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ブックマーク / xtrend.nikkei.com (6)

  • 「1冊でも倒れないブックスタンド」が爆売れ 固定観念覆す商品開発

    立てのが倒れてしまう──このストレスを解消してくれるのが「1冊でも倒れないブックスタンド」。ブックスタンドという成熟した市場で、新たな価値を創出。数々の文具アワードを受賞したこの商品の開発は、コストとの戦いでもあった。 何度も芯が折れてイライラさせられるシャープペンシル、消しかすが散らばって片付けが面倒な消しゴム……。文具を使っていて、「致命的な欠点ではないけれど、いつもストレスのもとになる」という現象がある。 それらのストレスを解消し、ユーザーの気分を上げてくれる──そんな文具の好例が、リヒトラブの「1冊でも倒れないブックスタンド」だろう。 2022年10月に発売したところ、あれよあれよという間に売り上げが伸長。発売から約1年で計画の7倍以上の4万4800台を売り上げた。当初はシリーズ化の予定はなかったが、ユーザーの要望を受ける形でラインアップを拡充。今では5サイズ、2色を展開。24

    「1冊でも倒れないブックスタンド」が爆売れ 固定観念覆す商品開発
    PEEE
    PEEE 2024/10/02
    発売直後ピンときてすぐ買ったやつ。仕事柄多数保有してる動作検証用スマホをこれに立てている。とても便利。
  • 40~50代で「スマホ左手持ち」が多いワケ 若者は右手持ちが主流

    あなたはスマートフォンを操作する際、どちらの手で持ち、どの指で操作するだろうか? おそらく誰しも基の「型」があるはずだ。「みんな自分とだいたい同じでは?」と考えている人が多いかもしれないが、実はかなり異なっている。コンテンツ提供サイドとしては操作感への影響を意識しておく必要がある。 スマホの操作スタイルという、これまであまり気にしたことがなかった盲点ともいえる調査リポートを、調査会社のインテージが2023年1月27日に公開した。調査対象は日を含む11カ国(日中国韓国、インド、インドネシア、フィリピン、タイ、ベトナム、シンガポール、英国、米国)。サンプルサイズは各国500人だ。 ▼関連リンク(クリックで別サイトへ) 日人のスマホの持ち方は独特?-国際比較調査でみるスマホ操作の国別傾向- 調査の趣旨は、タイトルの通り諸外国との比較で違いを浮き彫りにすることである。だがそれ以前に、「

    40~50代で「スマホ左手持ち」が多いワケ 若者は右手持ちが主流
    PEEE
    PEEE 2023/02/06
  • 三井不、日本橋で超広域街づくり オフィス街がブルックリンに?

    この10年余りで、街の姿が大きく変わったのが、東京・日橋だ。三井不動産が中心となり、街のシンボルとなる商業施設やホテル、交流拠点を次々と整備。閑古鳥が鳴いていた街は、完全に息を吹き返した。三井不動産が次なるフィールドに選んだのは、かつての行政区一つ分。超広域エリアを、いかにして再生するのか。そのビジョンをキーパーソンに聞いた(全2回)。 <後編はこちら> 日橋大伝馬町のホステル「CITAN」。日橋エリアの東側ではここ数年、個性的な店が次々と進出。ニューヨークのブルックリンのような新陳代謝が生まれている

    三井不、日本橋で超広域街づくり オフィス街がブルックリンに?
    PEEE
    PEEE 2020/03/26
    日本橋は好きだがブルックリンは蔵前のほうがメジャーやん。お互い割と近いし被らんといてほしい。
  • 洗う手間なし 日本初「ワイシャツサブスク」が成功し続ける3つの理由

    【お知らせ】フォロー機能をご利用の方に、9月30日までの期限でデータ移行作業をお願いしております。こちらのページからボタンを1回押すだけの作業になります。ご協力をお願いいたします。 多くの家庭が日々の暮らしで困っていることを解決する、開始から4年も続く人気のサブスクリプションサービスがある。それが、クリーニング付きでワイシャツを宅配で貸し出す「ワイクリン」だ。ものを扱うサブスクとしては最古参組と言えるこのサービスは今なお堅調に利用者を増やしている。人気の秘密を探ると「成功するサブスク」を実現する3つのヒントが隠されていた。 「奇抜な機能で話題作りをするのではなく、とにかく地道にサービスの質を高め続けること。4年近くもサブスク事業を続けてこられたのは、そこに尽きる」。通信業界から脱サラしてワイクリン事業を立ち上げたNextR(東京・江東)代表取締役の長尾淳氏。社名に「次のレンタル」という意味

    洗う手間なし 日本初「ワイシャツサブスク」が成功し続ける3つの理由
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    PEEE 2020/03/24
  • 「こっそり東京で試験中」 中国大手DiDiがタクシー配車で進出

    タクシー配車サービスの“黒船”として、初めて上陸した大阪で話題を振りまくDiDiモビリティジャパンが、人知れず東京に進出。1月17日から都内でのトライアルを開始したことが分かった。新規登録で2500円分の無料クーポンを配布している。いち早く、サービスを試した。 タクシー配車サービスの“東京決戦”が目前に迫っている。 中国の配車サービス大手・滴滴出行(ディディチューシン)とソフトバンクとの共同出資会社、DiDiモビリティジャパンは、1月17日より都内で配車アプリのテスト運用を始めた。アプリを立ち上げると、「こっそり東京で試験中です」との案内が出るが、一般ユーザーでも利用可能な状態。トライアルに参加しているタクシー会社は、第一交通産業とコンドルタクシー、東京タクシーなどだという。対象エリアは23区内で、今春をめどに正式なサービスが始まると見られる。 タクシー配車サービスをめぐっては、18年9

    「こっそり東京で試験中」 中国大手DiDiがタクシー配車で進出
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    PEEE 2019/01/30
  • AI×専門医で診断ミス0.1% 中国AIスタートアップの実力

    AI人工知能)の研究開発もビジネス活用も日より一歩進んでいる米国と中国、そのAI先進国の実力をリポートする特集の第1回。300を超える中国の医療機関では既に、AIによる医療画像診断支援システムの活用が進んでいる。システムを提供しているのは、AIスタートアップ企業のINFERVISIONだ。開発部隊は米国や英国などの大学・大学院の留学経験がある20代のエンジニア約100人。 中国でもトップクラスの医療レベルと規模を誇る首都医科大学附属北京友誼病院。この病院で医療画像診断を担当している張暁潔(Amie Zhang)医師はこの1~2年、INFERVISIONのAI医療画像診断支援システムを活用し、同システムの診断精度向上に取り組んでいる 「これまで10分かかっていた医療画像の診断とリポート作成が、INFERVISIONのAI医療画像診断支援システムを使うと5秒に短縮される」 こう話すのは、中

    AI×専門医で診断ミス0.1% 中国AIスタートアップの実力
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    PEEE 2019/01/18
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