2017年10月14日のブックマーク (3件)

  • 風吹く街で暮らすスローライフRPG『My Time At Portia』2018年1月に発売へ。ニンテンドースイッチ/XboxOne版の発売も確定 - AUTOMATON

    インディースタジオPathea Gamesは『My Time At Portia』をSteamにて2018年1月に発売すると発表した。この発表にあわせて、Team 17と契約を結びニンテンドースイッチ/Xbox One版を発売することも告知している。もともと『My Time At Portia』はPC/PlayStation 4向けに発売することを明かしていたが、ほかのコンソール機向けにも展開していくようだ。 『My Time At Portia』は、『牧場物語』や『Stardew Valley』、『どうぶつの森』、『ダーククロニクル』や『ポンコツ浪漫大活劇バンピートロット』といったタイトルの影響を受けながら開発されているアクションRPGだ。舞台となるのは、気持ちのよい風が吹く美しい街「Porita」。プレイヤーは町外れの工房を構えており、この工房を大きくしていくことになる。 プレイヤーは

    風吹く街で暮らすスローライフRPG『My Time At Portia』2018年1月に発売へ。ニンテンドースイッチ/XboxOne版の発売も確定 - AUTOMATON
    Rouble
    Rouble 2017/10/14
    “『牧場物語』や『Stardew Valley』、『どうぶつの森』、『ダーククロニクル』や『ポンコツ浪漫大活劇バンピートロット』といったタイトルの影響を受けながら開発されているアクションRPG”
  • ニンテンドースイッチ向け「持ち運び可能な小型ドック」と「装着型モバイテルバッテリー」本日発売。周辺機器メーカーNykoから - AUTOMATON

    周辺機器メーカーNykoは、日10月12日(現地時間11日)にニンテンドースイッチ向けアクセサリー「Portable Docking Kit」と「Boost Pak」を発売した。価格は「Portable Docking Kit」が49.9ドルで、「Boost Pak」が29.9ドル。Nykoの直販店や米Amazon、Gamespotから購入できる。Nykoは製品によっては日Amazonにも出店販売をおこなっているので、そのタイミングを待ってみてもいいだろう。 「Portable Docking Kit」は、ニンテンドースイッチのTVモードをどこでも遊べるように、ドックを小型化したアイテムだ。サイズは22cm x 15cmと極めてコンパクト。HDMI出力ポートがひとつ、USB3.0のポートがひとつ、USB2.0のポートがふたつ用意されている。純正のドックと比べても差し支えなくTVモード

    ニンテンドースイッチ向け「持ち運び可能な小型ドック」と「装着型モバイテルバッテリー」本日発売。周辺機器メーカーNykoから - AUTOMATON
    Rouble
    Rouble 2017/10/14
    お、小型ドックだ。
  • 天面全体がスピーカーの高音質な炊飯器、オンキヨーの技術で実現 - PHILE WEB

    タイガー魔法瓶(株)が9月に発売した炊飯器「土鍋圧力IH炊飯ジャー<THE炊きたて>JPG-X100」。天板全体がスピーカーとなっていて、従来品よりクリアな音声/メロディの再生ができる。 この炊飯器に使われている技術が、オンキヨーの加振器「Vibtone」シリーズ。その名の通り、振動を利用して音を出すもので、今回の炊飯器の場合、蓋にあたる銘板を振動させることで、 クリアな音を再生することを可能としたという。 家電製品での音声やメロディーの再生では、 振動板を持つスピーカーユニットの利用が一般的。高音質でクリアな音を再生する場合には、通常、音の出口を設けるために製品へ穴をあけることが必要だった。 だが 防水性や気密性が必要な製品では穴を設けることが難しく、 スピーカーユニットの来の性能を発揮できなかった。 加振器による再生によってこの問題を解決したとのこと。

    天面全体がスピーカーの高音質な炊飯器、オンキヨーの技術で実現 - PHILE WEB
    Rouble
    Rouble 2017/10/14
    虚構新聞じゃなかった。