで最近は肩身が狭い思いをしています。 1. CAP

    文化祭入退場・混雑管理システム "CAPPUCCINO" 開発・運用記
    Makots
    Makots 2021/11/29
    すばらしいし、すごいなー
  • 家族やプライベートを犠牲にして仕事や実績を得ていたことから目を背けられなくなった件

    新型コロナウィルスの影響によって、急激に働き方が変わってきた。コロナ禍の初期、大体1年目においては、まだタイトルのような「家族やプライベートを犠牲にして仕事や実績を得ていた」ことから目をそむけることができていたし、なんとなくモヤモヤしていたけれど、そのような考えにある種至っていないような感覚であった。 コロナ禍の初期は、働き方が一気にオフラインからオンラインになって、出張や勤務など多くの時間的な制約から解き放たれ、随分と様々なオンラインの取り組みやコミュニケーションに参加しやすくなった。また、そのタイミングで僕はInfraStudyと呼んでいる大規模オンライン勉強会を企画し、運営してきた。 そういった様々なオンライン上の取り組みの中で「オフラインだったら夜の勉強会や懇親会に参加できるけれど、オンラインだったら家族もいるし難しい」といったような話を聞くことが増えてきた。その時僕は、正直、なぜ

    家族やプライベートを犠牲にして仕事や実績を得ていたことから目を背けられなくなった件
  • NETA - Enjoy Talking

    NETA is a web tool that helps your online communication. / オンラインでの会話を活発に!沈黙とおさらばできるファシリテートツール。

    NETA - Enjoy Talking
  • Interactive presentation & audience engagement tool - Mentimeter

    Get everyone participating in meetings, classes, or trainings. With tools built for interaction and enhanced by AI, you’ll spark engagement and turn live insights into action.

    Interactive presentation & audience engagement tool - Mentimeter
  • はてな20周年祭

    株式会社はてなは、2021/7/15でサービス開始から20周年を迎えました。 この記念すべき節目の年を迎えることができましたのも、 多くのユーザーの皆様に支えられ、 パートナー企業の皆様のご支援、ご愛顧の賜物と心から感謝いたしております。 今後も社員一同決意を新たに、一層の努力で皆様のご愛顧にお応えしていきます。 今後とも、なにとぞご支援ご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。 株式会社はてな代表取締役社長 栗栖 義臣(id:chris4403) はてな20周年にひと言コーナーブックマークコメントでページに寄せ書きをしよう。 ブックマークしてコメントを書く

    はてな20周年祭
    Makots
    Makots 2021/07/15
    いつもお世話になっております。正直、こんなに息の長いサービスになるとは思ってませんでした。
  • Explore DOM Events

    There are many categories of events including user events such as 'click' and system events such as 'DOMContentLoaded'.

    Explore DOM Events
  • フジロック(が開催されなかった)会場レポート - 音楽ナタリー コラム

    フジロック(が開催されなかった)会場レポート 初年度から皆勤賞のフジロッカーによる、この夏の“おれなりのフジロック”の記録 2020年8月21日 12:10 2413 106 × 2413 この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。 571 1348 494 シェア 1997年にスタートして以来、毎年7月下旬頃に行われてきた国内最大規模のロックフェス「FUJI ROCK FESTIVAL」。今年は東京オリンピック開催の影響もあって8月21~23日に行われる予定だったが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により残念ながらそれも見送られることになった。 15歳で初年度のフジロックに参加して以来、毎年欠かさず会場に足を運んでいたという“人”氏は、今年の夏も例年通り会場である新潟・苗場スキー場を訪問。あるはずだったステージのない苗場の風景を目

    フジロック(が開催されなかった)会場レポート - 音楽ナタリー コラム
    Makots
    Makots 2020/08/21
    写真が人類滅亡後の地球感出てる
  • 学会全国大会のオンラインでの試行開催の運用メモ | 信州大学教育学部附属次世代型学び研究開発センター

    0/03/01 学会全国大会のオンラインでの試行開催の運用メモ 日教育工学会2020年度春季大会実行委員会(信州大学) 2月29日ー3月1日と,日教育工学会の2020年春季全国大会を信州大学教育学部にて開催する予定だったが,新型コロナウィルス対応で,公式には中止,オンラインで試行開始を行った。前年度までは年1回の全国大会で1000人以上の大きな大会であったが,今年度より大会のコンパクト化を目指し,2回の大会にわけることになった。秋季大会はポスタ発表のみ,春季大会は口頭発表のみになった。それでも春季大会200件以上,数百人の来場が予定された。現地の実行委員会でも短期間でのオンライン開催への意思決定から準備,オンラインシステムの運用を行わざるをえなかったが,いくつか課題は生じたたものの,研究発表からシンポジウム,さらには懇親会までほぼスムーズに運営することができた。 https://www

  • https://blog.inouetakuya.info/entry/2019/10/12/163504

    https://blog.inouetakuya.info/entry/2019/10/12/163504
    Makots
    Makots 2019/10/13
    すばらしい決断。人命最優先という当たり前の価値基準、各々の立場や状況から見失うこともあるけどしっかり立ち帰られてるのすごい。
  • あるイベントの終焉、そして運営として考えること

    Financial troubles have forced Maker Media, the company behind crafting publication MAKE: magazine as well as the… 個別の事由はあるのであくまで一般論なのだが、このニュースから得られるひとつの見解は基的にイベント開催というものが利益どころか、継続的に開催するための売上をイベント単体で得ることが相当難しい、ということだと思う。 自分のような人間のやっているイベントの売上は基的に協賛費+チケット料金でまかなっている。このうち、チケット料金は、イベントというプロダクトにへの対価としてエンドユーザが支払ってくれるものであり、イベントそのもののクォリティや方向性によってある程度のコントロールができる。 やっかいなのが、このチケット料金というのはよっぽどの場合を除いてイベント開催の原価

    あるイベントの終焉、そして運営として考えること
  • [参加レポート]Developers Summit 2019 - momota.txt

    Makots
    Makots 2019/02/15
    MRとか量子コンピュータとかおもしろかった #devsumi
  • ぼくたちとVimConfの180日戦争 - チューリング不完全

    VimConf 2018 パンフレット イベントのレポートというのは生ものであり、鮮度がある。 イベントの当日は、疲れ切ってしまっていて、とても帰宅してから文章を書こうという気持ちにはならずすぐに寝てしまう。次の日は仕事がある。そんな風にレポートを書くことをしぶっているうちに、Twitterではいろんな参加レポートが出回る。これ以上俺が書く必要もないんじゃないか・・・という気持ちが大きくなり、「書かない」という決断をするわけでもなく、レポートは永久に書かれない。 イベントの報告をする上で、では自分が書くもの、自分にしか書けないものは何だろうか。それはパーソナルな体験であり、今回のVimConfであれば、やはりスタッフ業に関することを書くべきだろう。 スタッフは何をするのか ノベルティを詰める作業の様子 残っている記録を見ると、VimConfスタッフが最初に打ち合わせを行ったのは2018年5

    ぼくたちとVimConfの180日戦争 - チューリング不完全
  • Big Sky :: VimConf 2018 に行ってきた。

    僕のこれまで人生の中で、2日間まるまる Vim の事を考えるなんて事なんて無かったし、今思い返してもとても刺激的な日でした。 まず始めに、VimConf というイベントを産み出してくれた ujihisa さん、kaoriya さん、運営に関わった皆さん、そしてスポンサー頂いた企業の皆様、個人スポンサーをして頂いた皆さん、当にありがとうございました。 中には参加できないにも関わらず VimConf が上手く行く事を願って個人スポンサーになってくれた方も沢山いました。当にありがとうございます。 今回 Vim の作者 Bram Moolenaar 氏を VimConf 2018 に呼べたのは皆さんのお力あってこそだと思っています。 これまで VimConf はどちらかというと、こじんまりしたイメージのイベントでしたが、「Bram Moolenaar 氏を呼ぶに相応しい国際会議として開催すべき

    Big Sky :: VimConf 2018 に行ってきた。
  • Google I/O 2018で発表された10個のコト:AIがもう、凄すぎる #io18

    Google I/O 2018で発表された10個のコト:AIがもう、凄すぎる #io182018.05.09 09:30171,785 編集部 西谷茂リチャード あれにもAI、これにもAI、すべてにAIマジックを。 Googleが毎年開いている開発者向けの発表会、Google I/O。2017年に初めて「AIファースト」の方針を打ち出した当時も、AIネタは結構お腹いっぱいでした。が、2018年は前年にも増してAIに続くAIの発表。しかもそのAIの進化っぷりと言ったら……もう凄すぎて……。だってキーノートの冒頭にジャブで打ってくる発表が「AIにより目の検査だけであらゆる重病を検知できるようになりました」ですよ? なので御察しの通り、やはり今回の1番の目玉はGoogle アシスタントです。新機能がいくつか追加されていて、なかでもGoogle アシスタント自身が電話をかけちゃう機能は別次元。あと

    Google I/O 2018で発表された10個のコト:AIがもう、凄すぎる #io18
    Makots
    Makots 2018/05/10
    未来だ
  • DeepAnalyticsのデータ分析コンテストで優勝しました! - Unipos engineer blog

    記事はFringe81 アドベントカレンダー2017の6日目の投稿です。 こんにちは。Fringe81データサイエンティストの貫井です。 今年9月まではプライベートでやっていた競馬AIの開発を専業としており、10月からFringe81に正式ジョインしました。 業務では主に広告配信ロジックの最適化を取り組んでいます。 2017/10/30まで開催されていたDeepAnalytics主催のレコメンドエンジン作成コンテストに参加し、見事優勝することができました! 今回はそのコンペ参加の取り組みについて紹介します。 ▽DeepAnalyticsについて 参加の背景 これまで自分は機械学習を競馬予測以外のタスクで試した経験がほぼなく、10月からの業務でどれくらいやれるのか一抹の不安を抱えていました。 そんなとき、データ分析チームの先輩社員からコンペの参加を勧められ、腕試しのためにまずやってみよう

    DeepAnalyticsのデータ分析コンテストで優勝しました! - Unipos engineer blog
  • Big Sky :: VimConf2017 に参加してきた。

    11/04、#vimconf2017 に参加してきました。 Vim の国際会議として開催される VimConf2017 に kaoriya さんからお誘いを受けたので参加してきました。電源は各席に付いていて、WiFi も完備、LAN ケーブルも繋がるし、会場も綺麗、弁当付き、コーヒー飲み放題、白い恋人、懇親会、LT、当に当に盛沢山で素晴らしい国際会議だったと思います。 Vim, Me and Community haya14busa さんの Vim 人生を振り返り。haya14busa さんがコントリビュートしてきた EasyMotion、そして incsearch.vim というプラグインの機能紹介をしつつ、Vim 体への incsearch の実装を分かりやすく説明してくれました。 僕ら古株 Vimmer には思いつかないアイデアだったと思います。Vim 初心者の方にも伝わる発表

    Big Sky :: VimConf2017 に参加してきた。