キッチン道具はそう簡単には壊れるものではないし、ひとつのものを長く愛用している人も多いと思います。 それでも道具は日々進化しているから、新しい製品と出会って感動することもたくさんあります。もう買うものはないだろうと思いつつも、やっぱり何かしら買ってしまうんですよね。 今年は5月に基本のキッチン道具を紹介したnoteも出したため、重複もありますが、買ってから繰り返し使って定着したもの中心にテキスト書き下ろしでご紹介します!
私はステルスゲームがどちらかといえば苦手で、かつ嫌いです。過剰に緊張して慎重になり過ぎてしまうか、逆にヤケクソになってガンダッシュしてしまうかで、あまり上手く楽しめている感じがしません。 まあメタルギアシリーズを数作かじったことはあって、ジャンルとして楽しさがあるのはわかります。 ……でも、なんかステルスゲームじゃない作品でもいきなりステルス要素をぶっ込まれることあるじゃないですか。あれが、許せない!!! ということで、当記事では非ステルスゲームにおけるステルス要素への文句を書き連ねていきます。 共感してもらえると、あるいは制作者の人に参考にしてもらえるとうれしいです。 (以下、消費者目線でゲームへの文句を言うのがメインの記事ですので、読みたくない人は読まない方がいいです。) まず、メタルギアを褒めるメタルギアシリーズは「メタルギアソリッド ピースウォーカー(PSP)」「メタルギアソリッド
たとえば、会議中とかSlackのやりとりで出た、こんなひとこと。 「これをする“目的”と“KPI”は?」 さっきまですぐにアクションに移すべきことを話していたはずが、「目的とKPI」が決まるまで実行することはできなくなり、「なぜやるのか、どう計測するのか」を決めるための会話に時間がとられ、すべてが停滞している。 翌週、やっと目的の話がまとまってきたと思ったら「その目的であれば別の方法が良いのではないか」という話になり、なんのアクションを実行することもできないまま1、2ヶ月が過ぎ、そのうち「検討します」のまま塩漬けになって、その施策の話がされなくなる。 そういうの見たことありませんか? ぼくは3,600億回あります。 もちろん、KPIや目的を決めるのは良いこと。 KPIや目的を決めること自体は悪くない。 というか、良いことだ。 数字や言語された目的があれば、目的に向かってブレずに動きやすいし
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