タグ

technologyとlanguageに関するMakotsのブックマーク (2)

  • もし「リーダブルコード」を弁護士が読んだら? - MNTSQ Techブログ

    こんにちは。「リーダブルコード」を先月読破して、感銘を受けた弁護士の人です。 なにに感銘を受けたかというと、「エンジニアが高級言語を効率的にコーディングするための工夫」は、契約という言語をコーディングするために援用できることがとても多いということです。 例えば、リーダブルコードは「関数には空虚な名前(tmpとかretvalとか)でなく、エンティティの実体に即した名前をつけよう!」と提案しています。 これめっちゃわかります!!!なぜなら、契約言語では当事者というクラスの表現のために「甲」「乙」という定義を未だに使います。そして、甲と乙を逆に書いてしまったままReviewを通過することが実際によくあります。オライリーさんには激怒されるでしょう。 しかし、よく考えると高級言語と契約言語が似ているのは当然だと思うようになりました。それは、どちらも「一定のインプットを入れると、必ず一定のアウトプット

    もし「リーダブルコード」を弁護士が読んだら? - MNTSQ Techブログ
    Makots
    Makots 2022/12/27
    ソフトウェア開発という不確実性が高い領域のノウハウっていろんな別の領域でも応用が効くよなぁと思ってるけど、その一例を見た気がしてうれしくなった
  • 未解読のインダス文字を、人工知能で解析 | WIRED VISION

    前の記事 スレの状況がわかるツール:「多様な意見」を視覚化 パソコンの瞬間オン・オフも可能に:強誘電体トランジスターに新技術 次の記事 未解読のインダス文字を、人工知能で解析 2009年4月24日 Brandon Keim J.M. Kenoyer/Harappa.com 多くの考古学者の挑戦を退けてきた古代文字が、人工知能にその秘密の一部を見破られた。 4000年前のインダス文明で使われていた記号をコンピューターで分析したところ、これらの記号が話し言葉を表している可能性があることがわかったのだ。 「含まれている文法構造は、多くの言語で見られるものと共通しているようだ」と、ワシントン大学のコンピューター科学者、Rajesh Rao博士は語っている。 インダス文字は、紀元前2600年から紀元前1900年に今のパキスタン東部からインド北部にかけて使われていた文字で、エジプト文明やメソポタミア文

  • 1