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linuxとdbとperformanceに関するMakotsのブックマーク (2)

  • 最近のLinuxで有効になっているI/Oバリア機能と、RDBへの影響 | Unofficial DB2 BLOG

    比較的新しいカーネルを採用したLinuxディストリビューションでは、ファイルシステムのI/Oバリア (I/O barrier)機能がデフォルトで有効になっています。例えばRedhat Enterprise Linux (RHEL) 6やSUSE Linux Enterprise Server (SLES) 11等はインストール直後の状態でext4ファイルシステムのI/Oバリアが有効になっているようです。 I/Oバリアは簡単にいうと、「バリア命令」の後で発行されたI/Oは、バリア命令の前に発行されたI/Oの後に必ず実行されるようにする仕組みです。つまりI/Oの順序(物理ディスクに反映される順番)をまもらせる仕組みといえます。 ファイルシステムにI/Oバリア機能が追加されたのは、ファイルシステムが不整合な状態になる可能性を減らすためです。 そもそも、急な電源断でもファイルシステムの不整合が起こ

  • 東証の新システム arrowhead (富士通製)、順調に稼働中 | スラド

    1 月 4 日から稼働している東京証券取引所の新システム arrowhead (富士通製)、ここ数日の JAL の取引も順調にこなし稼働しております。まずは関係者の方々、おめでとうございます。 富士通のプレスリリースによると PRIMEQUEST (Itanium サーバ) に Red Hat Enterprise Linux を搭載し、DB に Symfoware を採用しているとのこと。 東証のプレスリリースには「1 週間程度で拡張対応」とありますが PRIMEQUEST という出荷台数が少なそうな HW の納品リードタイムとして短くないでしょうか。特別契約なのでしょうか。あれっ、RedHat の Itanium サポートって次期メジャーバージョンから対応中止だったかと。 日有数のシステムと思いますので、リリースの苦労話や信頼性、拡張性についての考察など話し合えればと考えます。

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