2017年5月5日のブックマーク (5件)

  • 何でフィクション(特にファンタジー系)のキャラって美形ばっかなの

    そりゃわざわざ不細工に描く必要性がないからだ、以上! …もう少し話を掘り下げると、まあそりゃあフィクションなのだから、折角登場人物の外見も自由に設定できるのならなるべく美形又はそれっぽい容姿やキャラデザで揃えたいと思うのは自然だろうし、不細工でイモいキャラクターがそれっぽい必殺技で敵と戦っていたりポーズや名台詞等を決めたりしていても、残念ながら今一格好がつかず、迫力や説得力に欠けてしまう(よって不細工キャラは自ずと基的にギャグ要員になる)ってのはあるのだろう。 そもそもこのようなことを考えるきっかけになったのは某ロリ漫画家が昔学生時代に漫研に所属していた頃描いたとされる漫画を見たのがきっかけ(こちらから閲覧できるhttp://www.geocities.jp/quzilax/new/c_la.html)…まあ作者の言わんとしていることは分かるというか、確かに「※ただしイケメンに限る」とい

    何でフィクション(特にファンタジー系)のキャラって美形ばっかなの
    SUGIO
    SUGIO 2017/05/05
    美形は目にクマ作ったり表情ゆがめたりして非美形化できるけど、元から非美形のキャラが美形になることはできないので不便というのが、私が漫画描くときの主な理由です。音域が狭い楽器みたいなかんじ。
  • 軽自動車で来たお客様「軽油で」店員「ガソリンエンジンなのでレギュラーですが…」

    この手の話は度々見聞きしますが、GW中だからか乗り慣れてない人が遠出して普段入れないトコロで給油してこういう勘違いがいつもより多く発生してるのでしょうか…? それにしてもよく今まで間違った給油せずに走れたなと思います。

    軽自動車で来たお客様「軽油で」店員「ガソリンエンジンなのでレギュラーですが…」
    SUGIO
    SUGIO 2017/05/05
    ガソリンの訳語が普及すればよかったんじゃない。「ガソリンエンジンなのでレギュラーですが…」→「揮発油エンジンなので揮発油ですが…」わかりやすい。
  • ファンディーナは春休養 オークスにも参戦せず

    69年ぶりの牝馬Vに挑んだ皐月賞で7着に敗れたファンディーナ(栗東・高野友和厩舎、牝3歳)は、オークス(5月21日、東京、GI、芝2400メートル)を回避する。5月5日、高野調教師が発表した。今後は栗東トレセン近くのグリーンウッドに放牧に出され、夏場は休養。秋は秋華賞(10月15日、京都、GI、芝2000メートル)が大目標となる。 高野師は「皐月賞を使った後は、いつものレース後と違って回復に時間がかかった。元気はあるけど、筋肉のボリュームや張りを見ると、GIをもう一戦するのは心もとないと判断しました」と回避の理由を説明した。 ★ファンディーナの競走成績はこちら

    ファンディーナは春休養 オークスにも参戦せず
    SUGIO
    SUGIO 2017/05/05
    朗報。
  • 「生きる価値がない」「貧乏だ」「俺はもうダメだ」ネガティヴな事を言い続けるのはダメなのか? - たい焼き親子のキャンプブログ

    貧乏だ・・・ うちは貧乏家族だ・・・ もうダメだ・・・ 俺はもうダメだ・・・ 俺は生きる価値がない・・・ 俺はダメ人間だ・・・ 俺は何のために生きてるんだ・・・ これ、僕がよく言ってることらしいです。くぅー! 追記 嫁に言われたので追加します。 「死にたい」 「俺は生きててもしょうがない人間なんだ」 こんな事も言ってるみたい。 ネガティヴな生き方は悪いのか 僕は喜怒哀楽が激しいのです。 そして割合で言うと、喜が一割くらいかな、九割はネガティブな僕です。そもそもね、貧乏だと暗くなるよね。え?どうなの?なるよね、暗く。 根っからの非リアなので、高校の作文では「僕のようなウジ虫人間は生きる価値がないのである」といった根暗な文章を提出してました。先生も困ったと思う。 嫁、ついに怒りのランボー 今日は疲れた。 富山に遊びにいって、帰りにアウトレットにも行って。人も多いし、買うか買わないかで悩んだり、

    「生きる価値がない」「貧乏だ」「俺はもうダメだ」ネガティヴな事を言い続けるのはダメなのか? - たい焼き親子のキャンプブログ
    SUGIO
    SUGIO 2017/05/05
    人にマウントさせる才能がすごい。
  • 錦鯉の放流は何故「絶対に」あってはならないのか - Midnight Note

    こんにちは、Mistirです。 朝から嫌なニュースを見てしまった。 【貢川にニシキゴイ300匹放流】https://t.co/rtC8hiQsd7 ※動画があります! 荒川の自然保護に取り組むNPO法人「未来の荒川をつくる会」は2日、甲府市と甲斐市の貢川2カ所で、ニシキゴイ300匹を放流した。#Yamanashi #山梨 #甲府市 pic.twitter.com/kMSX0tEBxO — 山梨日日新聞社 (@sannichi) 2017年5月2日 ……。 絶句だ。 「何故、そこまで大袈裟な反応をするんだ?」と思われる方にこそ読んでほしくて、この記事を書こうと思う。 「数十年後の未来、錦鯉に埋め尽くされて、黒く濁った川で、錦鯉の駆除活動をしたいのならば是非続ければいい」、これはそういうレベルの問題です。 なんら、メリットがない。 強いて言うなら「パッと見て赤や青の魚が泳いでてわー綺麗ですね!

    錦鯉の放流は何故「絶対に」あってはならないのか - Midnight Note
    SUGIO
    SUGIO 2017/05/05
    https://togetter.com/li/1107076 では業者の売れない鯉を放流して助成金を稼いでいるのではないかという話も。背景はよくわからないけど、懐古趣味は表向きで鯉だらけの「未来の川」に変えていこうという団体のようだ。