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devとprogrammingとprojectに関するMakotsのブックマーク (3)

  • コードレビューの高まった言葉 - 職質アンチパターン

    ブログ間違った,普段こういう事はこっちに書いてます. http://moznion.hatenadiary.com 最近自分がコードレビューで使いがち,あるいは表立って使ってないんだけど内心評す時に使う言葉が色々とあり,まとめてみることとした.参考にしない方が良いと思う. 左は言葉,右は説明. 屈強 - コードが力強い時に使う.例えば長い一枚スクリプトとか,コメントが一切ないバッチ処理とか.やや批判的な意味合いで使うことが多い. マッチョ - 屈強と同じ文脈で使いがち 屈強だけどしなやか - 屈強だけどしなやかな時に使う.好意的な屈強さと言える. モノリス - 長大なトランザクションスクリプト見た時とかに使う.やや批判的. 言い訳ないですか - 後で直していくぞ! というメンタルの時に書かれたコードのコメントが案外少ない時に使う言葉.言い訳は無いよりあった方が良い.実際には「もうちょっと言

    コードレビューの高まった言葉 - 職質アンチパターン
  • コードレビューについて - camlspotter’s blog

    このところ立て続けにコードレビューについて話をする機会があったので 私が経験した最高のレビュー体制を簡単にまとめておこうと思います。 利点 何故必要か 何が嬉しいのか コスト うまく回すためには何が必要か 細かい運営方法 はっきり言って当たり前の事しか書きません。 私も当時は当たり前のことだと思っていましたから、特に気にもしていなかったのです。 ただ見聞するところによると、これをちゃんとやっているところはとても少ないようです。 ウォールストリート系のファンドでもろくにレビューしてないとかどういうことなんでしょう。 だから時々会社が吹っ飛ぶんですね… 結局は、ああだ、こうだ各論を言っても、ちゃんとやれるのか、それ一点に尽きてしまう話なのですが… 利点 レビューを何のためにするか、それはまず第一に自分達の書いているコードに潜在するバグによる損失をできるだけ少なくすることでしょう。 型システムや

    コードレビューについて - camlspotter’s blog
  • プログラマーの成長を考えないSIerの仮説は間違っている - 達人プログラマーを目指して

    Java EEや.NETCOBOLやVB6よりも当に生産性が高いか? - 達人プログラマーを目指してのコメントで 熟練者も居ることは理解しているが、開発をする上で熟練者ばかりを集めることはできない。このため初心者側にレベルを合わせざるを得ない。 というコメントをいただきましたけれど、これは実に典型的なSIer(の上司)の考え方ですね。SIerの仮説と呼んでもよいくらいですね。とにかく、この仮説の前提となっているのは プログラマーのスキルレベルは一定で成長しない プログラマーは容易に交換可能なリソースである プログラマーは単純労働者である というモデルです。とにかく、この仮説がはびこっているから、いまだにSIerのフレームワークは「初心者側にレベルを合わせざるを得ない」という思い込みで作られていることが多いのでしょう。 COBOL(の初期の)時代ならまだしも、少なくとも現在の開発環境にお

    プログラマーの成長を考えないSIerの仮説は間違っている - 達人プログラマーを目指して
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