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2020年11月11日のブックマーク (5件)

  • MIPS、RISC-Vのサポートを表明

    MIPS Technologyを買収し、MIPSアーキテクチャのIPライセンス供給を行っていた米Wave Computingは、事業不振に伴い複雑な経緯を経てMIPSのビジネスを事実上中国のCIP Unitedに売却したという話は、吉川明日論先生の2020年9月17日の記事に詳しいが、そのMIPSというかWave Computingは11月9日から12日にオンライン開催となった「electronica 2020」の中のEmbedded Forumの基調講演にて、MIPSコアにRISC-Vの対応を追加することを明らかにした。 この発表を行ったのは、少なくとも直前までの肩書はWave Computingのイスラエルオフィスに在籍するItai Yarom氏であるが、electronicaにおける肩書は“Director Sales & Solutions, MIPS”で、ひょっとするとMIPS部

    MIPS、RISC-Vのサポートを表明
    RySa
    RySa 2020/11/11
    命令デコーダ2系統搭載とかか。シリコンコストに耐えられるかどうか。
  • 東京都 新型コロナ 317人感染確認 300人超は8月20日以来 | NHKニュース

    東京都は、11日、都内で新たに317人が新型コロナウイルスに感染していることを確認したと発表しました。1日の感染の確認が300人を超えるのは8月20日以来です。都によりますと、11日は大規模なクラスターとみられる新たな集団感染は確認されておらず、担当者は「散発例が積み重なって317人という数字になった」と説明しています。 東京都は、11日、都内で新たに10歳未満から80代までの男女合わせて317人が新型コロナウイルスに感染していることを確認したと発表しました。 年代別では、10歳未満が4人、10代が19人、20代が61人、30代が68人、40代が58人、50代が43人、60代が35人、70代が17人、80代が12人です。 都内で1日の感染の確認が300人を超えるのは、339人だった8月20日以来です。 200人を超えるのは、2日連続です。 また、250人を超えた日は、先月と先々月の2か月は

    東京都 新型コロナ 317人感染確認 300人超は8月20日以来 | NHKニュース
    RySa
    RySa 2020/11/11
    今から気をつけても直ぐには効果は出ないので、今月末から来月初で600〜800人辺りまで上昇して、そこから少しずつ下降とかでしょうかね。この分だと年明けから春までのインフル流行時期はCOVID19も凄い事になる気配。
  • 「ウマとサイは仲間」インドにあった化石から"共通の祖先"を復元、ウマのルーツが明らかに - ナゾロジー

    ヒヅメを持つ有蹄類(ゆうているい)の中で、ウマとサイは同じ「ウマ目(奇蹄目、きていもく)」に分けられますが、その祖先のくわしい起源はわかっていません。 しかし今回、アメリカ・ジョンズ・ホプキンズ大学の研究により、約5500万年前に存在した「カンベイテリウム(Cambaytherium)」という生物が共通祖先の可能性が高い、と発表されました。 カンベイテリウムは、インド亜大陸を起源にすることから、現代のウマやサイはインドから世界に広がったと考えられます。 研究は、11月5日付けで『Vertebrate Paleontology』に掲載されました。 >参照元はこちら(英文)

    「ウマとサイは仲間」インドにあった化石から"共通の祖先"を復元、ウマのルーツが明らかに - ナゾロジー
    RySa
    RySa 2020/11/11
    既に大喜利化してますが、これは馬とサイの祖先が、インド亜大陸がユーラシア大陸にぶつかって一つになる前にインドにいたという結構深い話。リンク先から原文が読めます。ただ長文過ぎて結論だけでお腹いっぱい。
  • ユーラシア大陸を横断して古代日本にまで伝来したアルメニア・アゼルバイジャンの「幻のコムギの民」の農耕と八千年の歴史

    古代・中世の日で、当たり前のように存在していた「銅」「小麦」「古墳時代から源平合戦までの鎧」などは、先ほど停戦合意したとされるアルメニア・アゼルバイジャンの「八千年前から五千年前までの先史文化」が、遠いルーツだったと明らかになりました(鎧のルーツは三千年近く前)。ユーラシア大陸の東西に広がったこの地域の農耕・牧畜文化について、2010年代の最新の考古学・DNA研究を中心に紹介します。古代ヨーロッパ・古代中国にも伝来していたものです。

    ユーラシア大陸を横断して古代日本にまで伝来したアルメニア・アゼルバイジャンの「幻のコムギの民」の農耕と八千年の歴史
    RySa
    RySa 2020/11/11
  • 次世代のMacを発表

    Macのために作られたAppleの画期的なチップM1を搭載した、新しいMacBook Air、13インチMacBook Pro、Mac mini カリフォルニア州クパティーノ ― Macにとって極めて重要な日となった日、Appleは革新的なM1を搭載した新しいMacBook Air、13インチMacBook Pro、Mac miniを発表しました。M1は、Appleが設計した一群のチップの中で、初めてMacのために設計されたチップです。Appleがこれまで作った中で最もパワフルなチップであるM1は、Macの体験を大きく変えます。業界をリードするワット当たりの性能とmacOS Big Surが一緒になることで、M1は最大3.5倍高速なCPU、最大6倍高速なGPU、最大15倍高速な機械学習(ML)機能、これまでよりも最大2倍長いバッテリー駆動時間をもたらします。そのうえ、M1とBig Sur

    次世代のMacを発表
    RySa
    RySa 2020/11/11
    ジョブス復帰からおおよそ23年。PCのCPUまで自社で手掛ける日が来ようとは当時は思いもしなかった。これで遂に基幹パーツは全て自社製作に。恐るべしApple。